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先月友人が主催の合コンに呼んでもらいました。
彼女がいるのでぶっちゃけ人数合わせでしたが、行って良かったなぁ~と思ってます。

合コンにやってきた女の子は4人で、全員が同じ年齢らしく23~24歳。
ちなみに俺たちは25~29歳です。
思っていた以上に女の子のレベルが高くて、開始早々友人たちに裏切られました。
『まぁ~コイツは彼女いるからね』
この一言で一気にヤル気はゼロ。
女の子達も『へぇ~~彼女いるんだぁ~』と冷ややかな態度でしたし。


 

 

時間が経つにつれて、友人たちのターゲットが絞られ始めました。
合図とかしなくても暗黙の了解で分かるので、俺は当然のようにあぶれた女の子のお世話です。
別にその子が不細工とかじゃないんですよ。
ただ他の子達が可愛い系とか綺麗系なので、運悪く?あぶれたってだけです。

担当が決まった状態で2軒目に突入し、3軒目はカラオケに行きました。
もう時間は終電の無い時間だったので、上手くいけばお持ち帰りという流れです。
そんな中俺はあぶれた冴子(仮名)という女の子と終始談笑してました。
冴子は23歳で彼氏いない歴2年の女の子。
160cmぐらいあるかなっていう身長に、んまぁ~普通体型ってかんじでしょうかね。
イイ!ってわけではないけど悪いわけじゃない。
多分色気が無い可愛い系なので、他の子達より幼く見えてしまう子でした。

話してみると結構イイ感じの子で、俺のつまらないギャグにもケラケラ笑ってくれます。
酒が好きだというので『彼女がいるから友達として』呑み友になろうなんて言われました。
結局始発まで全員がカラオケにいて、男達の思惑は失敗に終わりました。
冴子の連絡先を聞いていたので、その日からチョロチョロとメールする仲になりました。
約束していた通り呑む約束をして、先週末に呑みに行ったんです。

初対面の合コンではあまり呑みませんでしたが、その時は気を使わずに呑んでたみたい。
ビールから始まり途中からは焼酎をグビグビいく子だったんです。
当然ですが普通に酔い始めて、だんだん冴子の意外な一面が見えてきました。
可愛い系で幼く見えた冴子ですが、どうもエッチは大好物らしいんです。
それもこれも元彼に随分と仕込まれたせいだ!と言っていましたが、天性のもんだろうって思っていました。
酔いに任せて聞けば正直に答えてくれる冴子に、だんだん興味がわいていったのは言うまでもありません。
見た目とは裏腹に、なんと冴子はSっ気があるらしい。
男に襲い掛かって『男が喘ぐ姿』に興奮するんだって。
『声なんか出ちゃう人だとヤバい』と笑ってました。

テンションが持続する冴子はまだ呑みたいというが、俺の方が眠くて仕方が無い状態。
そこで俺の提案で、うちに来て呑む事にしたんです。
勝手に飲ませておいて俺は先に寝ちゃえばイイ。
もしかしたら酔った勢いでエッチなんかも・・・と少しは期待してました。

部屋に来てからも冴子の呑みは止まらず、期待なんてどこかにぶっ飛んでしまいました。
堪え切れずウトウトし始めた俺は、そのまま知らぬうちに寝ていたようです。
『寝ないでよぉ~~』『起きないと触っちゃうぞぉ~~』『コラぁ~~起きてよぉ~』
冴子に何度も起こされかけつつ、俺は夢の中へ向かっていきました。
どのくらい寝てしまったのか、どうもモヤモヤ気持ちの良い感覚で目が覚めました。
俺が勝手に脱いだのか脱がされたのか、なぜかトランクス1枚で寝ていたようです。
しかもビックリした事に、気持ち良さの原因は股間でした。

トランクスの社会の窓から勃起したチンコが出ていて、その亀頭に冴子が舌を這わせていたんです。
思わず『んおぉ!何してんだよ!』と起き上ってしまいました。
『やっと起きたぁ~寝ないでよぉ~』
『起きるから舐めるのヤメなさい!』
『えぇ~舐められてても気が付かなかったくせに~』
『だって酔ってるんだもん、起きるわけ無いじゃん』

会話を続けながら冴子は亀頭を舐めるのをヤメません。
さっきまでの幼い冴子とは違って、妖艶なエロ女の顔がそこにはありました。
ベロリンベロリンと亀頭を舐め回すその顔を見て、ギャップのせいか強烈に興奮してしまいました。
上半身だけ起き上った俺は、亀頭をチュポチュポする冴子の胸を揉みました。
揉んだ瞬間思ったのが、見た目位以上の大きさだという事です。
こんなに巨乳??と思ったほど大きく、しかもボリュームのある巨乳です。
その巨乳を揉みまくりながら、器用に舌が動きまくるフェラを堪能してしまいました。

明らかに彼女よりもうまいフェラで、舌の動きは歴代№1です。
どんなふうに動かしてるのか見てみたいぐらい、竿に絡みつくし亀頭も優しく包み込んできます。
思わず本音で『やべぇ・・・すげぇ~気持ちイイ・・・』と呟いてしまいました。
『うふっ・・・』と俺を見上げながら笑顔でしゃぶる冴子は、次第に高速フェラになっていきました。
ですが酒を飲んでいるのでスグにゆっくりになり『ダメだ・・・酔いがまわる・・・』と言いながら亀頭だけをしゃぶっていました。
絶妙なフェラに我を忘れた俺は、冴子を押し倒そうとしました。
『ダメっ・・・』
『なんで?』
『舐めるだけなのっ・・・』
『なんでだよ?イイじゃんもう』
『じゃ舐めるのもヤメる・・・』

意味が分かりませんが、フェラはイイけどエッチはダメというんです。
2回ほど押し倒そうとしましたが、頑なに拒むので諦めました。
巨乳を揉みつつフェラを味わっていましたが、ふと時計を見て気が付きました。
フェラされてると分かってからもう40分近くが経過してます。
なのに冴子は『疲れた』とか一言も言わず、ずっとチンコをしゃぶっているんです。
しかも巨乳を揉んでるからだと思っていましたが、なんと舐めながら喘ぎ吐息を洩らしていたんです。
フェラで喘ぐなんてありえないでしょw

シゴく手の力が強くなり始め、ネジるようなシゴきに限界が見えてきました。
『そんな事したらイキそうなんだけど』
『イク?イキたい?』
『そりゃ~イキたいよ』
『出したいの?』
『うん、出したい』
『このまま出す?お口に出したい?』
『口に出したい』

どうやらSっ気があるというのは本当の様です。
初めてこんな会話をしましたし、冴子は慣れたように喋っていました。
『あぁ・・・もうイキそう・・・』
『イクの?お口に出して?』
そう言ってチンコにしゃぶりつき、あっという間に射精してしまいました。
ドクドクと出ている間の絶妙なしゃぶりつきに俺は放心状態になってしまいました。
こんなに気持ちイイ口内射精は初体験です。

冴子は出終わったチンコも優しくしゃぶっていました。
そしてティッシュに精子を出したかと思ったら、またもや舐め始めたんです。
俗に言うお掃除フェラってヤツ。
彼女にもしてもらった事がなかったので、ちょっと感動してしまいました。
限界まで舐めてもらって俺はスッキリ。

『俺だけ気持ち良くなっちゃって悪いよ』
『イイの、アタシ舐めるの好きだから』
『でもそれじゃ~満足しないだろ?』
『満足はしないけど・・・でもイイの』

結局俺は何もさせてもらえず、そのまま寝てしまいました。
次の日の昼ぐらいに帰っていった冴子から、夜にメールが届きました。
また呑もうね!って。
メールしてて分かったんですが、どうも本気でフェラが好きらしい。
チンコを舐めていると、口の中が性感帯みたいになるんだって。
舌も気持ち良くなってきて、思わず喘ぎ声がでるぐらいだとか。

でも本当に好きなのは、フェラしながらオナニーする事らしい。
指で触るとか言ってたけど、追求した結果オモチャでオナりたいんだってさ。
『舐めながら自分で触ってみな』
元彼にはそう言われてたから、毎回触っていたらしい。
でも本当は昔もらったローターを使いたかったらしいが、恥ずかしくて自分からは言えなかったという。
『じゃ~今度お礼にオモチャをプレゼントするよ』
大人のオモチャをプレゼントするって言って、あんなに喜ばれたのも初めてです。
『じゃぁ~良ければまた舐めてあげるね』だってさ。

世の中には変わった人間がいるもんですね。
セフレじゃないけど、フェラ専門のセフレができそう。
合コンに誘ってくれた友人には、いつか酒でもゴチってやろうと思いますw

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