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ある男性からの初不倫体験談の投稿です。
かなり長文です。
しかも初めの方は、notエロ系です。
予めご了承下さい。

同じ会社に勤める藤村恭子。
28歳で1児の人妻。
恭子は会社の事務で働く人妻だった。
この不景気、女子社員は徐々に少なくなり、今では4人しかいない。
社員というか派遣社員なのだが。

 

 

面接をするのは、社長と人事部長の二人。
派遣社員を見ていると、二人の好みで採用している気がしてならない。
色が白くて、痩せすぎず太りすぎずのムッチリ。
可愛い系というか美人タイプの女性。
25歳~29歳までの女性だけだった。

恭子もそんなタイプの人妻。
見るからに男好きするような妖艶な匂いがする感じの人妻だった。
私自身が既婚者という事もあり、特に意識はしていなかった。
同じ会社で働く1人の社員。ただそれだけ。

そんなある日、社内の全員が揃う飲み会があった。
営業職が多くいるうちの会社では、全員が集まることなんて滅多いにない。
年に1度あるかないかの全員参加である。

赤坂の居酒屋で始まった飲み会。
ここで初めて私は恭子とゆっくり話をした。
他の派遣社員とも初めてだったが。

飲み会が始まって1時間ほどが経過した頃、私はほろ酔いでみんなを眺めていた。
見れば見るほど、女子社員のレベルが高い会社だ。
社長や上司達は、その社員にお酌してもらいながら上機嫌。
このご時世、ちょっとのタッチがセクハラになる・
それを分かっている上司達は、触れないように偶然を装いながら、うまく楽しんでいる。
そんな光景を見ながら大好きな芋焼酎を飲む。

私がここでいなくなっても、誰も気が付かないだろう。
男の社員は、全員女子社員に目を奪われている。
それを分かってか知らぬが、女性社員もうまくやっている。

私はトイレに行った。
そして顔を洗い、そろそろ帰ろうかと考えていた。
早く家に帰って、妻に内緒でコッソリとエロ動画をDLして楽しみたい。
私の唯一の楽しみといったら、そのエロ動画サーフィンだ。

程よいタイミングで帰ろう。
そう思いトイレを出た。
その時バッタリと偶然にも恭子と鉢合わせしたのだ。
狭い廊下に二つトイレが隣り合っている。
手前が男子トイレで、奥が女子トイレ。
恭子が隣のトイレから出てきたちょうどその時、私がドアを勢いよく開けてしまったのだ。

『キャッ!』

私はドアを女性にぶつけてしまった事にビックリした。

『スミマセン、スミマセン!大丈夫ですか?』

そう言いながら扉を手前に引くと、そこにいたのが恭子。

『アッ…藤村さんでしたか。大丈夫ですか?ごめんなさいね』

『中島さん、イイんです。アタシがトロイから…』

『そんな事はないです。悪いのは俺ですから。ホントごめんなさい』

俺は恭子を促し、後ろを歩いた。
狭い通路が5Mほど続く。
じっくり見る恭子後ろ姿は、腰もくびれ程よい大きさのお尻プリプリさせている。
見れば見るほどやらしいスタイルである。
ぶつけて謝っている時、前屈みになった恭子。
その胸元をちゃっかり見てしまった私。
恐らくEカップ以上はあるだろう。
柔らかそうな胸の谷間が、私の目に飛び込んできたのだった。

後ろからならお尻をじっくり観察しても文句は言われない。
ほんの数秒だったが、私は恭子の後姿を堪能した。
このケツ…
バックで突いてやったらイイ音鳴らしそうだな…

席に戻ってから、私はまた飲みかけの芋焼酎を飲んだ。
両隣りには同期の男と後輩、そして向かいには先輩と同期の男。
私の周りには、1人も女子社員はいなかった。
上司や社長の周りに女子社員は座らされていたから。

3時間が経過するぐらいになり、とりあえず飲み会はお開きとなった。
まだ時間は22時。
社長が言った。

『これから2次会に行くが、誰が行くかね?』

男子社員はみな黙った。
誰も行きたくないのだ。
私だって同じ。どうせ行っても接待なのだから。
4人の女子社員のうち、3人が行く事になった。
帰りのタクシー代は会社持ちにすると社長が言ったからだ。

『おい、中島!お前も行くだろ?』

直属の上司が言った。
最悪のパターン。
女子社員に囲まれて好い気になった上司。
あまり飲めないくせに、これじゃ今夜は泥酔間違いなしだ。

『はい、付き合います』

言うしかなかった。
これがサラリーマンなんだ。
自分の意思なんて関係ない。
上が来いと言えば行くしかない。
見渡すと、周りは同情の眼差しを送っている。
みんな分かっているんだ。

結局女子社員3人と、私を含めた7人で2次会へ。
社長の行きつけのスナック。
何度もここには来た事がある。
ママは40そこそこの綺麗な女性。
20代の女の子もいるが、基本的に年齢層の高めのスナック。

用意してもらった一番奥のスペース。
そこで2次会が始まった。
もうこうなると私の取る手段はただひとつ。
社長や上司達を酔わせて、早めにタクシーに乗せる事。
乗せてしまえばあとは関係ない。
各家庭で、奥さんが迷惑そうに待っているだけだ。

社長がいるせいで、上等なお酒が飲める。
調子にのった社長は、ママに言ってプレミアがついている焼酎を出させた。
女子社員もみな飲んだ事のない焼酎。
たいして味の分からない私は、ごく普通の鹿児島産の芋焼酎を飲んでいた。

社長や上司がカラオケを歌い、女子社員が盛り上げる。
もう完全に接待だと、みなが分かっている。
いつか上司が言っていた。

『うちの派遣社員は、全員イイとこのお嬢さんだよ』

恐らく厳格な父親に育てられたのだろう。
ワガママなオヤジの扱い方が上手だ。
お店の女の子には用がない。

0時をまわる頃には、社長も上司もかなり酔っ払っていた。
私はママに言って、タクシーを4台呼んでもらった。
上司をそれぞれ乗せて、運転手に行き先を伝える。
最後の1台には、女子社員と私が乗る。
1人1人降ろして、最後に私が帰る乗り合い状態だ。

無事に上司を乗せ終わり、私達はタクシーに乗った。
私はもちろん助手席。

まずは広尾、そして初台、高円寺、十条。最後に私の家。

タクシーに乗った直後、私は初めて女子社員の本音を聞く事となる。
今日の飲み会の愚痴を、後ろで話し出したのだ。
社長に耳元で喋られてキモかった…
偶然を装って、上司にモモを触られた…
あのハゲが腰に手をまわした…
今までの笑顔だった女子社員の本音。
私は何も言わずに聞いていた。

『でも中島さんは偉いですよね~。みんな嫌がってて来なかったのに』

若い派遣社員が言った。

『これも仕事だからね。飯塚さんに来いって言われたら仕方がないし』

後ろで愚痴を言う社員の声を聞きながら、私は外の光景を見ていた。
0時を過ぎると、この不景気にも関わらず、タクシーの数が増す。
天井についているランプが消えているから、ほとんどがお客を乗せているのだろう。
俺みたいな平社員は、上司の接待以外でタクシーに乗るなんてありえない。
まぁーこんなもんだろ。
領収書をもらって乗る時はあるが、そんなに多くは領収書として落とせない。
タクシーに乗って自腹で1万使うなら、カミさんに何か買ってやる。
そうしたらしばらくの間はご機嫌なんだ。
いつも小言を言われている。
ケーキの一つでも買ってきてくれたら、少しは機嫌が良くなるのに…と。

広尾、初台そして高円寺。
最終的に残ったのは恭子だった。
知らなかったのだが、恭子の家は十条らしい。
そこに一軒家を購入して、3年前から住んでいるようだ。
旦那さんの収入が良いのだろう。

後ろに1人しかいないのに私が助手席にいるのも変だった。
私はコンビニでコーヒーとお茶を買い、後ろの席に移動した。
恭子にお茶を渡す。
さっき分かった事なのだが、実は恭子はけっこう酔っている。
少しでも酔い覚ましにと、お茶を買ってあげたのだ。

十条までは環7で30分ぐらい。
タクシーの中で吐かれても困る。
そう思っただけなのだが、恭子は勘違いしていた。

『中島さんて優しいんですねぇ~』

ニッコリと笑いながら頭を下げる恭子。
ちょっと呂律がまわっていない。実は思っている以上に酔っているのか。
いつもの綺麗な女性というより、可愛い女の子になっている。
しかも頭を下げた時に、またしても恭子の巨乳が目に入ってしまった。

東武東上線を越えた頃、突然渋滞していた。
道路工事の為に、片側一車線の規制中らしい。
運転手は他の道に行くか聞いてきたが、もう急いでも変わらない時間だ。
このまま行ってくれと伝えた。

『都内に一戸建てなんて凄い旦那さんですね』

恭子は口を尖らせながら言った。

『全然!彼のご両親が持ってた土地に建てただけですもん』

『そっかぁ~でも羨ましいよね。俺なんて狭いマンション暮らしだよ』

『うちはまだ子供がいないから、広すぎるって感じです。
中島さんはお子さんいるんでしたっけ?』

『まだまだ。いまできたら生活できないよ』

正直な気持ちだった。
本当はカミさんが欲しがっているのだが。

『こんな時間になって、旦那さん大丈夫?』

『大丈夫ですよ、彼いま出張中でいませんから』

『そっか。じゃ~広い家で寂しい夜なんだね』

笑いながら言った。別に他意はない。
その後はお互いに黙ったまま、渋滞の車の中にいた。
ようやく規制中の道路を通過して十条に近づく。
ふと横を見ると、恭子は寝ていた。

『そろそろ十条だよ。どこらへんで降ろせばイイ?』

十条の駅へと向かう道で私は恭子に言った。

『途中にサンクスがあるので、そこで結構です』

呂律がまわっていない。大丈夫なのか。
するとスグにそのサンクスが見えてきた。
運転手に言って、そのサンクスの前で停めた。

『藤村さん、着いたよ。サンクスの前に着いたよ』

虚ろな目でキョロキョロし、目的地だと認識したようだ。

外に出て恭子を促した。
恭子は『よいしょ…よいしょ…』と可愛く呟きながらタクシーから降りた。
目の前に立った瞬間、恭子はよろめいた。

『大丈夫??』

私は恭子の腕を掴んだ。

『はぁ~い、大丈夫ですよ~』

全然大丈夫じゃないじゃんか。
立ってるのもままならない。
仕方がない。家まで送っていくか。
私は恭子を一度タクシーの座席に座らせ、料金を支払った。
もちろん領収書も。
ここから帰るタクシー代も会社が出してくれるかな…
そんな心配が頭を過ったが、恭子をそのままにしておくことはできない。
会社で何を言われるか分かったもんじゃない。

料金を支払い、恭子の腕を持ちながら一緒に歩く。

『家はどっちなの?』

『あっち!』指を指す恭子。

呑気なもんだな。
私は恭子の指差した方向に歩きはじめた。
数歩歩いた瞬間、恭子はバランスを崩して転びそうになってしまった。
強引に腕を掴んでいたので転倒はしなかったが、どうやら足を挫いたらしい。
ヒールまで脱げてしまった。

仕方がない。
私は恭子のヒールを持ち、しゃがんだ。

『おんぶするから背中に乗って』

恭子は素直に背中に乗ってきた。
あまり意識も無いのかもしれない。
恭子を乗せ立ち上がる。
すると恭子のオッパイが背中に直撃する。
柔らかい巨乳が、遠慮なく私の背中に押しつけられている。
ヨイショ!と上に乗せるフリをして、私はわざと恭子のオッパイを楽しんだ。
久しぶりだった。
自分の妻はCカップの程よい大きさ。巨乳ではない。
いつもエロ動画を見ている時、私は自然に巨乳動画ばかり見ていた。
恐らく無い物ねだりなんだろう。
大き過ぎるのは好きではないが、ボリュームのある巨乳が最近は好きだった。

恭子の大きな胸を背中に感じ、私のジュニアはパンパンに勃起していた。
人通りがなくて良かった。
こんな姿を見られたら、勃起しているのが完全にバレバレだ。

寝静まった住宅街。
ずり落ちる恭子を何度も上に挙げ、巨乳を楽しみながら歩いた。
完全に寝てしまった恭子。
寝息が耳に当たる。
首の方を向いて寝ているみたいだ。
柔らかい太もも。
良からぬ考えが頭に現れては消える。

ここで恭子のオマンコを偶然を装って触ってみたらどうなるか…

耳に寝息が当たるたびに、我慢できない衝動が襲ってくる。
私はずり落ちた体を元に戻すふりをして、恭子のお尻を触った。
Tバックのようだった。
薄いシルクのような生地のパンツ。
その生地越しに、柔らかい肉感がおもむろに伝わってきた。
そしてオッパイも背中に十分感じる。

私はゆっくり歩いた。
何度も何度も、偶然を装いおしりを触った。
そして勇気を出して…オマンコに触れてみた。
上に持ち上げた瞬間だったから、思いのほか強く触ってしまった。
しかし恭子は予想しない反応を示した。

『うふん。。』

寝ているはずの恭子だったが、確かに喘いだ。
多分触った箇所はクリトリス付近だ。
中指の先でしっかり触った。
その瞬間、喘いだのだ。
もうチンコは勃起しすぎてパンパンだった。

調子にのってもう一度。
そしてその時も恭子は確実に喘いだ。
今度は少し長めに、しかも私の首筋に唇をあてながら。

ダメだ。調子に乗って会社を首になったら笑えない。
私は正気に戻り、恭子に聞いた。

『サンクスから5分は歩いたけど、もうこの辺じゃない?』

『んあぁ…赤いベンツがあって…大きい気がある家…』

それはちょっと先にあった。
家の前に着くと赤いベンツがある。
『着いたよ』

わたしはしゃがみ、恭子を立たせた。
そして鍵をバッグの中から見つけて、家の扉を開く。
思っていた以上の豪邸である。
こんな家に住みながら、派遣社員として働くなんて…
そう思いながら、私は玄関に恭子を座らせた。
家に上がるわけにはいかない。

『じゃ、私はこれで帰りますよ。大丈夫ですか?』

手を離した瞬間、バタンと座ったまま横に倒れてしまった。
勘弁してくれよ…
私の背中で揺らし過ぎたのか、着ていたシャツが乱れている。
もう完全に、胸元の隙間から、白いブラジャーが見えている。

私は靴を脱がせて、恭子の腕を肩にまわした。
そして恐らく居間があるだろう、突き当りの部屋の扉を開けた。
そこにはやはり豪華なソファーがあり、大きなテレビや机があった。
典型的な金持ちの家。

私は恭子をソファーに寝かせた。
そしてメモ帳を取り出し、手紙を書いた。

中島です。
だいぶ酔ってらっしゃったので、ソファーまで運びました。
玄関の鍵は閉めて、表の郵便ポストに入れておきます。

私は静かに家を出て、来た道を1人で歩いた。
タバコに火をつけ、さっきまでの事を思い出す。
思いがけない収穫だった。
接待も悪いもんじゃない。
ニヤニヤしながら、恭子の巨乳やお尻、喘ぎ声を思い出していた。

つづく。

次の日、通常通り出勤した。
心配はしていたが、恭子はちゃんと出勤していた。
私を見た瞬間、恭子は走り寄って来て言った。

『昨晩は本当にお世話になりました。ご迷惑をおかけして申し訳ありません』

『いやいや、大丈夫ですよ。いつもの接待と同じですから』

笑いながら言った。

『渋滞しているタクシーに乗っていたのは覚えているんですが…』

ちょうど眠りについた頃から覚えてないらしい。
大丈夫、大丈夫、と私は慰めた。
そして他の男子社員がゾロゾロと出勤してきたので、恭子との会話をストップさせた。
昨晩タクシーに乗っていた女子社員が出勤するなり、上司と私にお礼を言いにきた。
あんなに毒を吐いてたとは思えない天使の笑顔だ。

営業の為に外出して戻ってきたのは17時過ぎ。
コーヒーを入れていると、恭子がやってきた。
そして目の前の棚に小さく折り畳まれた紙を置いて、棚のファイルを取って行った。
チラリと恭子を見ると、『うん』と頷く。
私にか…
私はコーヒーを持ちながら、その紙切れを握りしめた。

席につきその紙切れを見る。

昨日はご迷惑をお掛けしました。
今度お時間がある時にお礼させて下さい。
行ってみたいイタリアンの店があるのですが、1人じゃ行き辛いので…
メールで都合の良い日を教えて下さいね。

kyo08ko********@docomo.com

私はまた外回りに出かけ、そのまま帰宅した。
帰りの電車の中で、恭子にメールを入れた。

お疲れ様です。
明後日なら外回りでそのまま直帰です。
だいたい18時には終わるので、どうでしょうか。

スグに返事がきた。

お疲れ様でした。
では明後日にしましょう!
どこで待ち合わせしましょうか。
行きたいお店は青山にあります。

営業の仕事が四谷だった。
私は表参道で待ち合わせても良いだろう。

それでは表参道に向かいます。
仕事が終わり次第メールしますね。

分かりました。
楽しみに待ってますね♪

久しぶりにウキウキした気分になった。
こんな楽しい気分になったのはいつぶりだろう。
今の妻と結婚して5年。
今では妻とデートも滅多にない。
日曜日に一緒に出掛けて、買い物をして食事をして帰る。
そのぐらいだ。
女の子と待ち合わせなんて久し振りだった。

約束の日、私はお気に入りのスーツを選んだ。
妻には接待があるから、少し遅くなると伝えて。

仕事が終わりスグに恭子へメールを送った。
恭子はすでに表参道にいて、ウィンドーショッピングをしているという。
電車を乗り継ぎ、私は急いで向った。
言われた雑貨屋の前、恭子が待っている。
すらっとしているが痩せすぎていない、女性らしい肉付きをしたシルエット。
今日は黒いタイとパンツに網タイツ、そして白いシャツ。
シャツはタイトなタイプらしく、胸がはち切れそうに見える。
あの巨乳が、先日は俺の背中に当たっていたんだ…。

『お待たせしました』

私は少し走って恭子の元へと向かった。
酔っていた時とは違い、いつもの凛とした綺麗な女性になっていた。
会社とも違う。
プライベートの恭子は、私が相手にできるような女性ではない感じだった。

『いいぇ、こちらこそ忙しいのにスミマセン』

笑顔を見た時、なぜか私のジュニアはムクムクと反応し始めた。
恭子に先導されて、私達はあるイタリアンレストランへと向かった。
地下1Fにある洒落たお店。

『今日は私が御馳走しますので、遠慮なく食べて下さいね』

そう言いながら階段を降りる。
静かな大人が通う隠れ家的なお店。
つい立があり、周りをあまり気にしないで食事ができる配置になっていた。

私達はコースを頼み、ワインで乾杯した。

『ホントにお世話になりました。
朝目が覚めたらソファーだったので、ホントにビックリしたんです。
机の上に中島さんの手紙があって、慌ててポストを見に行ったんですよ』

笑いながら恭子は言った。
恥ずかしそうに喋る恭子。どんどんその魅力に惹かれている自分がいる。

『アタシ、タクシーからちゃんと歩いたんですか?
朝歩いた時に右足が痛かったので、もしかして転んじゃったのかなって』

『サンクスの前でよろめいた時に、足を挫いたみたいですよ。
歩けそうになかったので、悪いとは思いましたがおんぶしたんです』

『えっ…そうなんですか?!どうしよう…ホントご迷惑をおかけして…』

『いえいえ、軽かったですしその方が楽だったんで』

私は笑いながら言った。
もしかしたらあの時の悪戯を覚えていたら…
そんな不安もあったのだが、覚えていないようだったので安心した。

『絶対重いですよー。体重がバレたみたいで恥ずかしいです』

私の軽い受け答えに、恭子も安心したようだ。

『玄関で帰ろうかと思ったんですよ。
でも藤村さんそのまま寝ちゃって。それでソファーに運んだんです。
寝室までは申し訳なくて入れなかったので』

『こんな酔っ払いは玄関に捨てて良かったんですよ。
中島さんてホントに優しいんですね』

次第に打ち解けあってきた。
料理も美味しい。恭子が注文したワインも美味しい。
それ以上に、目の前には素晴らしく綺麗な恭子がいる。

食事が終わり店から出ると、恭子がもう一軒行きたいと言った。
この前、友人の結婚式の2次会で行ったバーがあるのだという。
今度は私が御馳走するという事で、そのバーへ向かった。
表参道から歩いて10分、ひっそりとした路地裏にバーはあった。
細い通路を進むと小さなエレベーターがある。
5Fにバーがあるので、私達はエレベーターに乗り込んだ。

『今日はそんなに呑まないで下さいね』

軽いギャグを言う私。
恭子ものってきて『そしたらまた送って下さいね♪』という。

『今度は玄関先に捨てておきますから』

『えぇ~ちゃんと2Fの寝室まで連れて行って下さいよぉ』

こんな楽しい会話をしつつ、バーで恭子の旦那さんの話をした。
彼は土地持ちの地主の末っ子。
出張といい、月に一回は地方に出掛けて行く。
多分いろんな場所に、愛人でもいるんじゃないかしら…
別に寂しい顔になるわけでもなく恭子は言った。

『どうせ親の薦めで結婚しただけだし』

どうやら二人の間には、既に愛情は無いらしい。

『中島さんの家はどうなんですか?』

私は最近の話をした。
妻とは家族になっていて、妻というより母親にちかくなっていると。
お酒の力を借りて『だから最近は結構ご無沙汰なんですよ』

『えぇ~そうなんですか?もしかして奥様が襲ってきちゃったりして』

小悪魔のような顔になった恭子。
下ネタなんて冷たくあしらいそうなのに、そんな事は無いらしい。

『襲ってきた事なんてないですよ。もしかして藤村さんは襲っちゃうタイプですか?』

『うふふ。どうでしょうかねぇ~』

完全に男を転がすタイプだ。
こんな女に男は弱い。妖艶さを感じてしまうんだ。
ふと時計を見ると、既に0時を回っている。
楽しい時間は早く過ぎるもんだ。

『あっ…もうこんな時間なんですね。楽しくて時間を忘れちゃいました』

『ホントだね。久しぶりに楽しい時間を過ごせましたよ』

エレベーターで待っている時、恭子は言った。

『タクシーで帰りません?ちゃんと割り勘で』

屈託のない笑顔。
恭子の家から深夜料金でも四千円ちょっとだった。
私は了解した。
エレベーターに乗ると、大学生だろうか、若いグループが乗っていた。
ギリギリ乗れるか乗れないぐらい。
先に私が入り、恭子がその後に乗り込んだ。
恭子は扉の方を向いていて、後ろから抱くような姿勢。
嫁の顔を思い出しながら、雑念を振り払う。
じゃないと恭子のお尻に、硬くなったジュニアを押しつけてしまいそうだったのだ。

何事も無くエレベーターが1Fに到着。ふぅ~とため息。
路地裏を歩きながら、他愛も無い会話をした。
時々よろめく恭子の腕を支えたりしながら。
今日は歩いて帰れるみたいだ。
あの柔らかい巨乳と、なんとも言えない喘ぎ声を思い出す。

タクシーを拾って十条へ向かう。
今日は環七を使わないせいかスムーズに走っている。
その時だった。
何やら込み上げてくる。
急激に腹痛と吐き気が襲ってきた。
痛みと吐き気を堪えていると、冷汗がどんどん出てくる。

『どうしたんですか?大丈夫ですか?』

私に異変に恭子が気が付いたのだ。

『なんか…腹痛と吐き気が…。もしかしたらカキかも』

もともと下痢をしやすい私は、外でカキなんて滅多に食べない。
今日は楽しくてそんな事を忘れて食べてしまったのだ。

タクシーは恭子の家についた。
そして私はトイレを借りる事になった。
もうすがる思いでトイレに駆け込む。
一気に吐いた。食べた物が全部出てきた。
3度吐いた頃には、だいぶ楽になっていた。

私はうがいをした。
リステリンがあったので、それでうがいをした。

廊下に出ると恭子が走り寄ってきた。

『大丈夫ですか?』

『えぇ、スミマセン。リステリンも借りちゃいました』

『イイんですよ、さぁ~暖かいお茶を入れたので飲んで下さい』

恭子に促されて居間に入った。
テーブルにはハーブティーは入れてあった。
私はソファーに座り、お茶を飲んだ。
まだ少しモヤモヤしている。
私は少し休ませて下さいと言い、ソファーに横になった。
そして知らぬうちに寝てしまった。

気が付くと時計は朝の4時になっていた。
イイ匂いのするブランケットが掛けてあり、私は爆睡していたようだった。
ふとみると、斜め前の2人掛けのソファーに、恭子が眠っている。
シャワーを浴びたのか、素顔の恭子が眠っていた。
体調は戻っていた。吐いたのが幸いしたようだ。

私は恭子に歩み寄り、藤村さん…といって起こした。
目を覚ました恭子は、白いТシャツにホットパンツ姿だった。

『眠ってしまってスミマセンでした。もう大丈夫なので帰ります』

『大丈夫なんですか?奥様に電話して、このまま泊まってらっしゃってもイイのに』

そんなわけにはいかない。
近所の住民が動き出す時間に私がこの家から出てきたら、きっと噂をたてられる。
何も無くても、浮気していると絶対言われるだろう。
そうなって辛いのは恭子なのだ。

私は帰る支度をした。
立ち上がった恭子を見てびっくりした。
恭子はノーブラだったのだ。
薄らと乳輪が透けている。
そして硬く尖った乳首が、Tシャツの上からハッキリと見てとれる。
大きな胸は張りのありそうな上向きの胸のようだ。
垂れていたらあの位置に乳首は無い。

私の目線に気が付いた恭子は、慌てて両手で胸を隠した。
気まずい空気が流れる。
私は慌てて玄関へと急いだ。
恭子は両手で胸を隠しながら、玄関で私を見送った。

それからしばらくは何もなかった。

ある日、私は上司に呼び出された。
新しいプロジェクト。
軽井沢になる別荘を、ギャラリー&カフェとして立ち上げる企画。
長く続けるわけではなく、TV番組との連携で、3か月間だけの営業。
何度がカフェの企画に参加していた私を、上司は指名してきたのだ。
そして今回の仕事は、藤村さんと二人でやるようにと言う。
後輩の男も手伝うが、彼は他にも仕事を抱えていた。
結局最後は二人でやれとの事なのだ。
実は彼女、インテリアコーディネーターの資格をもっているらしいのだ。
いつもこのタイプに参加するコーディネーターは、他の仕事で手一杯らしい。
そこで履歴書に書いてあった資格を思い出したのだと言う。

私は書類を持ってデスクに戻り、内線で藤村さんを呼んだ。
同じフロアーにいる彼女なのでスグにやってきた。

『話きいたかな?軽井沢の件』

『はい!聞きました。初めての事なのでどうしてイイのか分からなくて…』

『そんな気張らずにリラックスしていきましょう。
まずは物件を見て、どんな感じにするか考えましょう』

後輩の運転で、私達は軽井沢に向かった。
関越道路を使って、片道3時間以上。
本当は新幹線を使いたかったのだが、3人で動く時は車を使えと言われた。
車内で企画の整理をして、互いにそれぞれのアイディアを言いあった。

後輩の運転で、私達は軽井沢に向かった。
関越道路を使って、片道3時間以上。
本当は新幹線を使いたかったのだが、3人で動く時は車を使えと言われた。
車内で企画の整理をして、互いにそれぞれのアイディアを言いあった。

昼過ぎに軽井沢の別荘に到着して、待っていた関係者と挨拶を交わした。
1F部分は大きなワンフロアー。ざっと見ても30畳近くだろう。
天井は2F部分までの吹き抜けになっている。
2Fには2つの部屋があり、1つは書斎、もう1つは寝室だった。
寝室には大きな窓があり、近辺の山々が覗く。
まさに絶景だった。
お風呂も大きく、贅沢にスペースを使った別荘だった。

関係者と打ち合わせをして、部屋の形や配置、外の駐車場や外観などを見て回った。
気が付くと既に18時になっていて、霧が立ち込めていた。
私達は資料を集め、19時前に軽井沢を出た。

その日から私と恭子は忙しかった。
飾る家具や絵画、オブジェなど、多岐にわたる準備に追われていた。
しばらくは手伝っていた後輩も手を引き、いっそうの忙しさになった。

家具が決まり配置する事になった。
朝から軽井沢へ向かう日、恭子からメールがあった。

今日の軽井沢ですが、私の車で行きませんか?

問題は無いので、私は十条の駅に直接向かった。
そして真っ赤なベンツに乗り、私達は軽井沢へと向かったのだ。
あまり見ていなかったので気が付かなかったが…
このベンツは一千万クラスのベンツだ。
私はこんな高級車に初めて乗った。
目に映るスイッチ類などが高級感に溢れている。

『どうせ主人のお父様に買ってもらった車ですから。遠慮しないで下さいね』

そんな事言われても緊張するわい。
車の中では家具の配置についていろいろ話し合った。
これはココに置きたい…なんで?…後ろの絵が栄えるから。
そんな会話をしていたら、あっという間に軽井沢に到着した。

缶コーヒーを飲んでいるとそこにトラックがやってきた。
家具が届いたのだ。丁度良いタイミング。
この家具のせいで、今日は朝から直接ここにやってきたのだった。

家具の位置を指示しながら、全てが運び終わったのは14時過ぎ。
恭子が街中に出掛けて行き、美味しそうなランチやお茶を買ってきた。
新しい家具で私達はランチを食べた。
食事中もずっと家具の配置について、お互いに話をしていた。
食事も終わり、また配置の入れ替えなどをした。
気が付けば外は真っ暗。
というか酷い濃霧だった。
TVを見てみると、軽井沢一帯に濃霧警報が出ていたのだ。

数メートル先すら見えない霧。
これでは帰れない。
ずっと働きっぱなしだったので、少し休憩を取る事にした。

『上にベッドがあるから、そこで休んでたらイイよ。
俺はちょっと企画書の整理をしてるから』

あんな高級なベンツを、この濃霧の中運転なんてしたくない。
疲れたからと言われて、途中で交代もしなくない。
恭子には休んでもらわねば。

妻に電話をして、濃霧が納まってきたらこっちを出ると伝えた。
いつになるか分からないから、夕飯もいらないし寝ててくれと。
そして私はノートパソコンをテーブルに開き、仕事に取り掛かった。

21時。
外に出てみる。
まだかなり霧が濃い。
だがさっきよりはだいぶマシになったようだ。
もう少しで帰れるかも。
そう思い中に戻る。
そして2Fにあがり、寝室の扉をノックした。

『藤村さん?だいぶ前より霧がマシになりましたよ』

まったく返事がない。
あれ?と思い扉を開ける。
彼女は寝ていた。
洋服がシワになるのをためらったのか、上着だけ脱いでベッドの上に横たわっていた。
吸い込まれそうな寝顔。
私はしばし見とれていた。
そして何を思ったのか、その唇に自分の唇を重ねてしまった。

ハッと思い唇を話す。
すると恭子は眼を開けた。
そしておもむろに私の首に両手を巻きつけ、みずからキスをしてきた。
恭子のキスは激しかった。
私の舌に吸いつき、そして舌を入れてくる。
口中を舐めまわすように舌を入れてきて、吐息というか喘ぎ声を鼻からもらしている。

私は我慢できずに、恭子の胸を揉んだ。
荒々しくシャツのボタンを取り、シャツを開いた。
そこには白いブラジャーに覆われた、大きな胸があった。
下から持ち上げるように揉んだ。
そして胸の谷間やブラで隠れていない部分にキスをして舐めた。
恭子はおんぶした時と同じように喘いだ。
いや、あの時よりもっと大きな声で、ハッキリと喘ぎだした。

ブラをずり上げると、コリコリになった乳首があらわになった。
500円玉ほどの乳輪、そして程よい乳首。
舌先で転がすように乳首を弄んだ。
恭子は身をよじって喘ぎ、自ら私のジュニアに手を伸ばしてきた。
触り方がやらしい。
優しく玉袋を揉みほぐし、指先を使って竿を刺激する。
亀頭を軽くつまんで、左右にねじりながら刺激する。
そして上下にさすったり…これだけで十分イってしまうほど上手かった。

負けじと私も恭子のオマンコに手を伸ばす。
下着越しに触っても分かるぐらい、恭子のアソコはビチョビチョだった。
そして直接触れたとき、恭子の声は一層大きくなった。
私は恭子のパンティーを一気に脱がし、おマンコにしゃぶりついた。
久しぶりに舐めるマンコ。
しかも妻のではなく、人妻である恭子マンコだ。

恭子のオマンコはやらしい形状をしていた。
顔に似合わず、どす黒いビラビラ。
そのビラビラは指で摘まめるほどの大きさだった。
指で持って左右に開くと、ピンク色に充血した膣が丸見えになる。
その上には大きくコリコリに勃起したクリトリス。
オマンコを左右に広げながら、舌先でクリトリスを転がした。
次第に激しく舌を動かす。
すると恭子は私の後頭部を持ち、腰を自ら動かし出した。

『あぁ~~だめっ…いっちゃう!あぁ~~いっちゃ!!』

痙攣する恭子。
私のクンニでいったのだ。
もういつもの恭子ではなく、淫乱な人妻の顔になっていた。

私はそっと恭子の横に寝た。
恭子は恥ずかしいのか、私の胸に顔を埋めていた。
そしてしばらく経った後、私のジュニアへと頭を近づけて行った。
既にカチコチに勃起した私のチンコ。
ジッパーを開け、手を突っ込み、亀頭にキスをした。
そして舌先で鬼頭を舐めまわし、パクリと咥えた。
うまかった。
バキュームの強弱と舌の動き。
ジュポジュポとなる卑猥な音。
私はベルトを外し、洋服を脱いだ。
そして恭子を抱きよせ、洋服を脱がした。
目の前にはスタイル抜群の裸体が広がる。
激しくキスをしながら、チンコをクリトリスにあてがう。
小刻みにクリトリスを刺激すると、恭子のキスは激しさを増した。

恭子は自ら腰を浮かし、私のジュニアを膣に入れてきた。
私は意地悪をして、鬼頭だけ入れて少しだけ出し入れをする。
これだけでも十分イってしまいそうだ。

我慢できなくなったのか、恭子は私を抱きしめ、自分が上になってきた。
騎乗位の体制になり、生のチンコを奥まで入れる。
奥に到達した時、子宮の入り口がコリコリしていたのが分かった。
そこに当たるように、そしてクリトリスが擦れるように、恭子は動いた。
大きな胸が目の前で揺れている。
私は両手で下から胸を揉み、乳首に吸いついた。

腰の動きが激しくなる。
喘ぎ声も一段と大きくなる。

『ねぇ…またイキそう…イってもイイ?ねぇ…イイ?』

恭子は腰を動かしながら、懇願するような眼で私を見つめた。

『イイよ、イってごらん。思いっきりイってごらん』

そう言うや否や、腰のグラインドが激しくなり、恭子はイった。
私も我慢できなくなっていたので、すぐさま正上位になって激しく突いた。
突く度に上下に弾む胸。
イッたばかりだというのに我を忘れて喘ぐ恭子。

『もうイキそうだよ。胸に出すよ?イイ?』

『あ~ん。出して!思いっきり胸に出して!』

私はイク寸前にチンコを抜き、胸の前に突き出した。
すると恭子は突然口に咥えた。
口の中で果てた。
ドクドクと放出される精子。
驚いた事に、恭子はその精子を喉を鳴らしながら飲んでいたのだ。
イった後のお掃除フェラまでした恭子。

しばらくのあいだ、無言で二人は横になっていた。

『絶対に秘密だね』

私の上に乗っかって来て言った。

『そうだね。絶対に言えない秘密だね』

軽井沢での仕事がそれから1ヵ月ちょっと続いた。
週に3回は出掛けて行って、そして恭子を抱いた。
3日間の泊まり込みの日は、内緒で1部屋のホテルに泊まった。

少し自腹を切って、軽井沢プリンスに泊まった。
無理をしているのが分かったのか、夕食は恭子の奢り。
バーで飲んで、まるで恋人のような夫婦のような感じだった。

何度も体を堪能したので、恭子の敏感な所も把握していた。
恭子は背中に性感帯があるらしく、舐められるとアソコをギュっを締め付ける。
バックで入れながら背中を舐めるのだが、腰を動かす必要もない。
勝手に恭子自らが動かしてくるからだ。

「コレ・・スゴイの・・あっ・・動いちゃう・・スゴイいいっ!・・・気持ちいい・・・」

見た目は清楚な恭子だが、セックス中は卑猥で貪欲だった。
私は背中を舐めながら右手でクリトリスを刺激する。

「だ、ダメよ、ソコは・・あう、あう、我慢できなく・・なっちゃ・・・あうっ・・・ねぇ・・・もう・・あうぅぅ」

毎回このバックで1回はイク。
腰を四つん這いでグラインドさせる恭子。
膣奥の突起物に亀頭が刺激され、油断しているとコッチまでイッてしまいそうになる。
ホテルの窓に手をつき、外から見えてしまう体勢でも繋がった。

結局、恭子との関係は、旦那の転勤まで続いた。
出張の多い旦那のおかげで、家でもヤリまくった。
近所の目が1番気になったが…。
今でも時々、会社のメールに恭子からメールが届く。

『今度そっちに帰るから会いましょ♪』

しがないサラリーマンの私には、本当にもったいない不倫相手です。

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