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もう深夜バスにも乗る事がほとんど無くなったので投稿します。
大学に通っていた頃、実家に戻る時はいつも深夜バスでした。
時間はあるけどお金は無かったもんで。
寝てたら朝には地元に着くから、結構良かったんです。
乗ってる時間は暇だったけど、寝るだけだったし。

用事があってある時平日に乗った事がありました。
連休だとか夏休みだとかじゃないから、バスはガラガラです。
隣にも人はいなかったもんで、いつも以上にゆったりと乗ってました。


 

 

通路を挟んで隣には、僕と同じような年の女の子がいました。
普段は別に挨拶もしないけど、その時は「どうも~」って言っておきました。
特に会話をするわけでもないんだけど。

しばらくしてからあるサービスエリアでトイレ休憩がありました。
タバコも吸いたかったし、僕は1人で降りて行きました。
なんか僕1人しか降りなかったようです。
そしたら後ろから隣の女の子がサササッと着いてきたんですよ。

「誰もいないと怖いから」

ん?と思って振り返るとそう言ってました。
確かに女の子1人じゃ怖いですもんね。
男1人でも心寂しいのに。

「どうせタバコ吸ってますから」

トイレに向かいながらちょっとした世間話。
僕より1つ年上の大学生で、地元はちょっと離れた地域らしい。
明るいとこで見ると、なにげに可愛い。

僕もトイレに行って、外でタバコを吸ってました。
寒かったんで暖かいコーヒーを飲みながら。
一応女の子の分も買っておきました。
戻ってきた女の子にコーヒーをあげて、ちょっと会話してバスに戻りました。
バスの中でお菓子をもらったりして、静かに会話してたり。

特に何も親しくなるわけでもなく、お互いに寝てしまいました。
気が付くと隣の女の子はいなくなっていました。

4日後の夜、僕は帰る為にまたバスに乗りました。
そしたらなんと、偶然その女の子が乗ってきたんです。
帰る日を聞いてたわけでもないのに、偶然乗り合わせたんです。
お互いにビックリしたけど、その偶然がキッカケで前より仲良くなりました。
降りる場所は同じだったんで、結構話をして仲良くなりました。
メアドとか携帯番号も交換して。

それから数か月したある日、その子に聞かれました。

「夏休みは実家に帰る?」

「帰るよ~またバスで帰る予定」

「アタシもそうだよ!いつ帰るの?」

そんな話題から、どうせだから同じバスに乗ろうって話になりました。
でついでだから、バスまでの時間を、どこかで夕飯でも食べようって。

当日は軽く夕飯を食べて、軽く呑みました。
呑んでる席で、最近彼氏と別れた話を聞きました。
それじゃ~忘れるために楽しく呑もうって。
バスに乗るからちょっと抑え気味だったけど、そこからは普通に呑み始めました。

その子に予約してもらったので、当然バスは隣同士。
バスに乗る頃には、結構酔っ払ってました。
座ってからも元彼の話が続きました。
でも2時間後には爆睡。

夏だったから胸がVになったTシャツ。
少しこっちに寄り掛かりながら寝てるその子。
やっぱりムラムラするもんです。
ライトを着けてたから、胸の谷間もバッチリ。
大きくは無いけど、普通サイズ。

イイなぁ~とガン見していると、僕の肩にその子が寄り添ってきました。
シャンプーの香りと胸の谷間で、完全に理性がぶっ飛んじゃいました。
女の子の頭にホホを付けると、「う~ん」とその子もまんざらでもない。
思い切って手を握ってみました。
そしたら握り返してきて、思いっ切り僕に寄り掛かってきたんです。

ヤバいな~って思いながらも我慢できず、頭を撫でたりしてました。
しばらくするとその子の頭が上がり、こっちを向きました。
目が合ってそのままキス。
ライトをつけてたままだったんで、いったん立ち上がって消してからまたキス。
静かにしないとバレバレなんで、音を出さないように舌を絡ませました。

これがまた興奮しちゃって。
まだ混む時期じゃなかったから、前後はガラガラだったけど、それでも緊張しました。
キスをしながら胸に触ると、ダメって感じで手を押さえられました。
でもあまり力が入ってない拒絶だったんで、そのまま軽く揉みました。
揉み出したらその子もかたが外れたのか、抱き付くようにしながらキスしてきました。

こうなったら揉みまくりです。
Tシャツの下から手を入れて、ブラのフォックを外して、生乳を揉みまくりました。
乳首はコリコリになってましたし、その子も軽く吐息が喘ぎ声交じりでした。
さすがに声が出たらマズいと思って、乳首攻撃は控えました。
優しく揉むだけにしていると、その子の手が僕の股間に乗ってきました。
チノパンを穿いていたんで、完全に勃起しているブツを触られてます。

ちょっとチノパンの上からブツを擦られてました。
でしばらくしたら、へその方から手を差し込んできたんです。
これにはさすがにびっくりしましたが、嫌がるわけにもいきません。
むしろ嬉しい限りですし。

手が差し込まれて、すぐに指先が亀頭に当たりました。
僕はベルトを緩めて、ジッパーを少し下げました。
手を入れやすくなると、その子は恥ずかしげもなくブツをガッチリ握ってきます。
そして上下に動かしながら、僕に舌を絡めてくるんです。
酔ってるとはいえ、マジですか~って思いました。
シャカシャカ音が出るもんで、その子もゆっくりシゴき続けました。
こうなったらと思って、僕もその子の乳首をコリコリしたりします。

その子は強引にトランクスをズリ下げてきて、ブツを外に出しちゃいました。
勃起したブツが完全に露出した状態です。
そして思っていなかった行動に出たんです。
いきなりキスをやめたかと思うと、頭がブツの方に向かって下がっていったんです。
えっ??ってビビりましたが、その瞬間、生温かい舌の感触が亀頭に伝わりました。
マジかぁー!ってかなり興奮しました。

前後左右には人がいないけど、少し離れたところにはオジさんとかが寝ています。
そんな状況でのフェラ。
亀頭を優しく舌先で舐めていました。
カリを丁寧に舐め、裏側もチロチロと。
そしてついに亀頭をパクッとしてきたんです。

音が出そうだったのか、すごくゆっくりなフェラでした。
でも僕的にはかなり興奮しまくりでした。
舐められながら、僕はその子の胸を揉みました。
乳首をクイッと摘まむと、ブツを咥えながら「ンンッ」と唸るんです。
すげー気持ちイイーと浸ってると、バスがサービスエリアに向かって行きました。

これはまずい。完全にヤバい。
その子もそれに気が付いたようで、フェラをヤメました。
僕はブツをしまいながら、キスをしました。
サービスエリアについたんで立ち上がったら、後ろの同年代の男の子と目が合いました。
その目を見た瞬間、完全にバレてるって思いました。
でも怒ってるような顔じゃなかったので良かったです。

それもあってか、女の子も感じ取っていたのか、酔いがさめてきたのか
バスが走り始めてからは寄り添って寝てしまいました。
僕より早く降りたのでその時バイバイをして、しかも音信不通(笑)
その日にメールを数通送ったのですが、音信不通でした。
勿体ないというか残念というか、何とも複雑な気分でした。

こんな出来事があってからは、バスに乗る時いつも女の子チェックをしてしまいます。
何度か仲良くなる子もいたのですが、やっぱりバスの中でエロい事をする女の子はいませんでしたねぇ。
あの時の子も、普段ならそんな事しない子だったような気もするし。
そう美味しい出来事は無いし、いける時はシッカリいかなきゃ勿体ないって勉強になりました。

今では乗る事もないので、良い思い出になりました。
あの後普通に会えてたら、もっと変態な事もできたのに残念です。

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