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この前の6月にサークルで旅行に行きました。
待ちに待ったイベントって感じで、男たちは大はしゃぎでした。
その理由は「合同サークル旅行」だったからです。

素晴らしい先輩のお陰で、今年からある女子大のサークルと活動を共にできるようになりました。
その初めての旅行だったんです。気合も入りまくります。

 

 

箱根にある旅館に、ミニバン数台で向かいました。
この旅館は何度もサークルで活用している旅館で、露天風呂と大部屋のある所なんです。
大部屋で夜はドンチャン騒ぎを予定していて、露天風呂は女の子ウケの為。

新歓コンパで会っているので、可愛いメンツは確認済みです。
俺は友達と協力して、可愛いグループと行動を共にしていました。
買出しに行ったり軽く観光地巡りをしたりして。

初日の夜になり、当然ドンチャン騒ぎが始まりました。
飲めない子達は脱落していき、部屋に運んで段々人数が減っていきます。
急アルになられても困るので、一気などはさせないようにして呑みました。

深夜1時も過ぎると、30人近くいたメンツが10人もいない状況になりました。
俺は酒に強いのでほとんど運ぶ役を買って出ていました。
女の子を運ぶ時に、おんぶしたりするから楽しいんです。
痩せてるのに巨乳の子だったりすると、背中で何度も巨乳を味わっていました。

俺以外がかなり酔っていたので、お開きにしようかって事になり、全員部屋に戻りました。
部屋で時計を見ると2時過ぎです。
寝る前に露天風呂にもう一度入ってこようと思って、1人で風呂へ向かいました。
部屋の男たちも他の部屋も覗いてみましたが、全員爆睡していたので1人です。
残っていた日本酒を持って風呂に入っていました。
40~50分ぐらい浸かっていたと思います。
お客はサークルの団体以外にいなかったので、リラックスして入っていました。

日本酒も無くなったので脱衣所へ出ると、思わず叫びそうなぐらいビックリしました。
扇風機の前に置かれている木の椅子に、浴衣姿の女の子が座っていたんです。
座っているというか寝ていたんですが。

恐るおそる近づいてみると、浴衣の前が肌蹴ていてピンクのブラが丸見えです。
それよりパンツは全開で丸見え状態だったんです。
帯が辛うじて浴衣をくっつけているといった感じでしょうか。
軽くイビキをカキながら眠っていました。

彼女はユリといって、俺の1つ下の女の子。
割とおっとりした性格で、安めぐみ似の女の子です。
当然サークルのメンバーからも人気があり、確か友達が狙っていた女の子でした。
そんな子がなぜか男湯の脱衣所で爆睡しているんです。

「ちょっと・・・ユリちゃん?ユリちゃん?」

肩を軽くゆすって起こそうとしましたが全く反応がありません。
とりあえず俺は浴衣に着替えて、再度起こしにかかりました。
何度目かの揺すりで「う~ん」とか「はぁ~~い」とか反応し始めましたが、起きる気配が全然ありません。
酔っ払っているらしく、こりゃ~ダメだなって思いました。
だから前にしゃがんでオンブして帰ろうとしたんです。
ヨイショッ!と担いだら、なぜか「う~ん」と強く抱き付いてきました。
胸が背中に当たって何とも心地よい。というか勃起し始めてしまいました。
こりゃマズイと思って九九を唱えながら脱衣所から出ました。

ようやく勃起も収まりかけてきたというのに、ユリちゃんはムニャムニャ言いながら首筋や耳当たりに口をくっつけてくるんです。
こうなったら・・と思い、右手でアソコを触ってみました。
浴衣も下着もあったから大丈夫だと思いましたが、指でアソコを触った瞬間「あっん・・」という声が。
起きそうもないので調子にのって指の先でグイグイと押しまくりました。
すると何度目かに1回は軽く喘ぐんです。
エスカレートしていった俺は、とうとう浴衣の中に手を滑り込ませ、下着の上から触り始めました。
濡れているのか分からなかったけど、さっきよりも柔らかさが伝わってきました。

ゆっくり歩きながら揺れに合わせて指でアソコをなぞったり押したりを繰り返します。
さっきよりも喘ぐ声が生々しくなり、とうとう俺は下着の横から直接指を滑り込ませました。
そこはもうベチョベチョになっているほど濡れまくりでした。
オンブしていたわけですから指を滑り込ませた瞬間、人差し指の指先が膣内に入っちゃったぐらい。

それでも起きないのを良い事に、ゆっくりゆっくり動かし、とうとう人差し指の第二間接まで入れる事に成功しました。
膣内はアツく濡れまくりで時々ギューッと収縮しています。
誰かに見られたら最悪の格好で、俺はゆっくり触りながら歩きました。
勃起して浴衣からトランクスのモッコリが出ちゃってたんですから。

上にズリ上げようとしながら、指を奥へ奥へ入れていきます。
角度が悪く今度は中指でトライしてみました。
何度目かで中指の根元まで挿入し、小刻みに動かしながら歩きました。

このままどこかで入れちゃおうか・・なんて思いましたが、まだ明日もあるので泣く泣く部屋に連れて帰る事にしました。
階段を上り勃起をおさえるために休憩もして、やっと女の子達が寝ている部屋の前へ。
オンブしたままインターフォンを鳴らすが、誰も反応してくれない。
3つ鳴らしたが反応が無い為、今度はドアノブを回してみました。
2つ目のドアが鍵がかかっておらず、そのまま入る事ができました。

ヤバいかなって思いながら、まず声を出しました。
「ユリちゃんが外で寝てるから運んできたよ、誰か起きてない?」
誰も反応してくれません。
仕方なく襖を開けると、そこはもうパラダイスでした。
玄関の電気で丸見えになりましたが、なんと部屋には上半身裸の女の子が数名いるんです。
オッパイ丸出しで中にはパンツに手を突っ込んで寝ている子までいました。
ばっちり可愛い子だけのオッパイを確認して、そぉ~っと端っこにユリちゃんを寝かせました。

次の日の朝、誰も昨夜の事は気付かず、俺にオッパイを見られた子達も気が付いていませんでした。
一番人気の女の子は貧乳で、あの地味な感じの子が爆乳だとかは、俺しか知りませんでした。
結局旅行で何事もありませんでしたが、あの時の光景は今でも忘れられません。
激しいエロ描写がなくてすみませんでした。

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