FC2ブログ
ライブチャット




 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ライブチャット

 

アダルトDVDレンタル

 

アダルト10円動画

 

大人のおもちゃ通販

 

 

 

 

 

 

 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
先月ウソみたいな体験をしたので投稿します。
先々月に仕事の付き合いのある人から、あるアイドルグループのライブチケットを頂きました。
俺は男ですから男のアイドルになんて興味は更々ありません。
興味があったのは、当時チョッカイを出していた会社の女の子でした。
22歳の受付をやっている子なんですが、この子がまた強烈に可愛いんです。
どうにかならないかと探っていたら、そのグループが好きだと判明。

 

 

どうにかならないかと考えていると、知り合いが人脈を使ってくれました。
キャバクラを御馳走するハメになりましたが、かなり良い座席を譲ってもらえたんです。
喜び勇んで受付の子を誘ってみましたが、あっけなく撃沈しました。
俺とは行きたくないけど、チケットは譲って欲しい。
そんな事まで言われてしまい、ムカついたんで譲りはしませんでした。

でも行かないチケットを持っていても意味が無いので、自分のブログに書いてみたんです。
別に「買いたい人いませんか?」なんて書いていません。
無用になったからオークションにでも出そうかなって感じです。
3日後にブログを見てみてビックリしました。
まずアクセス数がハンパじゃない事になってたんです。
それからいつもはゼロのコメントが、50件ぐらい入っている状態でした。

コメントを見てみると、そのチケットを譲って欲しいという内容です。
中には10倍のお金を払うとか、ドン引きするようなコメントもありました。
もしかしてこれは使えるかも・・・と思い、ある内容の記事をブログに書いてみました。
・18歳以上(高校生は不可)
・顔写真を添付
・俺が手渡しできる事
これが条件で、ウソじゃないっていう証拠として、チケットの引換券の写メを公開しました。

数人送ってくれたら御の字でしょって思ってたら、予想に反してこれまた50人ぐらいがメールしてきたんです。
しかも全員が顔の写メを添付してあって、中には下着姿っぽい格好の写メもありました。
年齢確認ができるよう、免許証や学生証の写メもありました。

アイドル好きな女だからなぁ~と過度な期待はしてなかったけど、中にはかなり可愛いor美人な子がいました。
チケットは2枚あるので、上手くいけば2人と会う事ができるかもしれない。
そう思ったので、とりあえず可愛い子を13人選び出しました。
正規のチケット料金+体で払う事はできますか?
率直にそう書いてメールしました。
そしたらなんと、9人が即答です(笑)
幾ら幾ら出すから体は・・・っていう子もいましたけどね。

即答してきた9人に、今度は水着でも良いからスタイルが分かる写メを送ってもらいました。
全員俺が2枚のチケットを持っているのを知っているので、ヤル気ありまくりなんです。
自分をいかに可愛く見せるかを知っているようなポーズや、巨乳を強調してくる子。
アタシならこんな事をします的なメールも貰いました。
やっぱり自分の好みとしては、可愛くて巨乳だったんです。
だから9人から4人に候補者を減らしました。

この時点でブログは酷い事になっていました。
候補者に漏れた子が巨大掲示板にURLを洩らしたらしく、酷いコメントの嵐なんです。
もうブログを続ける事ができそうになかったので、閉鎖する事になりました。
でも最後に、また知り合いから入手するかもしれません的な事を書いておきました。
そしたらまた荒れまくりで笑えました(笑)

4人に絞った状態で、今度は4人に電話する事にしたんです。
もしかしたら変なオヤジかもしれませんしね。
TV電話をしたり、軽く経験数や好きな体位や得意な事を聞きました。
みんな必死で面白かったです。
フェラが得意だと4人が言いましたし、飲みますとか顔射もOKだとか言ってました。

そんな中、最終的に絞り込んだ2人は、明らかに緊張しまくりの子でした。
男に慣れてないのか、必死でしたが喋りがギコチなく、2人とも彼氏がいる子です。
しかも2人とも同じ都内なので、簡単に会う事ができそうでした。
最終的にこの2人に絞って、他の子達には「また入手したら連絡します」と言っておいて終了。

まず初めに会う約束をしたのは、23歳のOLさんでした。
おっとり系でムチムチ系の巨乳ちゃんです。
彼氏とは18歳の頃から付き合ってるらしい。
芸能人で言うと、癒し系の安めぐみに似てる感じの子でした。
たっぷり楽しむ為に、土曜の昼に待ち合わせをしました。
ランチを食べながら喋っていると、ホント緊張しまくりらしく俺の目をまともに見てきません。
そんな子がホントに股を開くのか?と不安にもなりました。

さっそく近くのラブホへ向かい、部屋に入るなり襲い掛かるようにキスをしました。
んんっ!と強張ってしまいましたが、次第に舌を絡めてくれ始めました。
巨乳を揉みまくり、ベッドに押し倒してディープキス&パイ揉み。
メールで書いていた通りオッパイが感じるようで、さっきまでの可愛らしい女の子の姿は一気に消し飛びました。
シャワー浴びてきたからと言いながらチンコを出すと、何も言わずの即尺です。
これがまた丁寧でねっとりしてるフェラチオでした。
多分彼氏にやるようにやってくれたんでしょうね。
もしかしたらそれ以上に必死だったのかもしれません。

仁王立ちフェラをしながら頭を掴んでのイマラチオも、拒否する事も無く堪能しました。
四つん這いにならせてTバックのケツを振らせながらのフェラは格別でした。
恥ずかしがる彼女でしたが、無理やり全裸にして全身を舐めまくりました。
乳首はコリッコリに勃起していると、アソコも既にベチョベチョです。
手マンをしながらチンコを近づけると、むしゃぶりついてくる女の子でした。

ちゃんとゴムをして正常位で挿入。
中はまぁ~まぁ~普通に気持ちイイ具合でした。
頑張ってくれた騎上位がエロく、言えば乳首舐めもしてくれました。
若くてエロい肉体を前に、情ない俺は1時間も楽しめませんでした。
ゴムを取らせてお掃除フェラもしてもらって終了です。
終わってチケットの引換券を渡し、寝転びながら喋っていました。
安心したのか普通に喋ってくれるようになった彼女が一言。
「大きくて今でもヒリヒリしてます」と照れながら笑っていました。

大きいって言っても17~8cmぐらいなもんで、そんな言うほど巨根じゃないですよ(笑)
太さも普通よりは太いぐらいですから、多分今までの彼氏のが標準orそれ以下だったんだと思います。
アソコが小さい子や濡れが悪い子は痛がるので、そんなイイ経験はしてないんですけどね。
「また譲ってくれる時はメールして下さい」と言われ、駅で別れました。

1週間後に会った次の子は、27歳の外資系に勤める女の子でした。
スラーッとしたモデル系のスタイルに、かなりの美人顔です。
アイドル好きとは思えないルックスでした。
でも筋金入りのヲタクらしく、デビューする前から追っかけてたツワモノ。
吉瀬美智子の髪を長くしたようなホント美人で、実際に会った時は俺の方が緊張してしまいました。
彼女もそれ以上に緊張してたっぽいですが。

彼女は過去に2人しか経験していなくて、今の彼氏で3人目らしい。
もう5年ぐらい付き合ってるらしく、絶対彼氏にはバレたくないと力説していました。
こんな上玉は滅多に経験できないと思った俺は、普通のホテルを予約して向かいました。
ラブホ街や街中を歩いていて、もし知り合いや彼氏に会ったら大変ですからね。
夕方ホテルにチェックインしました。
緊張した俺は襲い掛かる事も出来ず、しばらくは部屋の中で世間話。
彼女はまだイクという感覚を味わって無いらしく、そんな話を真面目にしていました。

いざ始めようか!って雰囲気になると、彼女はシャワーを浴びに行きました。
もうこうなったら遠慮するのも変なので、当然のように途中で乱入していきました。
キャッと軽く悲鳴を上げ、胸と下を手で隠している姿に萌えましたねぇ。
しかもスタイルがヤバ過ぎです。
手足だけを見るとかなり痩せてるように見えますが、腰回りはガリガリではなくF以上はあろうかという巨乳。
しかも「あれっ?」と思わず言ってしまいましたが、完全にアソコがパイパンだったんです。
「彼氏が・・・」と言っていました。

もう恥ずかしがらずに楽しもう!って誘って、まずは体を洗ってもらいました。
恥ずかしそうに勃起したチンコを握り、泡で優しく洗ってくれるだけでヤバい。
泡を流した後に座らせてそのままフェラしてもらいました。
「フェラは好きです」とメールで書いてあった通り、愛おしそうに舐め上げるフェラに感動しました。
「んはぁっ」とか「ふんぁっ」とかしゃぶりながら漏らす声にも萌えまくりでした。

恥ずかしがる彼女を風呂の縁に座らせ、大股開きでパックリ開いたオマンコをジックリ観察。
クリを優しく撫で回していると、軽く喘ぎ声を出しながら悶えまくりです。
しかも透明な液体がドンドン流れ出てくるんです。
「濡れやすいの?」と聞いてみると「そんな事無いです」と彼女。
そんな事無いわけないだろぉ~って思うほど濡れまくりでした。

優しい手マンをしながらキスを堪能し、入れないから・・・と言って亀頭でアソコを擦り上げました。
ベチョベチョになっているから亀頭がズルズル擦れ、彼女も我慢しきれなくなったように喘ぎ始めました。
擦りながら顔を近づけ、舌を出してみるとちゃんとしゃぶりついてくれます。
最高だなぁ~とキスに夢中になっていた俺は、力加減を間違えて亀頭だけズルンと挿入。
「んぁぁはっんっ!」と仰け反る彼女と同時に「ゴメンっ」と慌てて引っこ抜きました。
これはヤバいと思った俺は彼女をお姫様抱っこして、ベッドに移動しました。

ベッドでの落ち着いたフェラやシックスナインを楽しんで、持参した薄型ゴムを装着。
彼女のアソコは若干小さくて、少し入れるとギリギリMAXのようでした。
彼女は眼をキツく瞑り、その顔がまた最高にそそるんです。
ゆっくり出し入れをして行って、そうやく奥まで入れました。
奥と言ってもまだ根元までは入っていなくて、数センチ残した状態で奥に達しています。
子宮口を転がすように腰をゆっくり動かし、指でクリを刺激してやりました。
そしたらもう途中から狂ったように喘ぎ始め、みるみる内に愛液が溢れ出てくるんです。

だんだん大きさにも慣れてきたらしく、出し入れをしても大丈夫になりました。
そこから側位や座位を経由して、騎上位に持って行きました。
好きなように動いてみてよというリクエストに、彼女はゆっくり腰を動かし始めました。
もう根元までズッポリ入った状態だったので、亀頭は嫌でも子宮にグリグリ当たりまくりです。
これがまた最高に気持ち良くて、彼女も無我夢中のようでした。
下から揺れる巨乳を強く揉み、時々下から突き上げるようにしながら楽しみました。

途中で彼女が俺の方に倒れ込んできたので、後ろに寄り掛かりながら座位に移行。
舌をハードに絡めてくれるので、俺は彼女の腰を掴んで前後に擦り動かしていました。
クリが擦れて子宮が刺激されるこのスタイルは、今までの彼女たちのお気に入りです。
彼女もそうだったみたです。
俺強く抱き付いたまま激しく舌を絡め、絡めながらも喘ぎまくりでした。
そしたら「んあぁあっ!なにっ?あぁぁんっ!だめっだめっっ!んやぁぁっ!」と叫び出しました。
強く俺にしがみ付いてきたかと思うと、今度はガクガククッッ!と痙攣し始めたんです。

俺は腰を掴んで強引に動かしまくっていましたから、彼女を抱き締めていませんでした。
彼女は痙攣したかと思ったら、すっごい力でしがみついてきて、その後いきなり脱力しました。
カチカチに勃起したチンコが中に入っているのに、そのまま後ろに倒れたんです。
「いてぇぇっ!!」と俺は飛び退く様に腰を動かして引っこ抜きました。
骨は無いのは分かってるけど、根元からポッキリ折れるかと思いました。
そのぐらい痛かったし、彼女の脱力にはビックリでした。

痛がる俺には興味が無いのか、彼女はしばらくゼェーゼェー言いながら動きませんでした。
「凄かった・・・何が何だか分からなくなっちゃった・・・」
彼女は初めて中でイッたらしく、自分でも歯止めが効かなかったらしいです。
クリでイク感じはある程度予想できていたらしいのですが、中の絶頂は凄まじかったようです。
グッタリする美人を前に興奮する俺は、待ってという言葉をシカトして正常位で入れました。
腰をガンガン振りまくると、ダメとか言ってたくせにまた喘ぎ出しました。
しかも下から俺に抱き付いてきて、腰に足を絡めてくるんです。

腰が動かせないからと足を抱えて、子宮目掛けて奥まで突きまくりました。
もう彼女は言葉にならないような声を発し、歯を食いしばったり大きく口を開けたりしていました。
それでまたガックガクと痙攣して昇天してしまいました。
俺は気持ち良くてそのまま腰を振り続け、昇天して凄い事になっている彼女を見ながら射精しました。

エッチが終わっても彼女はしばらく動けなかったみたいです。
立ち上がろうとすると足に力が入らないとフラフラになるし、お股全体がジンジンすると言っていました。
だからお姫様抱っこをしてやりお風呂に浸からせ、復活したのは終わってから3時間後でした。
お腹空いたねって事になって、地下のレストランで夕食を食べました。
そのまま最上階にあるバーで軽く呑み、部屋に戻るとまたキスの嵐。
酒が入って大胆になったのか、洋服が乱れたままでのフェラや、窓際での立ちバックもしました。

彼女は「もうホントにダメ」と言いつつも、バックで子宮をコリコリしたら昇天。
鏡の前で後ろから突きまくってまた昇天。
最後は枕で顔を押さえなきゃいけないほどの喘ぎ声を出しまくり、狂ったようになっていました。
メールで言っていたように最後は口内射精したんですが、口に力が入らないらしく精子が漏れまくりです。
それを手で押さえたりしながらも、必死にしゃぶる姿にキュンとしました(笑)
彼女はその後歩けないというので、タクシーで帰っていきました。

次の日にお礼のメールが携帯に入りました。
それから数日後に、また彼女からメールの着信がありました。
彼氏とエッチしたけど、やっぱりイケないって(笑)
なんだかんだとメールを続け、なんとまた会う事になったんです。
しかも今度は泊まりでした。
車で彼女宅の近くへ行き、中華街でメシを食って夜ラブホです。

夜2回昇天して寝て、朝起きて1回昇天した彼女。
彼氏とは別れたくないけど、俺とも仲良くしたいと言っていました。
極上の美人さん自ら「セフレ宣言」してきたんです。
ホントかよ・・・と信じられませんでしたが、先週も会ってヤリまくってきました。
初めてゴムを付けない生エッチしたら、今まで以上に気持ち良かったみたいです。

ライブを断ってきた受付嬢やチケットを手配してくれた知り合いに感謝です。
もう多分彼女以上のルックスをもった女の子には、これから先相手にしてもらえないと思います。
だからいつ終わっても後悔しないよう、これからもヤリまくりたいと思います(笑)
信じられない話ですが、ホントこんな事ってあるんですね。
自慢話みたいになってしまい恐縮ですが、このへんで終わりにしたいと思います。
最後まで付き合って頂き有難う御座いました。

関連記事

 

  かうんとだうん☆あだると   エログ-(エログランキング)   エッチなエログランキング  
エッチな体験談   まとめサイト   アダルトブログランキングへ  

コメント:

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

件のトラックバック:

トラックバック URL
http://chutaiken.blog.fc2.com/tb.php/160-9dc25e53
この記事に対してトラックバック:を送信する(FC2ブログユーザー)

 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。