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高校のサッカー部にいた時、1つ年上の先輩に可愛がられてた。
中学が同じで小学校の頃からずっと一緒にサッカーやってきた先輩。
高校のサッカー部は凄い体育会系だったけど、先輩のおかげで俺は辛くはなかった。

先輩には凄い可愛い彼女がいて、部活の帰りに俺を含めた3人でよくメシ食ったりしてた。
彼女さんの紹介で何人も女の子を紹介してもらったし。
ある時まではホント良い先輩だった。


 

 

先輩が部活を引退した夏のある日、俺は先輩に呼び出された。
部活が終わって先輩の家に行ってみると、そこには見た事もない女の人がいた。
彼女と別れたのかな?と思ったけど、コイツは女友達だって言ってた。
その女の人にも彼氏がいて、その彼氏は同じサッカー部の先輩。
ようするに先輩の友達ってわけ。

知ってる先輩だから「お世話になってます」なんて言って、部屋でゲームしたりしてた。
2人がゲームに夢中になってたから、俺はヒマ過ぎて知らないうちにウトウトしてきてた。
朝からハードな部活やってたから。

多分数分とかだったと思う。
寝ちゃってる自分に気が付き、意識が戻った時、二人の会話が聞こえてきた。
どういうわけか、女の人の軽い喘ぎ声が聞こえてて。
エロビデオでも観てるのかな~と思って目を開けると、それはもうビックリでした。

俺の横ので2人がチチクリあってたんです。
思わずガバッと起き上っちゃって、先輩達もビックリしてました。
「脅かすなよ!」
「いや・・・すんません・・・・」
「イイとこだったのによ~。邪魔すんなよな」
「じゃ、俺帰りますよ」
「別に帰らないでイイよ。そこで寝ててイイから」
もう「はぁ?」って感じでした。
でも先輩には頭が上がらないので、なぜかまた横になって寝る事にしたんです。
その間、その女の人は、恥ずかしがる事もなく、先輩に抱き付いてた。

チュッチュッとかクチュッとか音がするから寝れるわけもないわけです。
「はぅん・・」とか喘ぎ声も聞こえてくるし、横向きにならないと勃起してるのがバレそうで。
ガサガサ音がしてその後、チュポチュポという音。
もう頭の中はエロモードになってて、気になって気になって仕方がありませんでした。

どうしようって思ってた瞬間、いきなり先輩に声を掛けられたんです。
「寝てないんだろ?起きて見て良いぞ」
「はぁ・・・」
起き上がってみると衝撃的な絵が。
先輩が立ってて、女の人がチンコ咥えてたんです。

「コイツのフェラが上手いんだよ。見てていいぞ」
「いや・・・でも・・・・」
「イイ~んだよな?見せたいんだよな?」
「んっ・・・・」
チンコを咥えたまま俺の方を振り返り、うんうん言ってるんです。

目が点というかどうしたら良いのか、頭が真っ白でした。
でも2人の行動は俺をシカトして続き、初めて生で他人のフェラを見ました。
というか、二人とも彼氏や彼女がいるのに、何でこんな事してるんだろうって。
浮気するにしても、何で俺の前でしてるんだろうって。

「コイツの巨乳見たいだろ?」
「えっ?・・・・いや・・・でも・・・」
「見たいんだろ?」
「はい・・・見たいです・・・・」
「じゃ~見せてやれよ」

先輩が命令すると女の人はワイシャツのボタンを外していきました。
ピンクのブラだけの姿になり、外すと巨乳がポロリン。
「な?デカいだろ?しかも感度もイイ~んだぜ?コイツ。な??」
先輩は巨乳をガシガシ揉んで、乳首を舐め回したりしてました。
その頭を抱き締めるようにして感じている姿を、俺は斜め横からずっと見てました。

「コイツさ、見られると興奮するんだよ。だからジックリ見てイイからな?」
「はい・・・・分かりました・・・・」
「ほら、コイツにアソコ見てもらえよ」
先輩に言われると、女の人は俺の方を向き、M字に足を開きました。
腰を上げてパンツを脱ぎ、目の前でM字開脚です。
剃っているのかパイパンのアソコは、俺の目の前で丸見えになりました。

「すげ~だろ?もっとよく見ろよ。ほら、自分で広げてみろって」
無言で女の人は自分で左右にアソコを開きました。
俺は言われるがまま近くによって、開かれたアソコをじっとみてました。
もうケツの穴の方に透明な液体が滴るほど濡れてました。

「コイツの前でオナってみろよ。ほら、チンコ咥えてさ」
口にチンコを捻じ込むように入れられると、クリトリスを弄り始めました。
生まれて初めて見る生のオナニーショーに、俺も大興奮でした。
ドンドンあそこからは汁があふれ出てて、それをアソコに塗りたぐりながらのオナニー。

「どうだ?すげ~だろ?コイツマジで変態だからさ~」
先輩は女の子の頭を持って腰を振ってました。
俺はそれより目の前にあるオナニーに釘付けです。
終いには指まで入れ始めて、グチョグチョと音を鳴らしながらし始めてました。

「ほら、こっちこ来いよ」
先輩は女の子をベッドに連れて行き、バックで入れました。
ゴムは?なんて思った俺は、まだかなりのウブだったんですね。
「下に親がいるんだから声出すなよ!」
そう言いながら先輩は激しく突きまくってました。
女の人は枕に顔を埋めて、「あんあん」言ってました。

「お前も舐めてもらえよ。な?舐めたいんだろ?」
女の子は「うんうん」頭を振り、俺を見つめてきました。
「早くしろよ」と急かされ、気まずいままチンコを出しました。
完全に勃起しまくりのチンコを、その子はしゃぶりつくように舐め始めたんです。

先輩に突かれて時々歯が当たったりもしましたが、言うとおり舌の動きが上手かったです。
ただ目の前に先輩が腰を振ってるので、かなり気まずかったですが。
先輩を見ないように、俺はしゃぶってるところばかりを見ていました。

ヤべぇ~って気持ち良くなってると、いきなり先輩に止められました。
「どけっ!」
先輩はチンコを抜いて、その子に咥えさせました。
そのまま口に出したらしく、出してる最中もガンガン腰を振ってました。
むせながらも精子を飲んだらしく、しばらくしゃぶらされてました。
というか自発的にしゃぶりついてたんですが。
チンコ出したままの俺は静かにしまい、ただただ呆然と見ていました。

「あぁ~~気持ち良かったぁ~。ちょっとチンコ洗ってくるわ」
先輩はそんな捨て台詞を言って、そのまま部屋を出て行きました。
俺はどうして良いのか分からず、目の前で横たわる女の子をチラチラ見てました。

「ねぇ?したい?」
「いや・・・・それはできないっす」
「大丈夫だよ?しても」
「先輩に聞かないとそれは・・・」
「上がってくるまでだったら平気じゃん。言わないから」
「いやいや、ヤバいっすよ。マジでそれはヤバいっす」
「もぉ~だらしないなぁ~」

立ち上がったその子は俺のところに来て押し倒してきました。
ジャージをズルっと脱がされ、「ヤバいですって!」という俺をシカトして、チンコを触りだしました。
「早くっ!来ちゃうよ?」
「あぁ・・・・・」
頭の中で何かが弾けたように、俺は裸体に覆いかぶさりました。
さっきまで先輩が入れていたので、アソコはベチョベチョのままでした。
亀頭を押し付けると、そのままニュルルっと入っていきました。

「先輩が戻る前に・・・」と思いながら、腰をガンガン振りました。
その子は口に手を当てて、必死に声を出さないようにしていました。
それでも「んっ。。。。はぁっ。。。。んあぁっ。。」と声が出ていましたが。
気持ち良くて我を忘れていると、階段を登る音が聞こえてきました。

俺は急いでジャージを穿き、その子はベッドで丸くなりました。
丁度お茶を手に取った瞬間、先輩が部屋に入ってきました。
「もうそろそろ帰るかぁ~」
その一声で、俺とその子は帰されました。
「ちゃんと駅まで送ってけよ?」
先輩に言われ、二人で帰りました。

駅までは15分ぐらいなので、何を喋ったら良いのか分からず無言で歩きました。
「ゴメンね・・・・変なことしちゃって」
「いや・・・別にイイっす。俺こそスンマセン・・・・」
「何で謝るのぉ~?ノブ君より気持ち良かったよぉ~」
「いや・・・先輩には言わないで下さいね」
「言わないわよぉ。言ったら大変だもん。それより彼氏には内緒ね?」
「それはもう。はい。言いませんよ」
「お互いに秘密ね?」
「はい。」

近道だという団地を抜ける道を歩いていました。
「ちょっとこっち来て」
手を引っ張られて連れて行かれたのは、駐輪場と駐車場の境目でした。
低いブロックと車の陰になってるスペースに、手を引かれて入って行きました。

「さっき途中だったでしょ?ね?」
「大丈夫っすよ」
「イイの」
しゃがんだその子はジャージをズリ下げ、フニャッたチンコを簡単に舐め始めました。
いくら死角とはいえ、こんな状況でフェラなんて初めてでした。

さっきとは違って丁寧なフェラで、舌の動きが気持ち良すぎました。
状況もあったと思いますが、俺は簡単にイッてしまいました。
口に精子を出し、やっぱりそれを飲んだみたいです。

「気持ち良かった?」
何事も無かったかのように2人で歩き、自販でジュースを買って飲みました。
「これで2人の秘密が増えちゃったね」
多分彼氏への口封じのためだったんだと思います。
ただの変態だったのかもしれませんけど。

先輩が卒業するまで、何度もそんな事が繰り返されました。
いつも先輩は終わるとチンコを洗いに行き、その時だけコッソリ俺が入れるんです。
そして中途半端で終わるから、帰りにいつもの場所でフェラしてくれるっていう。
先輩は大学に行かず就職して、俺は俺で受験やら部活やらで会わなくなりました。

あの二人はその後どうなったのか、会ったら聞こうと思ってもう5年経ちました。
地方の大学に行ったので、全然何も分からぬままです。
若気の至りというか、変態プレーに巻き込まれたというか、ホント不思議な体験でした。

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