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初めて頼み込まれたのは去年の暮れ。
2年間付き合ってた彼女に突然別れを告げられ、12月は寂しく過ごしていた頃の話。
彼女にフラれて落ちてると聞き付け、飲みに誘ってくれたのが友人の吉井。
吉井とは大学の頃からの付き合いだが、妙にウマの合う男だった。
コイツはかなりモテキャラだから、その時も半同棲中の彼女もいる。
今度俺の彼女に誰か頼んでみようか?なんて言ってくれる優しい男です。

 

 

クリスマスの予定も年末年始の予定も真っ白になった俺は、ネットでエロ動画三昧の日々。
そしたら10日過ぎ辺りに吉井から誘いがあって、吉井の家にお邪魔する事になった。
2LDKのマンションで、実家暮らしの彼女がほぼ同棲している空間。
そこにお邪魔して、彼女自慢のキムチ鍋を御馳走になった。
「どんな女の子が好き?」
紹介してくれるらしく、彼女は俺の好みを聞いてくれた。

この彼女がまたベッピンさんでねぇ。
なんつ~かなぁ~、気合の入って無い美人の部屋着ってヤバいと思うんですよ。
ナチュラルメイクだしダルダルな部屋着だし。
でも美人さんだから、普段は見せない彼女の姿が見れたっていう喜び?(笑)

彼女の名前はA子、26歳。某大手で総務勤務のOLさん。
身長がなんとと168センチもあって、スエットの上からでも想像できる巨乳。
スレンダー巨乳だからマジでスタイル抜群なんだと思った。
まぁ、吉井がモテ男だからね、歴代の彼女たちもヤバかったんだが。

「A子さん、山崎真実に似てるって言われません?」

「おぉ?やっぱり?メイクしてないとそう思うよな」

「そっかなぁ~。普段はメイクしてるから言われないのかも?」

薄いメイクは普段人にはあまり見せないので、似てると彼氏が言っても変な感じらしい。
それでも俺も似てると思ったので、美人なんだけど可愛らしいA子。

鍋も美味しく酒も進んだ。
俺が持参した焼酎が美味いらしく、3人でガンガン飲んでた。
酔い始めた3人の会話には普通に下ネタも出るようになり、話題はフラれた元カノの話に。

「ぶっちゃけね、俺は巨乳好きなのね、だから、元カノは微妙だったんだよ」

「お前の巨乳ってどのくらいが巨乳なん?」

「やっぱりD以上だろ~」

「じゃコイツは巨乳って事だな?」

そういった吉井が突然右手を伸ばし、A子の胸を鷲掴みした。

「ちょっとぉ~っ!何してんのよっ」

笑いながらいつものようにあしらうA子。
吉井って酔うとこんな風になるんだっけか?と思いながら、ちょっとハラハラドキドキの俺。

「A子はEとFの中間だっけ?」

「う~ん。。最近計って無いからどうなんだろね」

「じゃ~A子さんは完全に巨乳ですね」

「そうなるのかな?じゃ~紹介する女の子も胸の大きな子探さないとだね」

「ヨロシクお願いしやぁ~す!」

散々飲んで結局0時過ぎにタクシーで帰宅した。
次の日にお礼のメールを入れると、吉井もA子も楽しかったと言われた。
それから数日して俺はいつ紹介してくれるかと待っていると、吉井から念願のメールが届く。
でもその内容は紹介の話題ではなく、A子どうだった?という内容だった。
どうも何も美人だし愛嬌もあるし最高何じゃね?巨乳だしさ、とメールしておいた。
A子もお前気に入ったらしいから、またうちに飲みに来いよ!と誘われた。
どうせフラれて暇だしという事で、吉井の都合を聞いて2回目の訪問となる。

もう世間はクリスマス一色になっていたので、俺はシャンパンを買って持って行った。
吉井は負けじと、シャンパン&焼酎を用意していた。
今度はカレー鍋となり、途中からすげぇ~辛い鍋へと変貌する変な鍋料理。
それでも美味くて3人でまたガンガン飲んでしまった。

「明日は休みだろ?そのまま寝ちゃってもイイから飲め飲め!」
「そうだね、ゆっくり飲んで行ってね」

2人にそう言われ、しかも飲まされ、結構酔ってしまった。
数日間寝不足という事もあり、俺は2人用ソファーで横になって寝てしまった。
気が付くと俺には掛け布団らしきモノが掛っていて、部屋は薄暗くなっていた。
TVがついていたので普通に見えるぐらいの薄暗さだったが、思わず目を疑ってしまった。

なんと目の前で吉井と彼女がベロベロと舌を絡ませていた。
しかも吉井はA子のオッパイを上着の上から揉み、A子は女の子座りをしたまま手はお股に。
これはもしかしてお宝現場か?!と焦りながらも寝たふりを続けた。
薄暗いからとはいえ、目を開けてガン見していたらバレると思い、やっぱり定番の薄目作戦。
しかしここで問題が発生した。
俺は仰向けに寝ていて横を向いていたんだけど、完全にこのままじゃ勃起してるのが丸見えになる。

どうしようか悩むまでも無く、目の前で繰り広げられる生々しい絡み合いで息子は勃起ing。
目を閉じ唸りながら体を捻り、吉井達の方を向く様に体を倒した。
そして布団で顔半分を隠し、しばらく様子を見た。

「びっくりしたぁ~起きたのかな」

「寝返りしたんだろ、お前の声が聞こえてたりして」

「やだぁ~ヤメてよぉ。ちょっ・・!んぅっん・・・・」

「なんだよこれ、いつもより濡れ過ぎじゃんかよ。興奮してるんだな」

「ダメぇ・・・はぅん・・・・」

小声で喋る会話を聞きながら、俺に注目してないようなので薄眼を開けた。
吉井はA子のお腹から手を突っ込んでいて、スエットの股間部分がウネウネ動いてた。
中でアソコを触りまくってるようだった。
A子はというと女の子座りのまま後ろに片手をつき、片手は吉井の首に回して舌を舐めている。
とんだエロ女じゃねーか!とかなりワクワクしてた。

吉井は耳元でゴニョゴニョ喋っているらしく、何を言っているのか分からない。
それでも手の動きは激しくなったり穏やかになったりを繰り返し、時折クチョクチョという卑猥な音が鳴ってた。
音が鳴るたびにA子は「ダメってばぁ・・」と甘ったるい声を発している。
TVで照らされたA子の顔は、まさにエロに没頭した卑猥な顔。
あんな美人がそんなエロ顔もするのかと、俺の興奮も倍増してきていた。
もちろん勃起も全快バリバリ。

この状態はいつまで続くのか、俺はこれからどうすれば良いのか考えていた。
もう眠気なんてぶっ飛んじゃったし、ヘタしたら友達のエッチを目の前で鑑賞しちゃうかもしれない。
どうしようかと思いながら2人を薄目で凝視していると、A子は吉井の股間をまさぐり始めた。
これをキッカケに吉井はヒザ立ちして、ポロンと勃起したポコチンを露出させた。
あれ?っと思ったけど、吉井のポコチンはどう見ても小さい(笑)
上向きになっていたから勃起してるはずなのに、あれじゃ片手で握ったら亀頭がてるかどうか。
神は2物を与えなかったのか・・と思っていると、その露出されたポコチンにA子がしゃぶりつき始めた。

根元を握り、まずは亀頭を舌でベロンベロンと舐めまわす。
しかも舐めながら吉井を見上げていて、吉井も彼女を見つめながら何か言っていた。
吉井を見つめながら裏スジに舌を這わせ、パクンと亀頭を口に含む。
やっぱりポコチンが小さいらしく、A子は根元まで口の中に含みながらしゃぶってた。
吉井からすると根元まで咥えられたフェラだから、さぞかし気持ちイイんだろうなって思えた。

A子の頭を持ち、激しく動かしたりしながらのフェラが目の前で繰り広げられている。
ポコチンにばかり目がいってたから気がつかなかったが、A子はフェラしながらアソコを自分で触っていたようだ。
スエットの中に手を突っ込んでいて、モゾモゾと動かしているのがハッキリと見てとれる。
もともとA子が淫乱なエロっ子だったのか、吉井が仕込んだのか、羨ましいヤツだなとガン見。
早く入れちゃえよ!なんて思っていた俺に、神様からの罰が降り注ぎ始めた。

なんと・・・このタイミングで尿意をもよおすという過酷な罰。
大量に酒を飲んだせいで、感じ始めた尿意はハンパじゃない。
このままじゃ1分も我慢できないかもってぐらい激しい尿意に襲われ始めた。
でも目の前にはアソコを弄りながらフェラをするA子の卑猥すぎる姿。
もしこれを逃したら一生後悔するだろうって思ったが、洩らした方がもっと後悔するよな・・・

う~ん・・・と反対側に寝返りをして、わざとモゾモゾと動いた。
そして体を動かしながら半分起き上り、顔をワザとゴシゴシと擦った。
もうイイか?とタイミングをはかり、「トイレ・・・」とうわ言のように言いながら立ち上がった。
あまり見ないようにしながら歩き始めたが、ちゃんと2人は何事も無かったかのように座ってた。

「トイレか?歩ける?」

吉井が俺に問いかけてきたから「大丈夫だよ、酔って無いし」と言いながらトイレへ。
トイレに入り思いっ切り自分のミスに気がついた。
勃起は50%ぐらいにおさまってたんだけど、傍から見たら完全にモッコリ状態。
これを2人に見せちゃったのかと思い、自分の浅はかな行動を呪った。

トイレから出ると電気がついていて、コーヒーとお茶どっちにする?とA子に聞かれた。
俺はコーヒーを飲み、このまま泊まって行くか?と吉井に勧められ始めた。
さすがにあんな事が目の前で繰り広げられてたわけだし、お邪魔なんだと思って断った。
A子までも泊まって行けばって誘ってきたけど、なんとか自制した。

次の日、吉井から電話があり、もしかして起きてた?と聞かれた。
だからウソを交えながら、小便がしたくて目を開けたらフェラしてて焦ったと答えておいた。
それで寝返りして起きたんだって。

「ゴメンゴメン、A子って酔うと性欲がハンパじゃね~からさ」

「そうなん?あんな美人がか?信じられんわ」

「そうとうなもんだよ。バイブ何個壊したことか」

「バイブ使ってんのかよ!もうそんな目で見ちゃうから言うなって」

「イイよ、そう見ても。アイツMだから喜ぶし」

「そういう問題じゃないだろ。友達の彼女なんだからさぁ」

「まあ~これに懲りずにまた遊びに来いよ。来週末あたりどう?」

「クリスマス後で大丈夫か?お前らが良いなら俺は暇だからイイけど」

変な気分のまま遊びに行く約束をして、当日仕事帰りに向かった。
到着するとA子だけが食事の用意をしていて、吉井は帰宅前だった。

「1時間ぐらい遅くなるっていうから、先食べちゃおうか」

吉井は得意先の人間と食事に出掛け、まだ帰ってこないらしい。
じゃ~という事で軽く食べ出し、A子と喋りながら小一時間。
帰ってきた吉井は軽く酔っていた。
無理やり飲まされて帰ってきたと愚痴りながら、また3人で呑みだす。
持参した焼酎が無くなり始めた頃、吉井がもう限界だと床に横になった。

「ちょい寝たら復活するから・・・まだ帰るなよ?」

そう言い残し寝室に消えて行った。
心配だったA子が寝室に入って行くと、吉井はトランクス1枚になってベッドに寝ているという。
帰るなよと言われたのでA子と呑んでいると、今度はA子も酔い出す始末に。
2人だからペースも早いから仕方ないかと思っているとこに吉井が復活。
それを機にA子が入れ替わりで寝室に入って行った。

「俺もう帰ろうか?」

「イイよイイよ。飲もうぜ?」

A子は1度だけトイレに起きてきただけ。
時間はもう0時になる頃、さすがに俺も酔ってきた。
吉井はというと呂律が回らないぐらい酔ってた。

「お前さぁ~A子どう思う?」

「どうって?可愛いし料理も美味いし最高だと思うよ?

「誘われたらヤッちゃう?」

「お前の彼女じゃなかったらこっちからお願いするぐらいだろ」

「・・・・・」

「なんだよ?眠いのか?」

「変なお願いしてもイイか?」

「なに?」

「A子とエッチしてくんねーかな?」

「んはぁ????お前・・・何言ってんの?はぁ???」

「いや・・分かってるよ、分かってんだよ、自分でも変なのは」

「酔い過ぎだろ、お前。頭おかしくなってるぞ」

「ちょっとこっち来てくれよ・・・」

吉井はフラつきながら立ち上がり、TVの横にあるPCの前に座った。
アクセスしたサイトを「これ見てくれ」と言われ見てビックリだった。

「なに?この寝取られって?意味分かんないんだけど」

吉井は俺に「寝取られ」の意味を説明しながら、そのサイトにある掲示板を見せてきた。

「ホントはさぁ、こういうとこで募集したりするんだろうけど、やっぱ怖いじゃん」

「お前・・・A子ちゃんも知ってんの?お前の趣味」

「知ってるよ。知らない人だと興奮するけど怖いって言うんだよ」

「そりゃ~そ~だろ。つ~かそれで俺??」

「そうそう。A子もお前ならイイって言うしさ」

「いや・・・でもさぁ~お前の彼女だぞ?イイのか?他の男がエッチしても」

吉井の条件はこうだった。
・A子の嫌がる事はしない
・後で細かく報告して欲しい
たったこれだけ。本当は隣で見たいけどそれは無理だから、撮影したいって言われた。
幾らなんでもAV男優じゃないんだから無理だっていうと、報告だけで良いって言いだした。
吉井は声を聞きたいらしく、ドアを少し開けて欲しい事も付け加えてきた。

吉井の真顔でお願いする姿を見て、不思議な気分のまま了解する事にした。
この前見たフェラとA子の美貌だったら、友達の彼女という事を忘れたら喜ぶべき事だったし。
その後、A子はこういう性癖だとか性感帯はここだとか、軽くレクチャーを受けた。

「じゃ・・・頼む!」

思わず笑いそうになったが、俺は吉井に送られながら寝室のドアを開けた。
言われた通り数センチ程度ドアを開けたままで。
ベッドには布団に包まるA子がくの字になって寝ていた。
俺は言われた通りトランクス1枚になってコソコソとベッドへ入った。
A子が大声出して拒否ってきたらどうしよう・・・そんな不安もあったから。

ベッドに入るとスグにA子の肌に触れた。
A子はスエットを脱いでいるらしく、下着姿のまま寝ていた。
横に並んでしばらく横になっていると、突然A子が動き始め俺の手を握ってきた。
初めは焦ったが、俺もギュッと握り返した。
チラリとドアを見たが、リビングも暗くなっていて吉井が覗いているかも分からない。
寝室は外の街灯のせいで少し明るい。

しばらくギュッと手を握っていると、A子が手を握りながら腕に抱き付いてきた。
もしかして吉井と勘違いしてるんじゃないか・・・
恐る恐る握った手を離し、腕枕をするようにしてA子を抱き寄せた。
俺の首に顔を埋めるながらA子は完全に抱き付いた状態。
言っていた通り巨乳がムニュッと密着している。

A子は静かに寝息を立てていたので、多分寝ていたんだと思う。
太もも触れても拒否無し。さらに撫で回すと脚をモジモジさせるが拒否は無し。
抱き締めながら脚の付け根を指先で触ってみた。
するとA子は閉じていた脚をガバッと開き、ケツを上げるようにアソコを突き出してきた。
「んぅっ・・・・」寝息と共に軽い喘ぎ声っぽい吐息。
付け根を触っていた俺はとうとうデルタ地帯に指を這わせた。

恥骨の上あたりからじょじょに指先を滑らせて行くと、クリトリス辺りで腰が突き上がった。
もっと触って!という体勢になっている。
ゆっくりクリトリスをクルクルと指先でこねくりまわした。
抱き付いたA子は俺の首に吐息を洩らしながら、腰をクイックイッと動かしている。

クリトリスの上を触った時点で明らかな事・・・A子のパンツがかなり濡れていた。
膣の方に指を滑らせると、ネッチョリした液体が下着を通り越しているのが分かる。
こんなに濡らしてるのか・・と俺も興奮状態。
そこで横から指を滑り込ませて、オマンコを直接触ってみた。
大洪水という言葉がピッタリなほどベチョベチョに濡れていた。

触ってみて「あれ?」と思ったのは、オマンコの左右に毛が無いという事。
陰毛が薄いのかなと思ってクリトリスを触りながら恥骨方向を触ったが、そこにも毛が無い。
もしかしてパイパンじゃねぇーか!と思わず息が荒くなった。
ヤバいほど興奮してきた俺は、吉井の存在を忘れてオマンコを触りまくった。
触れば触るほど濡れてくるエロいオマンコで、ゆっくり膣に指を入れ始めると、A子は俺の首にキスをしてきた。
チュッというキスから始まり、膣内の指を動かし始める頃には、首筋を舌で舐め始めていた。

ゾクゾクッとしてきて指の動きを早めながら、首を舐めているA子の口にむしゃぶりついた。
A子もそれに応じてきて、あの時見たように積極的に舌を入れて舐めまわしてきた。
夢中で俺はA子の舌を舐めた。A子も俺の舌をしゃぶるように舐めてきた。
しかもキスをしながら我慢できなくなったのか、喘ぎ声も交えながら舐めてきていた。
「んはぅっ・・・イイッ・・・・んはっん・・・・・あぅんっ・・・・」
いきなりトランクスの上からチンコを握ってきたかと思うと、脚の付け根からトランクスの中に手を入れてきた。
そして生チンを優しくシゴき出した。

「すごい・・・・大きい・・・・はぁぁん・・・・・すごい・・・・」

喘ぎながらうわ言のようにA子は囁いていました。
酔っ払っているからなのか、半分寝ぼけているのか、どうやら俺だと気がついていないようです。
ポコチンの大きさで分かるようなもんだと思うんだけど、まったく目も開いてない。

「マサ君の・・・・はうんっ・・・・かたい・・・・あぁぁぁんっ・・・・かたい・・・」

終いには吉井の名前まで言っていました。
この状況でいきなり俺がこんな事をしているとは普通思いませんからね。
彼氏のポコチンだと思うのも当然です。

それにしてもA子のポコチン弄りは最高でした。
シコシコとシゴくだけじゃなくて、ひねりながらシゴくんです。
握る力も強弱つけてくるし、時々亀頭を握ってグリグリと圧迫もしてくる。
カリを指先で擦ったりもするし、玉袋も揉んだりする。

オマンコに入れた中指を奥まで入れ、Gスポットから奥にかけてをゆっくり摩った。
クゥ~イッ・・・クゥ~イッ・・・とゆっくり擦った。
吉井からA子の性感帯は聞いていた。
だけど元カノが好きだった指の動かし方を自然とやっていた。
A子は腰を時折グイッと突き出したり引いたりするし、どうやら激しく動かして欲しい様子だった。

焦らそうとしたがA子は許してくれなかった。
俺の耳にしゃぶりつきながら、勝手に腰を動かし始めた。
じゃ~やってやるよと、中に入っている指を激しく動かしてやった。
耳を舐めながら「んはっんっ!!いやっ・・だめっ・・!イイッ・・・・あぅんっ・・・!あんっ・・・!」
と囁いてきた。これがトロけるほどヤバい。

指を動かせば動かすほどA子も腰を激しく振ってくる。
しかもオマンコが変則的に締めつけてきて、手の平に生温かい汁まで流れてきていた。
「だめっ・・イッちゃうから・・・だめっ・・・ねぇ・・・だめなのっ・・・イッちゃうのっ・・・」
ダメとか囁くくせに腰の動きはスピードアップしてる。
思わず俺の中のS心が燃えあがってきた。

突然俺は指の動きを止めた。
A子は勝手に腰を動かしながら「なんでっ・・・やめちゃいやぁ・・・なんでっ・・お願い・・イカせてっ・・」
耳にしゃぶりつきながら懇願してきた。
だから俺はA子の頭を掴み、布団の中に押し込んだ。
A子は察したらしく、途中から自ら股間へと近付いて行った。

下に降りて行く途中で、お腹や下っ腹、脚の付け根辺りを舐めまわすA子。
太ももや玉袋を摩りながら、丁寧にポコチン付近を舐めていた。
ポコチンに舌先が当たり、手も使わずにペロペロと舐め始めた。
舌が離れた瞬間、亀頭が口の中にすっぽりと含まれた。

とこの瞬間、A子がポコチンを口から離し、布団を跳ね上げながら飛び上がった。
俺もビックリしてA子を見たが、その時のA子の顔はまさに驚愕といった表情だった。
ポコチンを咥えた瞬間、俺が彼氏じゃないと悟ったらしい。
ブラはズレて乳首や乳輪がハミ出ている姿で、言葉にならないような何かを呟いていた。

俺はもう何も言わず、ムクリと起き上ってA子を抱きしめた。
A子は俺を押し退けるようにするが、ガッチリ抱き締めた力には敵わない。
そして強引に押し倒し、無我夢中でA子の唇にしゃぶりついた。
舌を入れようにも「んんんんっ!」と必死に口を閉じている。
だから片腕で首を抱きしめ、片手でオマンコを擦りあげた。
パンツは冷えた汁でベチョベチョだったから、その滑りを利用して激しく擦った。

擦りながら何度も舌を捻じ込もうと試みた。
頑なに閉じているせいで、俺はA子の歯や歯茎を舐めまくった。
唇の裏にある歯茎を舌を突っ込んで舐めまくった。
「ううんんんうぅぅっ・・・はぁんっ!」
一瞬喘いで開いた口に、俺は舌を捻じ込んだ。しかもオマンコは擦ったままで。

舌を捻じ込みパンツの中に手を入れて直接オマンコを触った。
強引に膣内に指を入れ、さっきより激しく指を動かした。
「だめっ・・・!んはっっ!!」
とうとうA子が落ちた。
指を入れて掻き回され、気持ち良くなったらしく俺の舌にしゃぶりついてきた。
俺も興奮しまくっててA子に舌をしゃぶりついた。

「だめよっ・・・んはんっ・・・・あぁっ・・・だめっ・・・おかしくなっちゃう・・・・んっ・・」
完全に俺だと分かった上で、しかも目をパッチリ開けた状態で、俺を見つめながら舌を絡ませてきた。
さっきは不完全燃焼だった体が戻り始めたらしく、またA子は腰を動かし始めた。
「また勝手に腰を動かしちゃって・・・そんなに気持ちイイの?ここが・・・」
「だって・・・だって・・んっ・・・」
狂ったように俺の舌に吸い付き、腰をグラインドさせながらポコチンさえ握ってくる。
「あぁ・・・大きい・・・・はぁぁ・・・・んぅっ・・・大きい・・・」
うわ言のように舌をしゃぶりながら呟くA子。

そりゃ~そうだ。吉井のポコチンより5センチ以上は長いからな。
昔計った長さは17.5センチぐらいだった。
割と大きい部類だから、A子にとったら久し振りに大きな生チンだろう。
さっき同様エロいシゴき方をしながら、A子の息遣いが激しさを増した。

「はぅんっ・・・イっちゃう・・・っ!ねぇ・・・イッちゃうのっ・・・イイ?イッてもイイっ?」
「イイよ、イッてもイイよっ」
俺に抱きついたまま腰を振りまくったA子は、俺の口で絶叫を押さえるかのようにしてイッた。
そのイキ方がハンパじゃねぇ~イキ具合だった。
腰は痙攣するほどビクンビクンしてるし、舌が千切れるほど吸いまくってくるし。
しかも驚いたのはオマンコの中だった。
明らかに空間が無くなるほど締めつけてきて、オナホで握られてるんじゃないかと思った。

ちょっと休憩かなと思ったら違った。
A子はハァハァ言いながら、股間の方へ潜って行った。
そして今度は躊躇なく、亀頭をパクリと咥え、激しくしゃぶり出した。
なんて言うかな、口の中でも舌が暴れまくってるフェラっていうの?
まさに極上のフェラだった。

俺も酔ってたもんだから、激しい運動のせいで酔いが回ってきた。
フェラが気持ち良過ぎてホント放心状態。
息苦しくなったのか、A子は布団を横にずらして起き上って俺の上に這い上がってきた。
そして激しく舌を絡ませてきて、なんと自ら勝手に亀頭をオマンコに擦りつけてきた。
いつ脱いだのかパンツも穿いてないし、目の前にはD以上はある巨乳が。
俺はその巨乳を揉みまくり腰を動かしてオマンコをなぞった。

まさかこのまま・・・なんて思っていたら、やっぱりまさかの生挿入。
亀頭がニュルッと入ったかと思うと、A子は仰け反りながらゆっくり腰を落としていった。
慣れてない大きめのポコチンを味わうかのように、歯を食いしばって根元まで腰を落としていった。

「はぅ・・・大きい・・・・やだぁ・・・・大きい・・・」

完全に自分の世界に入ってるらしく、独り言を呟きながら腰を振っている。
A子のオマンコは名器なんじゃないかと思うぐらい締め付けが激しい。
しかも奥の方まで締め付けが激しい。
子宮口の突起物が亀頭にグリグリ当たり、それがまた何とも言えないほど気持ちがイイ。
腰のグラインドも最高だった。
上下左右前後にと自由奔放に動き回るが、このオマンコのせいでやたら気持ちが良過ぎる。

「こんなに淫乱だとは思わなかったよ・・・」

「あんっあんっっんっ!ちがっ・・・ダメっ・・そんな・・・」

「もっとやらしく腰を動かしてイイよ・・ほら・・・」

「だってぇ~・・・あんっんっそんなこといわないで・・・」

「じゃ俺が動かしてあげるよ・・どう?当たるでしょ?」

「だ、ダメよ、当たるっ!・・あう、あう、あうっ・・・ねぇ・・・もう・・あうぅぅんんっ!」

俺は目の前でキレイな巨乳が揺れるのを見たかったが、A子は俺に倒れかかってきた。
そして強い力で抱き付きながら、今度は俺のポコチンで激しく痙攣した。

「ああああああっ!やっ!んっイクっ・・・」

さっき指で味わった締め付けを、今度はポコチンで味わった。
なんじゃ~こりゃ~~!ってぐらい変な風に締めつけと痙攣が繰り返してた。
腰を振ってないのに猛烈な快感が盛り上がってきて、俺はイクような感覚を感じ始めた。
だから体を入れ替え、正常位で思いっ切り腰を振った。

イッたばかりのA子は口を開けながらも声が出ない状態らしく、過呼吸状態のように見えた。
俺はもうイキそうだからと激しく腰を動かしまくった。
このオマンコはヤバ過ぎる!気持ち良過ぎる!
そう思ったらマグマが込み上げてきて、寸前にポコチンを抜いた。

勢い良くお腹に精子がドクドクと飛び出し、A子はドクドク脈打つポコチンを素早く握りしめた。
そして捻じりながらのシゴきを加え、俺は本当に放心状態になった。
でも速攻で冷静になり、精子がベッドにつくんじゃないかと心配になった。
A子は左手で横に置いてあったティッシュを素早く取り、流れる精子を食い止めていた。
おぉ~ナイッスゥ~!と拭いている手を見つめていると、A子がおもむろに起き上ってきた。

俺はヒザ立ちしていたから後ろに下がろうとしたんだけど、A子は股間に近づいてきてお掃除フェラ。
マジかぁっ!最高の展開だぁ~!と感動してしまった。
イッたばかりの敏感ポコチンを、優しく舌を使い舐め上げ、尿道に残る汁を吸い続けてくれた。
終わった後はお互いに恥ずかしいと思ったのか、全裸のまましばらく添い寝していた。

「ねぇ・・・もしかして頼まれたの?」

「うん、そうだよ。初めは信じられなかったけどさ」

「うぅ~ん・・・もぉ~・・・」

別に怒ってるわけでもなく、少しだけ拗ねたような感じだった。
それがまた可愛過ぎ。
ふと気になってドアの方を見た。すっかり吉井の事を忘れていた。
見た瞬間黒い影が動いたような気がした。
だから起き上って戻ろうとした時、後ろで起き上ったA子が腕を掴んできた。

「ねぇ・・・アタシどうだった?」

「人生で断トツの№1だった、これマジで」

「ホントに?嬉しいかも・・・ねぇ・・キスして?」

今度はねっとりと舌を絡ませてキスを楽しんだ。
これも吉井は見てると思う。そう思うとなぜか複雑な心境だったけど、目の前の御馳走に負けた。
その後A子を残しリビングへ戻ると、隣の部屋から吉井も出てきた。

「どうだった?A子は」

「想像以上で最高だったよ。報告しようか?」

「ゴメン・・・初めから覗いちゃってたんだ・・」

やっぱりと思った。
さすがに自分の彼女が抱かれるのが好きとはいえ、この状態で覗かない方がおかしい。
俺は夢中になり過ぎて吉井の事なんて忘れてたけど。

年末年始といっしょに過ごさないかと誘われたが、俺はさすがにこれは断った。
そして5日に会う約束をした。

長文になり過ぎて御迷惑でしょうから、このあたりで終了します。

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