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もう10年近くなる前の話。
初めて都内で一人暮らしを始めたのが、当時住んでいた2階建てのアパートだった。
事前に不動産屋から聞いた話だと、俺以外は全部女の子が住んでいるとか。
なんせ裏路地の住宅街にあるアパートで、俺の部屋はモロに道路沿い。
窓を全開にしてたら、通行人に丸見えっていう部屋だったから。
防犯も兼ねて、そこには代々男が住んでいるって話。

 

 

住み初めてしばらくは、男の俺でも結構ヤバかった。
だって暑いから窓開けてると、歩いている人と目が合うんだし。
夜は完全に雨戸生活かよ!って萎えた。
慣れてきたらそこまで神経質にはならなかったけどね。

住み初めて3ヶ月ぐらいだったと思う。
大学の友達が、ある物を持って遊びに来たんだ。
俺にはよく分からないんだけど、アナログ電話とか盗聴電波を受信できる受信機。
学校でその凄さを聞いてたから、その日の夜を楽しみにしてたんだよね。
近所にテレフォンセックスしてるヤツいたらイイな~って。

当然だけどそんな面白いやつは近所にいなくてね。
仕方ないから飲みながら盗聴電波を探し始めたんだ。
何個もの受信電波エリアがあって、それをオートで探してる。

あるわけないよな~って話してた瞬間、凄いデカい音の雑音が入ってきたんだよね。
ギュイーーッ!って感じの。
もうビックリしちゃってさ。

「なんだよ!この音は。マジでウルセーよ!」

「いや~ビックリした、ビックリした」

そんな事を言いながら、なぜか友達がソワソワし出した。
そして立ち上がって、なぜか手で「キッチンの方に来い」ってジェスチャー。

「ん?なになに?」

って言ったら、口元に人差し指をあてて「シーっ!」ってやるわけ。
こいつ何なんだ?って思いながら、隣の部屋に移動。

そしたらいきなり俺の耳元に寄ってきて

「この部屋に盗聴器あるぞ?」

っていうからビックリ。
そこからお互い小声で。

「あの音が?」

「そう。あれって近くに盗聴器がある時に鳴るんだよ」

「マジかよ、ってどこにあるんだ?」

「分からないけど、この部屋に間違いないと思うよ」

「どうしようか・・」

「とりあえず外に行かね?」

友達の言う事を聞いて、とりあえず外に出た。
出たら友達はキョロキョロしてて、何かを探している感じ。

「どうした?」

「あぁ~車とかあるかなって思ってさ」

誰かが盗聴器を仕掛けて聞いてるかも?って思ったらしい。
でもアパート付近に車は無いし、大通に出ても路駐してる車もない。
コンビニに歩きながら話した結果、3パターンを友達が説明してきた。

・音声が入る度に録音しだす機械を近くに置いてある
・時々近くに車で来て楽しんでいる
・近所に住んでいる

「引っ越してきた時、コンセントとか何か初めからあった物ってある?」

「何もなかったよ。タコ足コンセントも無くて自分で買ったし」

「じゃ~もしかしたらコンセント入れるとこの中にあるのかも」

「どうやったら取れる?」

「外せば簡単に取れるよ」

「お前できるの?」

「多分見ればね、電源を考えるとそれが一番可能性があるんだよな」

「どうしようか?」

それからちょっとした作戦を練ってアパートに戻った。
静かに入っていって、まず目星を付けたコンセントの白いやつを外してみた。
さっき受信機を使っていた時に、スグ近くにあった所。
ゴソゴソと友達がいじっていると

「あったよ!これこれ!」

小声で興奮しながら言ってきた。
見てみると、なんか黒い棒状の物がぶら下がっていた。
友達はそれをなにやらいじって外していた。

「多分もう大丈夫だよ。さっきの受信機使ってみようか」

さっきと同じように電波を探してみると、あのデカい音は鳴らなかった。
でも一か所だけちょっと音が鳴る周波数があった。

「これってまだ残ってるんじゃない?」

「いや、違うと思う。もしかしたら隣とかにもあるのかも」

隣の人はまだ帰宅してなかったから、確かめる事もできないまま。
それでもウチに盗聴器がなくなっただけ、ちょっと安心した。

しばらく友達と盗聴器の話をしていると、隣の人が部屋に入る音がした。

「さっきの盗聴器、隣のか確認しようよ」

ちょっとプァーッという音が鳴っていたが、しばらく聞いていた。
するとテレビの音がいきなり聞こえてきた。
俺は壁に耳をつけて、隣の音を聞いた。
するとやっぱり同じ音が聞こえてくる。

「やっぱり隣だよ!音同じだし」

それからしばらくの間となりの音を聞いていたが、テレビの音しか聞こえない。

「もしかして上の階もあるんじゃない?」

「あるかもな。調べてみようか」

一か所は隣と分かったので、他の周波数も調べてみた。
そしたらやっぱり二か所反応があった。

「上も2つの部屋だし、それっぽくね?」

「だよな。多分上の2つだよ」

2つもテレビの音が聞こえていた。
3か所の音を交互に聞いたが、その日は何も楽しい音は聞けなかった。

次の日、俺はその友達と一緒に秋葉へ行った。
そして3か所の周波数が聞ける受信機の1番安いヤツを買った。
確か1万ちょっとの。
その日から暇さえあれば受信機をグリグリいじって音を聞いていた。

それから数日後のある日、凄いのを聞いてしまった。
飲み会があって、帰宅したのは1時過ぎ。
真上の部屋に電気がついていて、他は真っ暗。
シャワーを浴びて横になりながら、なにげに受信機をいじっていた。
すると、3か所のうち1か所にだけ反応があった。

遠くにテレビの音が聞こえて、その他に男と女が会話している。
その会話が、女の友達の話らしく、二人で笑いながら話していた。
これって上のやつ?
そう思いながらしばし聞いていた。

油断していると寝そうな普通の会話が続いた。
諦めて寝ようかと思っていると、ゴソゴソ音が聞こえだした。
ガタン!とか水の流れる音が聞こえだして、男の咳払いとテレビの音が聞こえる。
女はシャワーか?と思っていると

「俺も入るぞ~」

という声が聞こえた。そして雑音。

小さなテレビの音しか聞こえない状態が続いた。
それから30分ぐらい経過して、二人が部屋に戻ってきた音がした。
そこからはもうチンコを握りしめる世界がw

「ねぇ~まだダメ?」

「お前が舐め過ぎたからだろ~」

「でもちょっと元気になってるよ」

「お前のオナってる姿を見たら立つと思うよ」

「何言ってんの~」

「やってみるよ、ってすげぇ~濡れてんじゃん」

「あん・・だってぇ~・・・」

「ほら、これ・・」ブィィ~~~~~ン・・・・

これってオモチャの音?バイブ?
そんな音が聞こえたかと思うと、いきなり女の喘ぎ声が聞こえた。

「ねぇ~こう?興奮するの?」

「やらしいな・・・オナりながら舐めてごらん」

「んっ・・・ハァハァ・・・チュパッ・・・んぐっ・・・」

おもちゃでオナりながらフェラしてんのかよ!
田舎で育って経験もまだ2人しかない俺にとったら、マジでエロビデオの世界でしたよ。

「ねぇ・・・もうダメ・・入れてっ・・」

「生でブチ込んで欲しいのか?」

「うん・・・生でチンチン入れて・・・お願い・・」

ゴトンゴトンと音がして、いきなり女の喘ぎ声が大きくなりました。
でもウケたのは、多分入れてから数分で男がいっちゃったこと。
聞いてる俺がツッコミいれたくなるぐらい早漏君でした。
もっとウケたのは、エッチ中は男が強気だったのに、終わったら立場が逆になってたこと。

「もう・・・なんで出すの!」

「いや~お前が名器なんだってば」

「さっきお風呂でも出したのにぃ~」

「それだけお前の事が大好きな証拠だって」

明らかに女の子は物足りない状態のようで、必死に男が言い訳していた。
それが面白くてしばらく聞きいってしまいました。

どう考えても、あんな喘ぎ声を聞いたら、どんな顔をしているのか見たいじゃないですか。
引っ越しの挨拶もしてないし、丁度イイから確認しようかなって。
とりあえず洗濯洗剤を3つ買って、届ける機会をうかがってました。

まずは隣の部屋の人。
その日の夜19時過ぎに帰ってきたんで、とりあえず届けに向かった。
インターフォンで説明したが、どうも怪しまれる始末。
仕方なく扉の前に置いておくという失態w

もしかしたら夜だからダメなのかも?
考えても良い案も出ず、悶々と過ごす。

金曜日になり真上の女の子は男を連れ込んで楽しんでいた。
それは受信機で聞いていたので、確実に把握していた。
もう一人の2階の住人は、テレビの音しか聞こえず、いるのだけは把握済み。
彼氏がいるなら大丈夫か?
そう思って、土曜日の昼前に届けに行ってみた。

初めは新聞の勧誘と勘違いされたが、彼氏がいるせいか扉を開けてくれた。

「初めまして。先々週に下に引っ越してきた者です。」

「はぁ~どうも」

「これ・・使って下さい」

「あ・・・どうも」

「これからも宜しくお願いします」

「あ・・・宜しくお願いします」

もう愛想も全くない女だった。
しかも声からは想像できなかったぐらいブサイクw
ぽっちゃりを通り越しておデブちゃん。
正直イラッとしましたねw

この勢いで隣にも行こうと思ったんです。
そしたらちょうど出掛ける感じで、外に出てきたんです。

「あ・・初めまして。先々週下に引っ越してきた者です。これ・・どうぞ」

「あぁ~初めまして。わざわざご丁寧にどうも」

「これからも宜しくお願いします」

「こちらこそ宜しくお願いしますね」

もうさっきの不細工とは真逆で、最高の笑顔。そして美人。
芸能人でいると、加藤ローサをお姉さんにした感じ。
ブサイクのくせにあんなエロいことばかりしてるお隣さんが悲しく思えましたね。

隣に住んでいる人はドアスコープでなんとなく確認しました。
大手企業で働いていると聞いていただけあって、お堅い感じの20代後半の人でした。
こういう人が実はエッチでは・・・ってのも楽しいんですがね。
やっぱりチェックしたいのは、斜め上のお姉さんで!と決めた。

毎晩受信機をイジっているのだが、周波数が混線?する日もあった。
結構固定された周波数だったから、誰の部屋かは分かるようになったのに。
強い電波を出すトラックとかタクシーが通ると、音声が乱れるんです。
それでも聞く事に苦痛はありませんでしたけど。

上のブサイク以外は、一ヶ月経っても男を連れ込む様子がありません。
隣にいたっては、毎晩19時過ぎには帰ってきてるみたいだし。
電話もしないのか、いつもテレビの音と少しの笑い声だけしか聞こえない。
真上のブサイクは平日も男を連れ込んで、週3回はヒーヒーやってやがる。
それを聞いてる俺もどうかと思うがw

そんな日々が続いたある夜、凄い興奮する声が聞こえた。
0時頃、斜め上のお姉さんが帰宅してきた。
階段を登る音も聞こえたし間違いなし。
そっこうで受信機を合わせたら、鍵の閉める音も、テレビの音もキャッチ。

しばらくは何も無いいつも通りの生活音が続いた。
ふいに電話が鳴って、お姉さんの話声が聞こえてきた。
どうやら今日は合コンだったらしい。
でも気に入る男はいなかったらしく、王様ゲームの愚痴を言っていた。

「もう最悪だったし。カズっていう人にアタシ揉まれたんだよ」

「舌が入ってきた時は鳥肌たったよ」

「もうこんなオモチャどうしよう」

どうやらその合コンで、大人のオモチャをもらってきたらしい。
無理矢理わたされたのか、お姉さんは愚痴をこぼしていた。
いつもより声が大きいのは、酔っ払っているせいか。
かなり鮮明に音が聞こえる。

いつもとは違うお姉さんの人柄が見れた感じがして、結構楽しんでいた。
でも電話が終わってからが始まりだった。

テレビの音と生活音が続いたと思ったら、不意に電子音が聞こえ始めた。
ブサイクの部屋からよく聞く、あのブィ~~ンという音。
これは・・・お姉さんが・・オモチャを?
カチカチとスイッチをいじる音。
そしてバイブレーターの強弱。

ガタン!ゴソゴソという音が聞こえ、テレビと電子音だけが鳴っていた。

「んぁっ・・・」

マジか?お姉さんが使い始めたのか?
もうボリュームを上げて、思わず正座してしまいそうでしたw

「はっ・・・んっ・・・・」

「ん・・・んあっ・・・はぁはぁ・・・んっ・・・・」

ヤバいぐらいエロい声。
ブサイクが遠慮なく出している卑猥な喘ぎ声じゃなくて、抑え気味な大人の声。
喘ぎ声だけじゃなくて、ゴソゴソと動く音も聞こえる。

「ふぅ~・・・ふぅ・・・んっ・・はぁっ・・・んっ・・・っ」

思わず俺もチンコを握りしめてましたw

「あっ・・・・んっ・・・んくっ・・・っ」

「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・」

もしかしてイッちゃったのか?
というかイッたらしいです。
しばらくの間、ハァハァいう声が続きましたから。

この夜からずっとお姉さんの音を追いかけましたw
でも残念な事に、金曜とか土曜の夜に1回あるかどうか。
もっと使えよー!って思うぐらい使ってくれない。
多分使うのは、お酒を飲んできて酔っ払って帰ってきた時ぐらい。
酔っ払うと欲求を抑えきれないみたいw

お姉さんとは時々顔を合わせていた。
近所のコンビニとか朝の駅とか。
いつも笑顔で「どうも」って言ってくれるお姉さん。
たまんねーよなぁーっていつも思ってた。

1限目に授業があって、いつもより早く学校に向かったある朝。
満員電車に乗り込もうとしていた時、後ろからお姉さんが乗り込んできた。
ドアの方を向いた状態だったので、お姉さんの後ろにピタリと張り付く感じか。
お姉さんも乗り込んできた時に俺がいると気が付いている。
地下鉄だからガラス越しにお互い会釈。
あの声を思い出すと勃起して、痴漢に間違われそう。
そこで持っていた授業の資料を読む事に。

何個か駅を過ぎ、ちょっと満員から逃れた時、お姉さんが話しかけてきた。

「パソコン関係ですか?」

「あ・・はい。今日授業で使うやつなんですけどね」

お姉さんは文系で、PCには全く疎いとか、そんな他愛もない話をした。
それだけでもなぜか嬉しくて、どんどんお姉さんに惹かれていった。
もうね!あのオモチャを使って喘ぐ姿を想像するとね!

そんなこんなで2ヶ月ぐらいしたある日の出来事。
お姉さんのオモチャを使ったオナニーには、3回しか遭遇せず。
もしかしたらもっと使ってるのかもしれないけど、毎晩チェックは無理だから。
この頃になると、受信機ネツも冷めてきてましたし。

日曜日の昼前ぐらいに、窓・玄関のドア全開で掃除してたんです。
覗かれるのも慣れたし、別に何も恥ずかしい事もないし。
そしたらそこにお姉さんと、その友達の二人がやってきた。

初めは気が付かずに掃除してたんだけど、インターフォンが鳴って気が付いた。

「あ~~どうも」と思わず苦笑い。
まさかお姉さんがやってくるとは思ってなかったし。

「いきなりゴメンなさいねぇ、掃除中?」

「そうなんすよ。普段しないから大掃除みたいな。うるさかったですか?」

「ううん。そうじゃなくて、ちょっと聞きたい事があったの」


「ん?何でしょ?」

「今大丈夫?」

「全然平気っすよ」

「パソコンに詳しいみたいだから聞きたいんだけど」

「あぁ・・イイっすよ」

「なんかね、一昨日から画面が固まっちゃって変になっちゃって」

「ノートっすか?」

「うん、ノートパソコン」

「じゃ、ちょっとしたら持って来て下さい。今これ片付けますんで」

それから大急ぎで部屋のゴミを捨てて、なんとか形だけは片付け終了。
そこにお姉さんと友達がノートPCを持ってやってきた。

「どうぞどうぞ。汚いっすけど」

汚いというか家具がそんなに無い部屋に、二人を通した。
とりあえず缶コーヒーを出して、お姉さんのPCの電源を入れてみた。

「これっていきなりなったんですか?」

「うん・・なんかメール見てたらいきなり」

「それってウィルスじゃ?」

「そうなの?でも画像とか添付されてなかったよ」

「あのぉ~HTML形式のメールだったとか?」

話を聞いてみると、やっぱりウィルスらしい。
電源入れてみても、ある程度の操作はできるがほとんど動かない。

「これやっぱりウィルスに感染してますよ」

「ど~しよう・・」

「なんか大事な画像とかデータとかありました?」

「写真は入ってたけど、それ以外は別に無いかも」

「画像がどこに保存されているか分からないんですけど、消えるかもしれないっすよ」

「そっかぁ~仕方ないもんね」

「消えてもイイんなら、ウィルス除去します?」

「できるの?」

「まぁ~やってみないと分からないですけど」

そこから4時間近く除去作業をしてました。
友達に電話してみると、除去できるプログラムをくれたんで、ほとんど無傷で終了。

「一応セキュリティーソフトの設定変えておきましょうか?」

「お願い、よく分からないからやってくれると助かる!」

「変なアダルトサイトとか見ないですよね?」

笑いながらそんな話をして、無事設定終了。

「ありがとぉー!ホント助かったぁ!ありがとぉー!」

大袈裟だろって思うぐらい喜んでました。
そしてお礼って意味で、その後夕食をゴチってもらいました。
この時初めて知ったのは、お姉さんが26歳だってこと。
もっと若いかと思ってた。
しかもお酒を飲むと、子猫みたいになる。
俺がSだからなのか分からないけど、どう見てもMっぽい感じになる。

この日以来ちょこちょこ会うと、世間話をしたりする仲になった。
しかもなぜかお姉さんのオナニー回数も飛躍的にアップw
凄い時は連日寝る前にオナるようになっていた。
まぁーその都度、俺もシゴいていたわけでw

それからしばらくした金曜の夜、TVを見ているとお姉さんが訪ねてきた。
仕事帰りらしく、タイトスカートのスーツ姿。
ちょうどピザの宅配に電話した直後w

「ちょっと聞きたい事があるんだけど、あとで教えてくれる?」

「イイっすよ。TV見てるんで」

それから30分ぐらいして、お姉さんはノートを持ってやってきた。
Tシャツにスエットっぽいパンツ姿で。

「ゴメンねぇ・・買い物したいんだけど、登録できなくて」

「イイ~っすよ。どうせヒマしてたんで。」

パスワードとか個人情報は見ないようにして、登録してあげた。
そして買い物するっていうページを探してたら、事件がおきたw
なんとお姉さんが物色してたリストが、クッキーで残ってたんです。
そこには大人のオモチャ系がズラリ。

「これぇ~~。ダメですよwこんなのばっかり見てちゃ」

「えっ?何??あっ・・・それ?あ・・えっと・・うん・・」

もうお姉さんはシドロモドロw
悪戯心が働いて、一番上に載ってるヤツをクリックしてみた。
そしたらなんと、クネっと曲がったバイブらしき画像がドーン!
もうお互いに爆笑です。
お姉さんも堪忍したのかゲラゲラ笑ってるし、俺も釣られて爆笑。

「こんなの買っちゃダメですよ。彼氏に買ってもらわないと」

「買うつもりはないんだけど、ちょっとね」

「まぁ~イイんですけどねw」

その時インターフォンが鳴り、ピザが到着した。

「ピザ頼んでたんで、一緒に食べます?」

「あっ!アタシが御馳走する!」

そういってお姉さんはピザの料金を払ってくれました。
そしてビールを出して、二人で食べる事に。

「ぶっちゃけあ~いうのってイイもんなんすかね?」

「えっ?アレ?ど~だろ・・人によるんじゃない?」

「へぇ~、じゃ気持ちイイと・・・」

「そんな事言ってないでしょ~!」

「はいはい、分かります分かりますw」

「なんなのぉ~!もう!見てただけなの!」

「まぁ~まぁ~興奮しないで呑んで下さい。サワーにします?」

2時間ぐらいかな。
お姉さんは、ビール1缶とサワー2缶、俺はビール3缶。
前と同じように、お姉さんは子猫モード突入。

「じゃ、ぶっちゃけ、さっきのとローターとだと、どっちがイイんですかね?」

「知らないぃ~!アタシさっきみたいの使った事ないしぃ~」

「へぇ~、じゃ~ローターは使った事があると・・・へぇ~」

「だって前に合コンでもらっちゃったんだもん!」

「それを1人で使ったと・・・ほうほう・・・」

「もうぉ~なんなの!男の人だってするでしょ!」

「そりゃ~毎晩しますよ?俺みたいに若いと特に」

「毎晩?それはそれはお盛んな事で」

「だって俺まだ19ですよ?その頃の彼氏ってそうだったでしょ?」

「確かにぃ~会うたびにスグしようとしてた!サルなんだぁ~~」

「はい!サルです!w」

フザケタ会話から、彼女がいるのかという話へ。

「若いんだから彼女ぐらい作らなきゃダメじゃん!」

「そう上手くいかないんですよ、ほら、うち理系大学だし」

「他の大学と合コンあるでしょ?」

「あっても地味なんですよ、俺もこっちにあんまり知り合い居ないし」

「そっかぁ~もったいないね」

「お姉さんは彼氏いないんですか?可愛いのにw」

「そうそう、こんなに可愛いから彼氏はいますw」

「ほぉ~、じゃ~もう結婚ですかね?」

「どうでしょ~。彼とは遠距離だしねぇ~」

「そ~っすか、会えても月一ぐらい?」

「ぜんぜん!2ヶ月に一回ぐらいかなぁ~。忙しいから」

「でも遠距離になると・・・心配でしょ?」

「そうでもないw 仕事知ってるし死ぬほど忙しいのも知ってるからw」

「そっかぁ~。なんか羨ましいですね。っていうか2ヶ月は処女ですかw」

「そうそうw」

23時ぐらいになってきて、話は次第に下ネタへ。

「やっぱり早漏だとヤバい?」

「そんな事ないんじゃない?ようは気持ちの問題でしょ?」

「気持ちねぇ~。やっぱりテクとかあるでしょ?」

「それは女も同じでしょ~。でも最後は気持ちじゃない?」

「ぶっちゃけ、俺はまだ二人としかした事無いんですよ。田舎者なんでw」

「アタシも田舎者なんで、21まで処女でしたが?w」

「へぇ~それは以外w 今の彼で10人目?」

「そんな多くない。っていうか彼で3人目」

「すげぇ~~。真面目な方で安心しましたw」

「いいえ、こちらこそw」

「この流れで性感帯教えてもらってイイですか?w」

「いえいえ、ぜんぜん流れに沿ってませんよ?w」

「流れはついてくるんです。どうですかね?一か所でもw」

「そうですねぇ~。首筋ですかね?w」

「首筋がどうなんですか?どうされるとヤバいとか?w」

「それは秘密です。コウジ君(俺ですw)の性感帯はどこですか?w」

「僕はやっぱりどうしても亀さんですw」

こんな話から、初体験の話へ。
この時既に、二人で安物のワインを追加中。

「アタシは当時付き合ってた彼氏と、彼氏の部屋だよ、普通に」

「付き合ってどのくらい?」

「半年ぐらいかなぁ~」

「マジ?よく彼氏も我慢したもんだねぇ」

「何度か押し倒されたりもしたけど、やっぱり怖かったから」

「やっぱり痛かった?」

「すっごい痛かった!何度か試したぐらいだもん」

「それで良さを知ったのは、どのくらい後?」

「もうぜんぜん!その彼と別れて次の人と付き合ってからかな~」

「その彼が上手かったと?」

「そうかも。年上だったしね」

「そこで開花されたのか・・・オモチャデビューもしちゃって?」

「そうそうw彼が持ってきた時はビックリしたわよ」

「それでハマっちゃって、今でも使用中と?w」

「そうそう!って何言ってんの!w」

こんな会話をしている時に、大学の友達から電話。
お姉さんにネットの買い物を選択しておくように言って、俺は電話してた。
10分ぐらいで切ってお姉さんを見ると、目が虚ろ虚ろ状態突入。

「ちょっちょっ!大丈夫?部屋戻れる?」

「うん!大丈夫!」

と言いつつ、立ち上がろうとするとフラフラする始末。

「コンビニで水買ってくるから、ちょっと休んでて?」

お姉さんを俺のベッドに寝かせて、コンビニへ行った。
戻ってみると案の定寝ている。

「そのまま寝たら風邪ひきますよぉ~」

といいつつ、お姉さんの体を触りまくる。
ゴロンと横に転がして、ようやく布団を掛ける事に成功。
移動させる最中に、お姉さんのオッパイも何度か触るw

でもこの状態、どうしたもんか。
明日は休みだとか言ってたから、このまま寝かせておくか。
でも俺も眠いし、一緒に寝てイイものか。
とりあえずシャワーを浴びて考えた。

シャワーから出てくると、お姉さんは完全に爆睡。
我慢なんてできないから、まずは隣に寝てみた。
スヤスヤと寝息をたてて寝ているお姉さん。
すげぇ~イイ匂いがした。
それだけで完全勃起w

「寝ちゃうんですかぁ?」

耳に口を付けて小声で話し掛けてみた。

「んあっ・・・もう・・・」

答えになってないし喘いでるしw
楽しくなってきたんで、何度も耳に口を付けて試してみる。
お姉さんは身をクネクネよじりながら、感じているのか喘ぐ喘ぐ。
楽しさ倍増で悪戯を続けようと耳に口を付けた瞬間、いきなりお姉さんがキスしてきた。
しかもいきなり濃厚な舌入れのディープキス。
俺の頭をガシャガシャ鷲掴みにしながらの激しいキス。

俺も応えようと慣れないディープキス。
そんでそのまま首筋に舌を這わせた。
そしたらガバッと抱き付いてきて、かなり積極的なお姉さんに変貌。
無我夢中で首筋を舐めて、おっぱいも揉んだ。
大きくは無いが多分Cぐらいの大きさ。

Tシャツをめくり上げて、ブラの上から揉んだ。
ぎこちない手つきで何とかブラのホックを外す。
そして念願のお姉さんの生乳に遭遇した。
綺麗な形をしていて、乳輪の大きさも丁度イイ感じ。
肌が凄い白くて、乳首も乳輪もかなりピンクに近い色。
夢中で乳首にシャブリついた。

どのくらい舐めてたのか分からないけど、気が付くとお姉さんはまた寝ていた。
これはもしかしたら初めから寝ぼていたのか?
だとしたら好都合かなと思い、再度お姉さんの耳に囁いてみた。

「サエ・・・好きだよ・・・」

するとまたお姉さんが激しくキスをしてきたw
これは完全に彼氏と間違えているだろw
調子にのって、キスをしながらパンツの中に手を入れてみた。
すると想像以上にベチョベチョになっていた。
そこをどう触ってイイのか分からなかったけど、軽く震える感じでさすってみた。

「ああっ!ああああ・・んん・・っ」

そしたらいきなりデカい声で喘ぎだした。
ちょっとびっくりしたけど、嬉しくてその動きを続けた。

「あっ、あっ、あっ・・・あぁん、いやぁん・・・ああん・・」

凄い事に腰を少し浮かせて、お姉さん自ら腰をクネクネ動かしてきた。
しかも眉間にシワを寄せながらw

俺は触りながら起き上って、片手で急いでパンツを脱いだ。
そんで完全に勃起したチンコを寝ているお姉さんの口元に近づけた。
するとお姉さんは目を閉じたまま、舌を出して亀頭をチロチロ舐め始めた。

「あは・・ん・・あんっ!・・・んぐっ・・」

軽くクリトリスらしき豆を摘まんだ時、お姉さんは亀頭を口に含んできた。
そして眼は閉じているのにチュパチュパと亀頭をシャブってくれた。
正直もうこれだけでイキそうでしたよw
でもこれでイッたら勿体ないというかなんというか。
ヤバくなったら口から抜いて休憩、平気になったらまだ舐めてもらうの繰り返し。

でもどうしても我慢の限界になってしまった。

「サエ・・口に出すよ・・出してもイイ?」

「うんうん・・・」

頭をコクコクして頷きながら、亀頭から口を離さない。
お姉さんの頭をちょっと持って、そのまま腰を振って口でイッた。
いつも以上に出たと思う。
変な体勢ながらも、お姉さんは精子をゴクゴクと飲み干していった。
最後にゴホッとむせたけどw

口をパクパクしたりクチャクチャしながら、お姉さんはまた静かに寝入ってしまった。
一回イッたせいで冷静になった俺。
この状況って最高じゃん?と改めて思う。

もう全裸になって、電気は付けっ放しw
布団をはいで、お姉さんの洋服も脱がす。
時間はかかったけど、目の前に全裸が出てきた時の感動は忘れられない。
腰がクイッとくびれていて、お腹に無駄なぜい肉もなし。
凄い白くて、スベスベの肌。
精子を出しちゃった口は気が引けたから、胸から攻めてみた。

まだアソコもまだ乾いていないらしく、薄ら濡れていた。
両足を開いてお姉さんのアソコをじっくり観察w
これがまた綺麗でビックリした。

子供?って思うぐらい、ビラビラが無い。
しかも毛が薄いらしくて、アソコの周りは無毛。
両手で広げてみると、大きくなったクリトリスが皮からポッコリ。
膣からはちょっと白い液が少し流れてきている。

クリトリスを舌先で舐めてみた。
すると腰がビクッと動く。
さらに舐める。面白いように腰が動く。
クリトリスに吸い付きながら、アソコに指をゆっくり入れてみた。

「あっヤダ・・・あんっやっ・・んっ」

腰がクネクネ動いているくせに、イヤとか言ってた。
あんまり舐めるのに自信がなかったけど、勝手に腰が動くから舐めやすかった。
どうしてイイのか分からなくて、ずっとクリトリスに吸い付いていた。
指は軽く出し入れするだけ。

しばらくするとお姉さんは俺の頭を鷲掴みにして、アソコに押し当ててきた。
マジで息ができないぐらいグリグリ押し当てられたw

「ああああああっ!やっ!んっイクっ・・・」

俺が窒息するかの勝負かと思ったよw
それでも初めて女の人をクンニでイカせられてスゴい興奮した。
それでそのまま間髪入れずに、復活したチンコを入れた。
その時は興奮して気が付かなかったけど、普通に生で入れちゃってた。

正常位で入れてゆっくり出し入れした。
またスグにイッちゃったら勿体ないし。
でも我慢できずにパンパンパン!と動いた時、いきなりお姉さんと目が合った。

「えっ・・・なっ・・んっ・・・」

腰を動かしながらお姉さんの目を見つめた。
拒否されたら終わりだと思ったから、遠慮しないで激しく腰を振った。

「なん・・でっ・・・あっあっ・・・んっ・・・ねぇ・・あっ・・」

「彼氏と間違えてたみたいですよ?」

内心かなりキョドってたけど、平静を装って言った。腰も振って。

「えっ?・・・そん・・な・・いやっ・・・あっ・・だめっ・・・」

「だってさっきイッたの覚えてない?俺の頭持って」

「あぁ・・・あっ・・・んん・・はぁっ・・・もう・・・バカぁ・・・」

そういったかと思うと、お姉さんは抱き付いてきてキスをしてきた。
精子が多分残ったままの口でw
そして抱き付いてきたまま起き上がって、逆に俺が押し倒された。

「もう・・勝手にこんな事して・・・ダメでしょ・・・w」

「だって初めにキスしてきたのは俺じゃないよ?w」

「はぁ・・・お仕置きだっ!」

お姉さんはゆっくり腰を浮かせては落とし、ゆっくりした出し入れをし始めた。
これがなんとも言えないぐらい気持ちが良かった。
すげぇー焦らされてる感じで。

「そんなん事されるとヤバいんですけどw」

「お仕置きだもん!w」

「じゃ~そのまま中に出しますよ?w」

「それはダメ!wダメに決まってるでしょ!」

「じゃ~バックはどうでしょ?w」

といって起き上がって強引にバックの体勢にさせました。
アナル丸出しのバック。
お姉さんもかなり感じているらしく、枕に顔を埋めながら喘ぎまくってた。
後ろから抱き付くようにして耳元で聞いてみた。

「最後は口でイキたいな」

「ダメ!お腹に出してっ」

「さっきは呑んでくれたのに?」

「えっ?そんな事もしたの?もぉ・・・・」

「だからイイ?口で」

「もう・・・あんっ・・・口に出してっ・・・」

実はもう限界間近。
正常位に戻って速攻でしたよ。
1分ももたない状態で口に発射。
この時はお姉さん呑まなかったけどw
口に溜めてティッシュに出してた。

お互いに酔いも醒めてきたけど、虚脱感?でベッドに横になってた。

「はぁ~なんか自己嫌悪・・初めて浮気しちゃったし・・・」

「俺も浮気初めて!w」

「まだ若いくせにw」

「まぁ~不倫じゃないからって事で良し?w」

「そうだね・・・なんか久し振りに楽しかったしw」

「俺はこんなに気持ちがイイのは初めてですけど?w」

「はいはいw」

「あれ?もう俺とは会いたくないみたいな感じ?w」

「だってヤバいもん!ダメでしょ~こんなのw」

「じゃ~今日は寝ないでヤルよ?何度もw」

「サルみたいに?wそれもダメ」

「いや・・最後ならzっとヤッてやる!w」

「もう・・分かったってば。気が向いたらね?w」

結局そのまま知らないうちに二人とも寝ちゃって、昼近くまで爆睡でした。
俺が先に起きたから、コーヒーとか呑んで、また勝手にお触り開始。
起きたお姉さんもコーヒー飲みつつ、またエッチ再開。
昼過ぎに二人で近くのホカ弁を買いに行って食べて、夕方までまったりしてた。

なんだかんだ言いつつ、2週間に1回ぐらいのペースで、お姉さんは俺の部屋に泊まった。
でもそれも長くは続かなかった。
4ヶ月ぐらいしていきなり引っ越すと言ってきたから。
彼氏が将来の先が見えてきたらしく、一緒に暮らそうって言ってきたらしい。
浮気だったけど、幸せになるお姉さんを見るのが嬉しかった。

引っ越しの日が決まってからは、毎晩のようにうちに来ていた。
半同棲っぽい感じで。
引っ越しの日、朝から俺も手伝った。
荷物を全部片付けて部屋から出る時、玄関でお姉さんがキスをしてきた。

「コウジ君、ありがとね。変な言い方だけど、本気で好きだったw」

「俺もサエさんの事大好きだったよw」

「ありがと」

「落ち着いたらメールでもしてよ。気を付けてね」

あれからもう10年近くなるのに、いまだにお姉さんとはメールしたり電話したりしている。
俺はまだ結婚してないけど、お姉さんには子供もいる。
今では男と女っていうより、良き理解者みたいな仲。
送られてくる画像を見る限り、今でも十分綺麗だし、会ったらヤバいと思う。
だからお互いに会わないって感じもあるのかも。

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