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189 名前:♀[] 投稿日:2005/10/14(金) 19:45:10 ID:OFZmGzqz0
昔だけど、高校のときに体育倉庫侵入して
Hしたことはある
相手は中学2年の頃からのメル友だった

 

 

191 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/14(金) 19:56:13 ID:OFZmGzqz0
出あいは携帯だった。
中学の頃の私はHなことに夢中だった。(もちろん今も)
毎日暇があればオナニーの日々。
でもなんか物足りなさを感じていた。
そんなとき友達から相談があった。
友達「最近メル友できたんだー」 私「へぇー、どういう話すんの?」
友達「それがさ・・・」 私「?」
友達「メールだけしてたんだけど、この前いきなり電話かかって
きて・・・」 私「いきなり?で?」
友達「なんだろ・・・変な喘ぎ声?ハアハアいっててその後黙って
切られた」

これを聞いたとき私は心のそこでムラムラしてた。
・・・変態かなorz

193 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/14(金) 20:09:36 ID:OFZmGzqz0
私はそれを聞いて、友達にいった
「そいつの携帯番号教えてみ、どういうやつか探ってみるよ」
友達はすんなりそいつの番号を教えくれた。
まだその時代は携帯が普及したばかりで、アドレスっていう
ものがあまり使われてなかったのかな?知らない番号から
いきなりメールが来て、「メル友になりませんか?」
っていうのが流行っていた時代だった。
そして、その夜私はその男にメールしてみた。
「こんばんわ、いきなりごめんなさい。メル友になってくれませんか??」
まーありきたりなメール。でも速攻で返事が来た。
男「いいよー!っていうかどこすみ?番号よくわかったね」
メールをしばらく続けて、タメで同じ県に住んでいることがわかった。
男「ねーねー、いきなりだけどさ、Hしたことある?」

予想していた会話がはじまった


194 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/14(金) 20:15:57 ID:OFZmGzqz0
その当時はまだ中学生。周りには初体験をすませた子も
いたが、私は全然縁がなかった orz
なのでそこは素直に、「やったこないよぉ」と答えた。
男「マジ?俺もないんだー・・・オナったことはある?」
友達には言えないが、当時からオナっていたのでそこも
素直に、「うん・・・したことあるよ」と答えた。

現時点じゃ体育倉庫とは無縁だけどあとから、体育倉庫に
つながるので、気長にまっててください(*- -)(*_ _)

195 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/14(金) 20:28:10 ID:OFZmGzqz0
男「ねぇ、じゃあさ、パンツの上から指で
あそこなぞってみてよ・・・」
メールで命令をはじめてきた。私もこの男とメール
する前からムラムラしていたので、言われてまま指でなぞりはじめた。
なかなかない体験にあっという間にあそこは濡れ濡れ。
「ドキドキする・・・もうぬれぬれだょ」
段々メールしていてエスカレートしていて二人とも
あっという間にいってしまった。
(なるべく早く体育倉庫に話をうつすように内容は省きます)

197 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/14(金) 20:48:18 ID:OFZmGzqz0
そんな日々が何度も続いた。お互い欲求不満なときは
連絡して、メールHや電話Hをする日々が続いた。
時々、友達同士でするような雑談もしたいた。
そして高校に入った頃、携帯にカメラ機能もつき、お互いの顔を
みることになった。ぶっちゃけその時は、相手はそこまでかっこよく
なかった。(きもくもないけど)・・・私も決してかわいくはないけどorz
それでもこの関係は続いていった。

198 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/14(金) 20:55:56 ID:OFZmGzqz0
関係は続きつつ、お互いに恋人ができた。
私は彼氏とは毎日のようにHしていたので、欲求不満になることは
なかった。でもその男の彼女は全くHをさせてくれなかったらしい。
できても胸を触るくらいで、裸姿もNGだったとか。
「お互い好きなんだけどさ・・・全然Hさせてくれないんよ・・・」
そんな相談話をしていた。というか私が慰めていた?みたいな
感じだった。そしたら男が尋ねてきた。
「○○は彼氏とHしまくり?最近オナニーしてない?」
私は彼氏ができてからオナニーすることはなかった。(というか時間が
なくなった)「最近はしてないよぉ〜Hしたほうが気持ちいからねw」
「いいなぁ・・・」
こんな会話が続いた数日後、男からメールがきた

200 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/14(金) 21:02:36 ID:OFZmGzqz0
「こんばんわ☆今なにしてる?そいえばずーっと○○の
顔みてないねーみたいな!」というメールがきた。
私もそのメールをみて、そいえばもう1年くらいこいつの顔みてない
と思い、写メ交換をすることに。(その時はすでに私は彼氏と別れて
いて、寂しい思いをしていたときだった)
そして、写メ交換をして男の顔をみたらびっくり。
1年でだいぶ顔がかわっていた、というかかっこよくなっていた。
私も彼氏と別れてはいたけど、付き合ってるときは努力していたので
ちょっとはキレイになったのか、かわいいーと連呼された。
その後、「俺、彼女と別れちゃったよ・・・すごい好きだったのに」
一気に話は切ないムードへ。私も彼氏がいなく寂しかったので
「元気出して!私が慰めてあげるよぉ☆ミ」とメール送信。

201 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/14(金) 21:11:03 ID:OFZmGzqz0
「本気でいってくれてる?慰めてほしい・・・○○に会いたいよ」
予想外な返信。「慰めてあげたいけど冗談でしょー?」「本気だよ」
そんな会話がつづいた。でも男はどうやら本気っぽい。でも
相手は同じ県に住んでいて、その中でも結構都会にすんでいるので
私は一度そこにいってみたい気持ちもあったのだ。それを伝えたら
「マジ?なら案内してあげるよ、お店とかもよく彼女といってたし
女がいく店もわかるから」
その言葉にたまにはこういうのもありか、と思い会うことになった。
もちろん、Hなことも期待しつつ

202 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/14(金) 21:17:52 ID:OFZmGzqz0
その当時は夏はあけてやや肌寒い秋だった。
そのとき学校が午前中だったので、午後に制服のまま、その男が
すむ街に電車でいくことになった。
駅についたら、寒そうに男がまっていた。その時が初の顔合わせ。
長身ですらっとした人だった。スポーツマン系で、顔だけみると
純粋そうな人。でも心の中ではエロいんだと思ったら、妙に
ムラムラした。相手も制服だった。
最初はお店などをみたり、ご飯食べたり、いわゆる制服デートって
やつをしていた。意外にも普通の話題でも話が続き、あっという間に
時間がたち、夕方になった。
「暗くなってきたね、座りたいから、俺の通ってた中学いく?」
「うん、いきたーい」

208 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/14(金) 21:32:19 ID:OFZmGzqz0
夕方で部活帰りの中学生がちょこちょこと歩いていた。
そこの中学は卒業生以外立ち入り禁止だったが、その男が卒業生
だったので、簡単に入れた。運動場にはいり、二人で寒がりながら
歩いていた。風が少し強く、運動場の砂がかるく舞っていた。
私「さむぅーい・・・制服でこなきゃよかったぁ・・・」
男「さむい?でも制服かわいいよ、興奮しちゃうなぁw」
私「○○○えっちぃーwでもほんとに寒いよ制服・・・」
そんな会話をしながら運動場を歩いていたら、体育倉庫が目にはいった
男「あっ、そこ鍵あいてない?」私は全然そのことに気づかなかった。
私「えっなんで?閉め忘れ?」
男「もう暗くなってきたし、人こないっしょ・・・寒いから入ろうよ」
甘えた声で言われた。私はその甘えた声にちょっと萌えたw
「うん・・・」かるくうなずいて、体育倉庫に入った

210 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/14(金) 21:38:47 ID:OFZmGzqz0
倉庫の戸をあけてみると、もう外も暗いせいか、戸をあけても
なにも光が差し込まない。しかもその倉庫はちょっとボロかったし、
電球一つすらない。ボロかったけど、入ると外よりは全然寒くなかった。
私「はー寒かった、でも暗いねー。扉あけてても暗い」
そうすると、私の背からバタンと音がした。男が戸を閉めたのだ。
全く姿が見えない。目もなれないので本当に暗闇だった。
男「これでもっと暗くなったーw」私は振り向きながら
私「なにやってんのー、閉めなくても寒くないよー」といった途端
いきなり黙ってきつく抱きしめられた。
男「俺は寒いよ・・・あっためて」

今日中にHはするんだろーと思ってたけど、まさかこんなとこで?!
という展開に妙にドキドキwすごいぬれていた

213 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/14(金) 21:51:41 ID:OFZmGzqz0
周りには、マットやらボールやら、ハードルやら・・・いろいろなもの
に囲まれていた。そのせいかすごい狭くて外の体育倉庫だったから
砂くさかったのがすごい覚えてる。その中で私たちは抱き合っていた。
男「ねー俺まださむーい・・・心もさむーいw」 私「なにいって
んのーwもうさむくないよ?」 男「そうかも・・・○○が慰めてくれ
るもんね・・・」そういうと、その男は私のおっぱいを両手で鷲掴みに
してきた。暗くて表情はわからなかったけど、息遣いは荒かった。
私は小さく「ん・・・」と声をだした。男はおっぱいを揉みながら
「興奮してる?俺もうやばいよ・・・○○実際にみたときから
もうやばかったんよ・・・」そういいながらおっぱいを強めに
揉まれた。「あ・・・私も興奮してたよぉ・・・○○○どれくらい
興奮してる?」といいながら、私も男のアソコに手を当ててみた。
制服だったからもろに勃起してるのがわかった。男はおっぱいを
揉む手を止めて「はー・・・俺彼女に触られなかったんよー・・・
○○が初めてw」といいながら、自分でズボンとトランクスを脱ぎ始めた。

215 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/14(金) 22:02:22 ID:OFZmGzqz0
暗かったけど、目が慣れていて、少しだけ周りの体育用具とか見えて
きた。男の顔をみると、いかにも興奮していますという顔をしていた。
下をみると、すごい大きいアソコがビンビンになっていてびっくり
した。写メでお互いの裸は交換していたので、みたことはあったけど
ここまで大きさにはびっくりした。
私「すごい大きい・・・」私はそこにしゃがみアソコを見つめながら
さすり始めた。 男はもちろん童貞くん。初めての体験にさすられながら
少しだけ腰をがくがくさせていた。
男「あぁ・・・いいよ、きもちいい・・・そのまましゃぶって」
私は黙って言われるままにしゃぶりはじめた。結構な大きさに
しゃぶるだけでもアゴがいたくなりそうだった。(というか次の日
アゴ痛くてご飯食べるの辛かったきがしたw)
しゃぶって上下させていたら体育倉庫にちゅぷちゅぷと小さい音だけど
響いていた。この場所にも興奮した。

219 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/14(金) 22:24:25 ID:OFZmGzqz0
ほおばるだけで結構大変なアソコを私は頑張ってしごいた。フェラは
得意じゃないけど、男は「あぁ・・ん・・」といって喘ぎ声をだしていた。
私がくわえながら「ひもちぃぃ?(きもちいい?)」と聞くと
「あぁ・・・マジいいよ、すげぇいい・・・」と気持ちよさそうに
答えた。でも男は私の口からアソコをはずした。
「まだいきたくないから・・・」 そういうと、いきなりディープ
キスをしてきた。突然でびっくりしたけど、それがまたよかったw
キスの音でくちゅくちゅいやらしい音が響いてた。
そのまま、私は積み重ねてあったマットに押し倒された。

220 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/14(金) 22:37:14 ID:OFZmGzqz0
マットに押し倒されても、ディープキスは続いた。私はその時黒のセーターを
着ていたので、一回口を離して「黒のセーターだから、白いのついて
汚れちゃう・・・」というと「じゃあ脱いじゃえばいいよ・・・脱がしてあげる」
そういうと、すぐにセーターを脱がし始めた。真っ白のワイシャツにスカート姿になった
私をじっと見つめてきた。 男「ホントかわいいよ、会ってよかった・・・」
私「私も・・・○○○優しいね」 私はぎゅっと男を抱きしめた。
固くなったアソコがちょうど太もものとこにあたった。すると、
男は私のスカートのなかに手を入れて、パンツの上からマンコをさすってきた。
「パンツぬれてない?俺とメールとか電話してたときもこんなぬれしてたんー?w」
冗談口調でそういわれたけど、私は下をいじられるのが好きで気持ちよくなって
しまい、もう冗談口調とか言える余裕がなくなっていた。
「電話とかしてるときより、今の方がすごいよ・・・」そう答えると、
パンツ上をさすっていた手がパンツを下ろし始めた

221 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/14(金) 22:45:39 ID:OFZmGzqz0
「暗くてしっかり見えないけど・・・マンコてかてかしてる・・・
やらしいなぁ、○○」 そういいながら直接マンコを撫で始めた。
「あぅん・・・」 「かんじてるん?まださすってるだけなのにw
どうしてほしいか言ってごらん・・・」
言葉攻めが妙に興奮したw(っていうか自分で思い出して書き込んで
て興奮してきた)
「んん・・・指・・・いれてほしぃ・・・」というと
「マジエロいーwもっとやらしくねだってよ、じゃなきゃ指いれない」
と言いながらマンコから手を離された。
「やだぁ・・・ふぅん・・・指いれてくださぃ・・・」
「どこに?」 「やだー意地悪・・・」 「言わなきゃいれないーw」
「んん・・・おマンコに○○○の指いれてくださぃ・・・」
(すごい恥ずかしかったの覚えてるw)
「やらしいなぁ・・・じゃあ1本だけね・・・」

226 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/15(土) 00:15:43 ID:mGZ97T0q0
マンコに指を1本だけ挿入。1本だから入ったーってかんじじゃなかったけど
お互い気分はムラムラしていて、それだけで気持ちよく感じた
「ぁあ・・んふ・・」「すごいぬれてる・・・1本だと簡単に入っちゃた」
ゆっくりとマンコの中で指をかきまわしているのがわかった。あまりにも
濡れていたのでお尻のほうまで愛液が垂れてきていた。「すごいよ○○・・・
1本でこんな濡らしちゃって・・・マット汚したらお仕置きだよ・・・」
言葉攻めでさらに興奮させられた。「だってぇ・・・きもちぃんだもん・・・」
「指1本で?じゃあ2本いれたらどうなっちゃうのかな〜」
「入れてみなきゃわかんないよ・・・んふぅん・・」
会話しながらしっかりマンコの中で上下させている。「入れてほしい時はなんていうのかな?」
「○○○本当意地悪・・・」「言わなきゃいれないよーw」
「あぁん・・・やだぁ・・・ぐちょぐちょおまんこに指もう1本いれて・・・」
「はーいwよくいえましたwじゃあいれるよ・・・」

228 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/15(土) 00:28:10 ID:mGZ97T0q0
2本目をマンコに挿入。私のマンコは濡れやすいけど案外きつくて
2本でちょうどいいくらいだった。(付き合う男にもきついとよく
言われていた)
「2本はいっちゃった・・・中すごい熱いね」「あぁん・・・○○○の
指いいよぉ・・・」「ホント○○やらしい・・・もっと足広げて」
私は完全にM字開脚状態。マンコをじっと見つめられながらゆっくり
指を動かしている。「うぅふぅん・・あっん・・・」
段々喘ぎ声も激しくなってきてしまった私。すると、
「座りながらだと指動かしにくいからさ、立ってお尻むけてほしいな、
後ろから指いれてあげる・・・」
私は言われたままにのろのろ立ち上がって、近くにあった跳び箱(高さ
は4段くらいだったと思う、ちょうどよかったから)にお尻をむけて
もたれかかった。「よしよしいい子だねw」といわれてお尻を
なでられた。「後ろからもやらしいマンコ丸見え・・・いれるよ」
私が返事をする間もなくいきなり指2本挿入。しかもさっきの
スローペースにくらべていきなり激しくなった

230 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/15(土) 01:18:10 ID:mGZ97T0q0
「やっあっんぁっ・・・あぅんっあはっん」
あまりにもの指の激しさに喘ぎ声が大きくなってしまった
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅと音がなっていた。つかまっていた
跳び箱もぎしぎしなっていた。「あぁん!だめっぇ・・・し、潮ふい
ちゃぅよぉ・・・あっあっん・・・」
「いいよっ・・・ふいちゃいなよ・・・ふくまでやめない・・・」
「だめだめだめっ!あっんあはっ・・・」
自分の中でこみ上げるものを感じた。久々にふいてしまった。
マットに潮がかかってしまった。
「あーあ・・・こんなに汚しちゃって・・・」
私はもうそのとき言葉を返す余裕がなく、跳び箱にもたれかかって
ぐったりしていた。
「マット汚したからお仕置きだよ・・・」
そういいつつ、その人は自分のアソコを片手で持ちながら
私のお尻にせまってきた

235 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/15(土) 12:13:30 ID:mGZ97T0q0
跳び箱にぐったりしている私の後ろからマンコにアソコを擦り付けてきた。
「あーすごい濡れ濡れ・・・チ○コすべっちゃってるよ」
そういいいながらすりすりすりすりと私のマンコにアソコを擦り付けてくる。
「あふぅん・・・もう入れて・・・ガマンできない・・・」
「入れてほしいの?入れてほしい時はなんていうのかなw」
もうお決まりの台詞になっていた。私ももう理性が吹っ飛んでいた。
「あん・・・ぬれぬれおまんこに、固くなったおちんちん・・いれてぇ・・」
「仕方ないなぁ・・・じゃあ入れるよ・・・」
すごい濡れていたせいか、簡単にずずずっ、と挿入。私はあまりにも大きい
アソコに感じさせられ「ひゃぁ!」と大きい声をあげてしまった。
「すごい熱いよ○○・・・○○のマンコで童貞卒業できるなんて幸せだよ・・・」
そういいながら、ゆっくりゆっくりと腰を動かしはじめた。
「あ〜ぁんっ、んふっう・・・○○○のおちんちんいいよぉ・・・」
「ああああっ、やばい、そんな締めるなよ・・・いきそう・・・」

237 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/15(土) 12:21:52 ID:mGZ97T0q0
そういうとマンコからアソコを急にはずし、私のスカートや
ワイシャツに射精。3分もたってないうちにいってしまった。
まぁ、童貞でいきなり生じゃ仕方ないかなって思ったけど。
「はぁ・・・いっちゃった・・・」そういいつつも、まだアソコは
元気にビンビンしていた。なので私は、
「まだこんなビンビンしてるよ?汚れちゃったからきれいにするね」
といって、精子まみれのアソコを舐めた。精子の味は好きじゃないん
だけど、傷つけちゃいけないと思って嫌な顔をしないでぺろぺろをキレイ
に舐めとってあげた。舐め終わるとその人はいきなり
「あぁ!○○!」 といって勢いよく、私をマットに押し倒してきた。
私はびっくりしたけど、びっくりしてる間に、私の乳首に激しく
吸い付いてきた。ちゅぱっちゅぱっと激しい音をたてながら
今度は前から私のマンコにアソコをすりつけてきた。
「あふっん・・・やっあ・・そんな激しくしちゃあ・・・」
「もうガマンできないよっ○○・・・」
マンコにすりつけていたアソコをあっというまに挿入してきた

238 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/15(土) 12:28:49 ID:mGZ97T0q0
あっという間に挿入すると、さっきとは違い、激しく腰を動かしてきた。
私はあまりにもの気持ちよさに腰を動かすのにあわせて声をもらした
「あっ、あっあっ、んっっ・・・」下のほうを覗くと、太いアソコが
私のマンコにずこずことされてるのがわかった。
「あ〜いいよ○○・・・○○の中すごいいいっ・・・」
ずこずこずこずこと腰を動かすスピードは遅くなろうとしない。
私は激しく奥をつかれ、いきそうになった
「んっんっ、あっん、いくっいくっ・・・」
「あっあああああ、俺もいくっ、いっちゃうよ・・・」
するとまた勢いよくアソコを抜き、今度は私の顔やおっぱいに射精。
さっきよりは量はすくなかったように思えたけど、熱いのがたくさん
顔にかかった。さすがにその人のアソコは二度目の射精ということで
ぐったりしていた。

239 名前:♀ ◆FjOpeTE2Ts [] 投稿日:2005/10/15(土) 12:31:01 ID:mGZ97T0q0
その体育倉庫でのできごとはそれで終わった。
それ以降はお互い連絡はとりあっていたけど、お互い恋人もできたり
して会う機会はそれから2年くらいはなかった。

だけどお互いフリーの時は寂しさや欲求を埋めるために、
今でも時々会ってはいろんな場所でプレイしています


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