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大学時代かなりの遊び人だった俺。

DJとダンスをやっていて、大学内では知らない人がいないほどのちょっとした有名人でもありました。

高校でもそれなりには遊んではいましたが、大学に入りさらに加速。しかし遊ぶには訳があり、今思うと人が恋しかったんだと思います。

 

 

好きな人は時折できましたがその願いは叶う事がありませんでした。

大学に入ってすぐ、私はDJである事をDJの先輩に伝えました。
DJ同士って何かしらない絆があるんです。

DJのD先輩とはすぐに意気投合。ノリノリで俺は家へと招かれる仲になりました。

最初招かれた時、D先輩はちょっと都合があったらしく先に家に入ってろとの事。

家に着くなり、先輩のレコの山に噛り付き!こんないっぱい持ってるんだ!すげえなぁーと感嘆しまくりでした。

当時classicを聞いてなかった俺はKRS-ONEやEPMDをガシガシ掛けて一人で聞いてました。しっかし遅い…。

暇ではなかったけど、先輩からスキルを盗みたい俺は、1時間待っても家に来ないD先輩を待ちわびていました。

待つ事1時間半…遂にD先輩到着…おせぇし!と思ったら!
隣にかわいい女の子が…

H子「!あ~!S君!こんばんわー」
だ…誰ですかね…

ちょっと話しをしてわかったのですがH子は、同じ学部の同級生。
こんなにかわいいのに、知らなかった俺…ごめんなさい。

H子は俺の事を知っていたらしく、色々な話を振ってきました。でもほんと緊張。

まじでかわいい。大学に入ってからロクに女の子と話をしていない俺は、ちょっと身構えてしまいました。そんな緊張をDJやりながら隠す。

そのうち、H子とD先輩は2人で酒盛りを始めました。
ん?そういえばH子とD先輩はどういう関係?恋人?

まあ会話聞いてれば、解ってくるでしょう…
まだ夜は長い。21時だし。

少しずつ盛り上がってきた2人は、キャッキャッ言い始めました。
んん…もう我慢できねぇ。参加だ。

かんぱーいっす!聞く所によると、D先輩とH子はサークルの先輩後輩で、なーんか知らないけど意気投合したとの事。

やましい事はない事。などなど色々聞き出す事が出来ました。これキタ?その内、3人で盛り上がってきて、H子も出来上がって酔っ払いモード。

H子「ねぇー彼氏!彼氏ってば!」
俺「俺かよって!」

H子「そーだよ、S君わぁー 今日から私のぉー かれし決定~!」
俺「いや早ぇよ!」

打ち解けてきて、俺もいつもの調子でH子と絡む事ができました。

そのうちH子はD先輩のベッドで横になって寝てるのか寝ていないのか、よくわからない事になってきました。

D先輩はそんなH子とベッドにちょこんと座ってる2人を尻目に、DJを開始。なーんだかなぁ。この状況…。

しっかし、H子の胸元が…気になる。ちょっと見えてますよブラとか。
しかも短めのスカートだから、下の下着もチラッと。

やっば!変な緊張感が俺の中で。そんな状況がしばらく続く。D先輩の上手いDJスキルは全然耳に入らない。

もう五感はH子の事を捕らえている。酔っ払いながらも、時折俺に話しかけてくるH子に緊張しっぱなし。しかもH子は俺の事を彼氏彼氏といい続ける。

H子「ねえ…S君さぁ家近いの?」
俺「うん、歩いて5分くらいだね」

H子「ふぅーん。私、泊まるわ。決定ね」
俺「はぁ?」 H子「はい、決定」

ええぇ!展開、早くないですか?
今日。というか3時間くらい前に知り合ったばっかりですよ?

H子「Dさん、私酔っ払っちゃったみたい…帰りますね…
Dさん「だいじょぶか?送る?」

H子「Sが私の家に近いみたいだから送ってってもらいます~。」
Dさん「はい~」 いやDさん軽すぎです!

と…いうわけで、持ち帰り決定です。
俺の家までの5分をしっかり手を繋いで歩く。特に会話も無いまま。

家に着くなりどちらともなく絡みあい。ベッドに横になる。見つめ合う。

H子「ねえ、最初の授業からS君の事気に入っちゃってさ」
ドッキーン!

H子みたいな本当にかわいい子に、こんな事言われたら…
理性が飛んでしまう。

チュッ。もう我慢できない。最初は軽く。チュッ。チュッ。
何回も重ねるうちに、じょじょに重めに。

H子「んっ」 
H子は酔ってるせいもあってなのか、ちょっと大胆。

仰向けになりながら、背中をまさぐってくる。
本当に綺麗な形をしている胸をすこしづつ触っていく。

触るか触らないのところで、撫でる撫でる。

H子「んぅぅ。」
俺「気持ち良い?」

H子「んっ。つーかさぁ、Sキスうまいね…もっとして…」
チュッ。チュッ。

ロマンの欠片もないけど、もう2人とも同意の上。
少しづつ少しづつ、上半身を攻略。

愛撫とかそんなもうどうでも良い。さっと脱がして、胸を一通り堪能してから、突起を吸いながら、指をアソコに挿入…。

あっ、もう準備OKだな…
でもまだ早い。もう少し焦らしてからにしよう。

指を入れるけど、すぐに抜いて、焦らすことにする。
俺「気持ち良くなりたい?」

H子「ぅん…」
俺「だめぇ~。俺を気持ち良くしてね。」

H子「えぇ~。わかった。じゃあしてあげる」
最初は撫でられるように、俺のアソコをサワーッとされる。

やべぇ。わかってらっしゃる。
この触られてるか、触れてないかの感触で、ちょっと苛められる俺。

H子「気持ち良い?」
しばらくされていると、そう聞かれる
俺「わかるでしょ?すっごい気持ちいい」

H子「もっと気持ち良くなりたい?」
俺「うん、なりたい」

H子「じゃあちょっと待ってね。」
仰向けになってる俺に跨るH子。

あ!奇襲かよ!
跨るなり、俺のアソコを固定して、H子のアソコにズプッと。

H子「んんんんん…」
俺「ゴム…は?」

H子「いいの!だいじょぶだからぁぁ、んっ」
完全に奇襲喰らった。苛めたかったのに…

最初から腰をガンガン振ってくる、H子。

H子「ん!ん!ん!」
このままじゃ引き下がれない。

騎乗位から、座位にして、正常位に持ち込む。
俺「ねえ、気持ち良くなりたい?」

H子「うん、いっぱいして…」
俺「わかった」

と、いいつつ全然動かさない。
すごーくゆっくり、ピストンする。

H「いじわる…」
たまんない…こんなかわいい子を苛めてる。
俺「なんで?激しくしたい?」

H「うん…あぁ!」
もの凄く早く振って、また止める。また、もの凄く早く振って、ゆっくり。

H子「おかしくなりそう…あっあっあっ! あ~…ん…」
H子「S…って、何?」
俺「何って何だよ(笑)」

H子「ねえ苛めないでよ…あぁぁぁぁ!」
ゆっくりさせておいて、H子が喋ると早く動かす。またゆっくり。

俺「楽しくなってきた?」
H子「楽しくない!苛めないでよぉぉぉ アンッ!」

苛めは、正常位からはじまり、即位、騎乗位、バック、かわるがわる体位を変え、じっくりとH子の体を弄びます。

結局朝を迎えるまで、2人とも動物のように何回も体を重ねました。終わってからもH子のアソコに指を入れたりして楽しんでました。

H子「んぅぅ…だめだってば…」
俺「だめ?そっかわかった」

H子「んんん…」
と言いながら、俺の指をアソコに誘導するH子。良かったって事かな?嬉しい…

そんな事を繰返し、結局 朝までセックスしてたと思います・・

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