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従妹の初体験

付き合ってることがバレた!
の続きです。
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>>439-440
トンクス

従妹にまつわるエチーな話は、今のところ初セクロス話1本だけなんです。
なので5か月ほど前の記憶を必死で呼び戻してます。
鮮明な記憶とそうでない部分とがあるんですけどね。
少しずつ思い出しながらなんで、日をおいて小出しにさせてください。

それと、先に断っときますw
なるべくエロイ展開の方がいいと思ったんですが、そこに至るまで長すぎるかもです。
おおむね事実に基づいてるんですが、一部脚色(大げさな表現)がありますんで、
ご理解のほどよろしくです。

日をおいて少しずつ小出しにさせてください。



初セクロス編書きます。

 

 

糸子とのセクースはこれまで2回。たったの2回だけ。
幼いころから今まで一度も一緒にお風呂に入ったこともないし、同じ布団で寝たこともない。
今回の交際は俺らしくもなく、肉体関係を求める気持ちはほとんどない。
精神的なつながりを求める気持ちの方が強い。
相手が極端に年下なので、慎重にならざるを得ないというのもあった。
そんなわけで、セクースなんかまだまだ先でいいと考えていた。

ところが俺の誕生月である9月、予想外でそーゆーことになってしまった。



つづき

俺の誕生日直前の9月のある週末、ウィンドウショッピングが好きな糸子に付き合ってぶらぶらしていた。
その日は家に誰もいないので、夕方俺の家でDVDでも見ようと約束していたのだが、
あまりの残暑の厳しさに昼過ぎには俺の家に向かっていた。

俺の家に着くなり糸子は鞄をゴソゴソして、一つの小さな箱を取り出した。

糸「ちょっと早いけど、お誕生日おめでとう!」
俺「覚えててくれたんだ。ありがとう」

糸子にことわってから小箱を開けると、懐中時計だった。腕時計が嫌いな俺はいつも懐中時計を
ポケットに入れていたのだが、それが壊れて修理不能となっていたのに気付いていたんだ。
女の子ってホントによく見てるよ。



つづき

そんな糸子の気遣いにモーレツに感激した俺は、何となく目頭が熱くなるのを覚えながら
糸子を抱きしめておでこにキスした。
「本っ当にありがとう。大事に大事にするからね」

糸子は照れたように笑いながら
「汗かいちゃったからシャワー浴びてもいいかな?」
と、そそくさと風呂場へ入って行った。
着替えがないだろうからTシャツだけでもと、脱衣場に置いといた。

多分夏休みにバイトしたお金でこの時計を買ってくれたんだろうなぁ。
エアコンを入れながら、感激の余韻に浸っていた。

プレゼントは時計だけで十分だった。それだけでいいはずだった。



つづき

しばらくして俺のブカブカのTシャツを着た糸子が出てきた。
下は多分パンティのみ。
目のやり場に困った俺は、「涼しい~!」とベッドに座りながら髪を拭く糸子を尻目に、
「え~と~、じゃぁ、俺もシャワー行ってこ」と言って部屋を出た。

太ももを露わにした糸子に動揺してしまっている自分がいる。
今日の糸子はいつになく大胆だ・・・などと考えていると、ムスコが半立ち状態。

シャワーを浴びて部屋に戻ると、糸子の姿が見えない。
カーテンも閉められて薄暗い。
トイレか?と思って部屋の外を窺おうと振り返ると、ドアのかげに糸子が立っていた。

驚くべき姿で・・・。



糸子が変なカッコで立ってるところからつづき

俺「うわっどうしたの、その格好!?」
糸「・・・前に○○(俺)、こんなのナマで見てみたいって言ってたから・・・」
そういえばそんな話したこともあったっけか。

薄暗い部屋でもそれとはっきり分かるほど真っ赤な顔をしている。
そりゃそうだろう。相当恥ずかしいに決まってる。
だって糸子、裸エプロン姿なんでつもの!

裸エプロン・・・・なんと淫靡な響き。字見ただけで立ちそう(変態!)。

糸「これもお誕生日のプレゼントだよ」
声が震えてる。
普段の糸子からは想像もできない行動ゆえに、決死の覚悟で自分を晒していることが
ヒシヒシと伝わってくる。



つづき

そんなにまでしてくれる糸子が愛おしすぎる。健気すぎる。

あんまりマジマジ見るのもかわいそうに思えて、糸子をやさしく抱き締めた。
そして糸子の頭の上に顎を置きながら言った。
「素敵なプレゼントありがとう。本当にありがとう。すっごく嬉しいよ。
糸がこんなにまでしてくれるなんて、俺、何て言ったらいいか・・・」

糸「ちゃんとプレゼント受け取ってね」
糸子はそう言うと、後頭部と背中に回していた俺の手を取り、
自らの尻へ導くではありませぬか! ナマ女尻キタコレ!

糸子は俯き加減の上目使いで俺を見ている。気丈な糸子の面影は今はない。
セクースはまだまだ先でいいなんて考えていた俺だったが、
もはや理性の限界に近付きつつあった。



つづき

手を添えるだけで押し返されそうな尻の弾力に、完全に我を失ってしまった。
最初はやさしく、そして徐々に激しく糸子の尻を揉む。

糸「受け取って・・・くれるの?」
消え入りそうな甘い声で囁く糸子。
受け取るってことはつまり・・・そういうことだよな? 自問自答しながら
俺「本当にいいんだよね?後悔しない?俺が受け取っても」(これはイケナイ質問だった気がする)
糸「うん。こんなプレゼントでよかったら」

返事の代わりに糸子の唇を塞ぐように激しくキスし、
Tシャツとトランクス姿の俺は、ギンギンのムスコを糸子の下腹部に押し当てる。
糸子は腹に加えられる熱を感じたのか、眉間にしわを寄せながら俺の腰を引き寄せた。



つづき

糸「ふ・・ふぁぁ、はぁ、はぁ」
窒息しそうになりながら、二人で互いに唇を貪り合う。

俺はもう一度エプロン姿を見たくなり、少し体を離した。

糸子は胸は普通(多分CかDと思う)だが、ケツのデカさと腰のクビレのインパクトが
一流だと俺は勝手に思っている。
少なくとも今まで付き合った女性たちとの比較の話。どうでもよい!

そんな体のラインを、エプロンの布一枚越しに掌で確認するように上から下へ撫でる。
そして胸をエプロンの上から優しく揉む。

「ん、ん~、んん」
エロイ声を出しながら、また体を密着させようとする糸子。



つづき

胸を前から触れなくなった俺は、今度はエプロンサイドからのナマ乳攻撃に変更。
親指を押し戻す程良い弾力の外乳から、徐々に乳首に近づく。
「あっ・・あはぁ~っん・・んん」
硬くなった小ぶりの乳首はとても敏感なようだ。

俺は片手でエプロンの腰の紐を解きながら、片手で糸子の前の割れ目を撫でてみた。
もちろんエプロン越しに。んが、布越しのためあまりよくわからない感触・・・。
そのまま股の間にエプロンごと指を這わせると・・・すごい熱気!
しかも布越しにじっとりと伝わる感触。
手を引くと、エプロンの前の一部分に愛液の染みができている。

その後エプロンの左右のポケットに手を突っ込んで糸子の体を触りまくったり、
何かいろいろやったような気がするが、はっきりとした記憶が残っていないorz
そして名残惜しさ半分のままエプロンを脱がせた。



つづき

全裸の糸子・・・初めて見る一糸纏わぬ糸子。
白い肌に薄いピンクの乳首。下のヘアはとても薄い。

糸「そんなに見ないで。メッチャ恥ずかしいよぅ」
俺「ゴ、ゴメン。小さい時からずっと遊んであげてた糸が、
 こんなにきれいな女になってたんだなあって、つい見とれちゃったョ」

正面からマジマジ見られるのは恥ずかしいだろうから、
糸子をベッドに座らせて後ろに俺も座った。
実は俺、この体勢大好き(゚д゚)ウマー。



つづき

長い髪をすきながらうなじや耳、背中にキスしたり、そっと胸に触ったり・・・。
だんだんと糸子の息遣いが荒くなってくる。
そしてゆっくりと手を股間に添えると、急にビクッと下半身が硬直する。

俺「大丈夫だよ。怖くなったの?」
糸子は首を何度も横に振り、脱力したように俺にもたれかかってきた。
それはいよいよ俺を受け入れてくれる合図だ(と思い込む・・・)。

両手を糸子の太ももの間に入れ、そーーーっと押し広げた。
俺が手を放しても、糸子の太ももは閉じられなかった。



つづき

薄いヘアに包まれた割れ目に沿って右手の指を這わせる。
左手は乳首を転がしながら左胸をゆっくり揉む。
さらに深く右手を這わせると、ヌルヌルした湿地帯に至る。

指の腹で入口を擦っていると、次から次へと溢れ出す蜜。
「はぁ、はぁ、、、あ、あはぁ~」明らかに反応が大きくなってきている。
蜜で潤った指先を上に向かって這わせると、勃起したクリにあたった。
「ふぁぁっそっそこは~っ・・・うぅ」

ここからは両手でマムコ集中攻撃。左手の中指で入口を、右手でクリ攻め。
蜜を集めてクリの周りに塗りたくる。ピチャピチャと卑猥な音。
俺「すごいよ糸、大洪水だよ」
糸「あぅぅ・・あん、は、恥ずかしい・・か・ら、い・言わないで・・」



つづき

十分濡れてるからそろそろ左手の指は中に入れるのが俺の常套手段なんだけど、
何かおかしい。中指の第一関節まですら入りづらい。しかも若干糸子は痛そう。
これ以上はとても入りそうにないなぁ。

確か俺との交際の前に、先輩、同級生と立て続けに同じ高校の男子と付き合っていたとか・・・。
で、何で第一関節すら入らんの?ちょっwマジ?

俺の戸惑いを感じ取ったのか、糸子が恥ずかしそうに言った。
「私、○○が初めてなんだよ・・・。プレゼント、受け取ってくれるんだよね?」

誕生日のプレゼント、なるほど。そこまでの意味だったとは・・・。
俺「そうだったんだ。でもさっき後悔しないって言ってくれたから、喜んで受け取るよ」



つづき

もう愛おしくてたまらなくなり、後ろからギュウッと抱きしめた。
二人ともものすごく興奮してきた気がする。
俺「糸・・・愛してる。糸のこと、ずっとずっと大事にするよ」
糸「私も・・・絶対離れたくない。離さないで」

自分の興奮を抑えるように、優しく優しくクリを愛撫し続けた。
糸子もだんだんと声が大きくなってくる。
俺の膝に置いていた糸子の手に、力が入ってくるのがわかった。

「はぁ・・はぁ・・○○、な・・何か・・何かきそう・・も、もぅ、あぁ」
糸子が腰をよじりながら、俺の脚に爪を立てる。
「ああぁ~っい・・い・・!」
両足がピンっと突っ張って、声にならないような声で一度は逝ったようだ。



ぐったりと俺にもたれかかる糸子をそっと寝かせ、俺も横に寝転がった。
「ゴメンね、私だけ気持ち良くなっちゃった。○○も気持ち良くなって」
息が上がったまま糸子が言った。
俺は何も言葉には出さず、ただ微笑みだけを返してキスした。

首筋から胸、お腹、腰・・・キスしながら南下する。
糸子の秘部はいまだに洪水状態。しかも俺の嫌いではない独特の匂い。

今すぐ挿入したい衝動にかられるが、その前に舌で入口を愛撫する。
「んぁ~~、ま・また・・気持ちいい・・やぁぁ・・」
クリには触ってないのに・・・でもこの状態なら挿入できるかも。

急いで糸子が使っていたバスタオルを敷き、スーツの内ポケットに入れてあった
コンドームを取り出し、ムスコに装着。この間30秒以内(?)



生挿入も考えたが、相手はJK、しかも従妹。
どうでもいい相手ならホントにどうでもいいけど、相手は糸子。
避妊に失敗して破局になったり、糸子自身を困らせることは絶対したくなかった。

そのまま亀頭をマムコにそっと擦りつけてみる。
やっぱしゴム1枚の効果は絶大だ。気持ちよさ半減、いや1/4といったところか。

大きくM字に開脚させ、裏スジでクリを摩擦。手は胸全体を撫でるように揉む。
糸「はぁ・あっは~あぁぁ・・・」
いける。これはいける、と確信した俺は、亀頭を入口に添え、ゆっくりと本当にゆっくりと
腰を前に押し出してみた。が・・・入口を押し広げて入ったのはカリ首手前まで。
声には出さないが、糸子の表情が苦痛に歪んでる。
構わずズブズブいきたいところだが、
糸子に対する想い入れのためか、ムリヤリ感を否定したがっている自分がいた。



今までの俺ならそのままゆっくり挿入してしまうだろうが、今回は糸子に任せてみることにした。
俺「糸さぁ、俺が下になるから自分のタイミングで自分がなるべく楽なように入れてみてよ」
糸「う、うん。でも、私にできるかな・・・」
俺「痛くなったらやめてもいいんだよ。今日糸は十分俺を喜ばせてくれたからね」

糸子は頷いて俺の腰に跨り、ゆっくりとマムコにペニ棒を擦りつけ始めた。
再び息遣いが荒くなる。

しばらくして糸子の腰が止まった。柔らかい手を俺のムスコに添え、自らに導く。
「うっくぅぅぅ・・・ん・・・」
糸子の口から苦痛の声が漏れる。
俺は上半身を起して対面座位の体勢に。糸子は俺の肩に手を回した。
俺「無理しないで。痛いんだろ?」
分かり切ったこと訊いてるな、俺・・・。
糸「ううん、だ・・大丈・・夫。痛くな・・いよ。ふぅ・・」
そのまま糸子は自分の意志で、自分のペースで、ゆっくりと俺を飲み込んでいった。



亀頭が咥え込まれる。さらに奥の襞を押し広げるように、ゆっくり棒全体が隠れていく。
ゴム越しに伝わる物凄い圧迫感。この締め付けは今まで経験したことのない次元に思えた。
恥ずかしながら、生挿入だったらここで逝ってたかも・・・。

糸子の手は痛いほど俺の肩を掴んでいる。そして顔は俯いたまま。
じっと痛みに耐えているんだろう。
「くっ・・・・・・ふぅー」
糸子は溜め息のような声を出して、顔を上げた。涙が頬を伝っている。

糸「一つになってる?私、○○と一つになってる?ねぇ、なってる?」
俺「なってるよ。一つになってるよ。俺と糸とがつながってるよ」
動かなくてもいい、そんな意味を込めて、俺は糸子の腰に手をあてがった。
しかし糸子はゆっくりと腰を動かし始めた。大丈夫なのか?
いや、我慢してるに違いない。だって糸子は強がり。
俺「ゆっくりでいいんだよ、糸」



糸はうつろな、しかし微笑をたたえながら腰を上下に動かす。
そしてその動きは徐々に速く激しくなり、乳房が波打つほどになってきた。

それにしても、ゴムを通しての刺激とは思えない快感だった。俺の限界はそんなに遠くない。
亀頭、裏スジ、そんな単発的な刺激じゃなく、棒全体、下半身全体から来る感じだ。
従兄妹同士で不徳な行いをしているという背徳感、そんな精神面の反動からか?

「あはぁ・・はぁ・はぁ・はぁ・・あん・あ・・はあん・・」
糸子のヨガリが激しくなってきた。感じてるのか?痛みより快感が優っているのか?
それとも、糸子も俺と同じことを思っているのだろうか?

俺は糸子の首筋にキスしながら、押し寄せる快感の波に抵抗した。
しかしそれももはや限界だった。俺は糸子の背中に手を回してギュウッと抱きしめた。
と同時に爆発してしまった・・・(早!)。まさに「ウッ」て感じ。
糸子の肉襞に包まれ、汗ばんだ糸子の胸の感触を堪能しながら、糸子の中で激しく波打って暴れる我が分身。




このままでは糸子に申し訳ないと思い、指を舐めてからそっとクリを撫でてみた。
「あふっ!」
糸子に鋭い反応がある。
もう少し刺激を強めてクリを触る。
糸「ん、んはぁ・・す・すごっ・・・○○~っ・・きも・ちひぃ・・いい・よぅ・・」

すごい悶えようだが、痛みはないのか?
「ああ~っ、ま・また来るーっ、○○~っダ・・・メ・・・!」
ムスコを挿入されたまま、腰をガクガクさせながら後ろに仰け反る糸子を、俺は慌てて支えた。

クリを刺激したのは20秒ほど。あっけなかった。逝ったんだろうか、本当に?
まぁでも、中逝きではないだろうけど・・・。
情けない話だが、それまで俺は処女を逝かせたことはかつてなかった。どうでもいいが・・・。



しばらく二人とも動けなかった。

ようやく結合を解くと、鮮血に染まったゴムが目の前に・・・。
糸子には見せない方がいいやと思い、すぐにゴミ箱へ。

さっき咄嗟にベッドに敷いていたバスタオルにも血が付いていた。
タオルの汚れていない部分で糸子の股間を拭いてやり、丸めて床に放り投げた。
そして二人で横になり、ゆっくりキスした。



俺「痛かったろう?無理させちゃったね。ゴメンね」
糸「何で謝るの?私自身、満足してるんだよ。ずっと準備してたプレゼント渡せたからね。
 すっごく恥ずかしかったけど、がんばっちゃたよw」
俺「糸が大切にしてたもの、もらっちゃった。本当にありがとう。
 今年の誕生日プレゼントは、一生忘れられないプレゼントになったよ」
糸「喜んでくれてよかった!」

俺「今日は糸子、とっても可愛くて綺麗だった。裸エプロン似合ってたし、騎上位もサマになってたし」
糸「エ~ッ!恥ずかしいことゆーなよー。それって褒めてもらってるのかなぁ」
俺「もちろん褒めてるんだよ」
糸「そう・・・ありがとうネ。でも今まで誰にもそんな褒め方されたことないな」
そりゃそうだろw

二人でもう一度一緒にシャワーを浴びてスッキリすると、
なぜかとても爽やかで晴れやかな気分になった。



初セクロス編 終わり。
長~!
お目汚しですみませんでしたm(_ _)m
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