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妹りか

ども、おじゃまします。
お久しぶりです、しばらくパソコンに触れる時間がありませんでした。
あれから、りかは少々落ち着いたかと思いきや、暴走特急となり
せっかく買ったピンクのシーツをびちょびちょにしてました。
それからクリスマスは彼女と過ごし、安泰な年末か?と…
やっぱダメ兄貴、やめよう!と思っても身体は欲しいみたいな感覚
口だけ「もう辞めようよ」と言ったって何処かで誘ってくれるのを
待ってる…そんな複雑な気持ち、妹萌えな兄貴じゃなかったんだけどなぁ



そんな年の瀬の28日。
相変わらずなメール表題、7日ぶりにメール送ってきたと思えば
表題「やりすぎ兄貴」、変態兄貴よりは良いがかわってねぇじゃんよ!
「今日実家帰るでしょ?」まぁ仕事納め終わったしねぇ
でも、友人やら彼女やらで忘年会があるので
で返信「帰るつもりだけど今年中には帰らないYO」。

 

 

28日夜、会社同僚と忘年会。我を忘れて飲み過ぎて
ゲロゲロしながら終電でなんとか駅まで。で、りかからメール
Re:2やりすぎ兄貴…もういいやぁどうでもゲロゲロ。
「何処に居る?」汚い話、ゲロ吐いたまま返信してた。
携帯も打てないし、液晶凝視すると気持ち悪いし
もう悲惨な現場。



後で見たら変なメール送ってた。
「えきでねてるきもちわるいやぁーやぁーアボガド」
なにがアボガドなんだかは意味不明メール。
鞄枕にしてしばし休憩。駅前はそんなに広くないけど
結構な数のベンチがあるし、タクシーも止まってる。
寒い!吐いた後は寒い!ガクガクブルブル…で
ちょっと眠ったらしい。目が覚める、寒い!
目の前でおいらをゆすってるやつが居る!
ゆするな!また胃液出ちゃうだろ!



あっ…りか。
「なにやってんの!もぉ~!」
「帰るよ兄貴!」おぉ~すまんね、わざわざ見つけてくれたのね
で、立つ。気持ち悪い。吐く。
「わぁきったない!ふざけんなくそ兄貴!」
反抗する力さえありません。
無理やり自転車の後に座らせられキーキー引いてゆく事に。
あのぉ二回ほど転んで危うく頭打ちそうになったんですが
ちゃんと運転しろよ!



妹のアパート到着。
汚いゲロちょいつきのスーツを無理やり剥がされる
パンツのみ!さみぃんだよりか!シャワー入れろ!
湯船に連れて行かれ突き落とし気味に入湯。
もうちょっと酔いが醒めてなかったら死ぬぞおぃ!
しばらくすると妹登場。だからなんで全裸なんだよ!
湯船に入るな、いたた、痛いよ、湯船狭いんだから。
脚を絡ませるな!あそこに当たっちゃうだろ!




まぁ酔った勢いでいろいろ洗ってもらう。
「お兄ちゃんさぁ、今日は泊まってきなよ」帰れねぇだろ!
スーツゲロついちゃって、パンツいっちょじゃ無理!
「あぁそうだな、泊まらせてもらうよ」。あぁこれじゃスパイラル…
ゴシゴシ、ゴシゴシ、んぅいい気持ち
「ここは自分で洗うから!」チムポは自分で洗いますよ、
触るな!揉むな!伸ばすな!しごくな!
キャッキャ言いながら入浴タイム終了。
ソーダ系の飲み物が飲みたいので家の前の自販機に
買いに行かせると、サイダーだ!っていってんのに
クーとかいうオレンジジュースかって来てやがる!てめー



でも、なんだかTV見てるうちにウトウトzzzz夢の中。
朝、何故かちゃんとベッドの上に寝かされてる
29日の朝。起きると頭痛くて起きられない。
「おぅ!くそ兄貴起きろ!」でボディプレス
頭いかれちゃうだろ!いてーんだよで蹴り返すと…
クリーンヒット!やばい…いくら妹でも今のは痛いはず
わざとじゃないが、今のは…あぁ泣くな!おぃごめんごめん。
「おぉりか、ごめん、いや、まじごめん、当たるとは思ってなかった」
ひたすら謝り続ける。涙目でさすがに可哀相。
ケリが当たっちゃった所はももの内側ローキック。
「ちょっと見せてみろ、赤くなってる」とももを触った瞬間、



涙目で「お兄ちゃん痛いよ」。かわいく言うな!
しばらくももをさすってると、りかの手が伸びてきて自分の股間へ
持ってゆこうとする。あれれ?なにするんですかね?
「ちょ!ちょっと待てりか!」「なにが?」「なにがじゃないだろう!」
かわいい系のパジャマ着てる妹はすごく幼く見える
「いいんじゃん!年末だし」そういう問題じゃない。
「痛いよ!お母さんに言うからね!絶対!」いやーまじ勘弁。
お袋に言ったら、おやじに言って、家族内で相当なイジメにあいます。
隔離状態はいやなので、りかと取引。
「りかさぁ、近くのあの神社いこう!綿菓子とかあんず飴とかあるし
それで許せ」。流石に兄貴許してくださいとはいえない。



あっけなく取引破綻。
「なに?飴で許してもらおうって~の?あん?」いえ綿菓子もです。
「いや~兄貴の精一杯のごめんの気持ちがこもったお菓子だぞ、
どうしたら許してくれるんだよ?」ちょっと意張り気味。
「わぁ、お兄ちゃん逆ギレかよ~お母さんにチクリ決定ね!」
だぁー!ちょっと待て!お前がボディプレスなんかするからだろ!
「いや、まじごめん、りかの言うとおり俺が悪かった謝るよ」
「キスしたら許してあげる」。てめー結局それかよ。
二分後…素直に取引成立。
あのぉ…キスするのに上半身脱がなくてもいい様に思うんですが・・・



唇の先チロチロ舐めるようにキスしてくる。
さっきももさすってた時みたいにりかの手はおいらの手を握り
自分の股間へと導く。薄手のパジャマの上からちょっと押すと
ぐにゅって感触。しっとりしてるのが解る。おぃおぃ朝から洪水かよ!
もう一つの空いている手でおいらの股間をまさぐる。
あのぉ~ちょっとシチュ的にはかなり戦闘態勢が整ってるりか様
唇から話すと「お兄ちゃん、もっと強く」とのご要望。
思わず「あぁこうか?」と反応してしまった。
強めに押すと、んっと反応、強めに押しながら左右に動かす。
「あっ」って声が漏れる、何度聞いても妹のこういう声は罪悪感MAXだ。




首筋から胸へのラインに舌を這わせるとビクっと反応。
年末大感謝祭感度良好!「おに…いちゃん、きもちいよぉ」
乳首手前で悪いんだが、おいら頭痛いんだよ、許してくれ。
停止!停止!「りか、待て!オレ頭痛いんだよまじで」
「じゃぁ寝てていいよ!」そういう問題じゃないだろ!おぃ!
押し倒されて股間に顔をうずめるりか。
いつもより頑張ってる気配。音もじゅるじゅるしてて
唾液も玉までしたたってる。右手でしごきながら、左手で
玉を転がし、首は上下に揺れたかと思うと、喉奥まで咥えて
喉奥でさきっちょをぎゅぅって締める。何処で覚えた妹よ!



やばい…出そう。
「りか?おぃもうダメだよ、離れろ!お~い!」聞こえない振りしやがって。
ぎゅぅっと喉奥にドプドプ…朝からげっそり
「お兄ちゃんの喉に絡みつくよぉ」んなこと言ったって濃さなんて
調節できねぇよ。「気持ち悪い」。だから離れろっていったろ。
結局この後、近くの神社行って、飴と綿菓子買わされて
夜は実家で過ごす事に。妹のジャージでの買い物は恥ずかしい。
一回家に帰り着替えて久しぶりに帰る実家。開口一番お袋は
「あら?一緒に帰ってきたの?相変わらす仲良いわね」でなんかドン引き
夜ご飯食べるともうだいぶ酒も飲んで、正月特番みたいの見て
帰ろうとしたんだが、酒がまたまた効いちゃってうとうと。



実家から出てしばらく経つので、自分達の部屋なんてもう倉庫に
なってて寝るところなんて無し、両親は二階に寝室があるので
そっちに寝るらしい。お袋は「下で布団敷いてあげるからココで
寝なさいよ」とのお達し。妹は「うん!そうする!」お前は帰れ!
絶対なんか仕掛けてくる、さっき触ってやらなかったから触れとか
言ってくるに違いない。しかしりか様すぐには寝ようとしないで、
「お酒でも飲むか!」と陽気なご様子。ホッします。
そうね~実家じゃぁね~何も無いに一票!
うとうとから叩き起こされて飲む事に、ここでもやっぱりその話。



「なぁりか、もうなお前も解ってるだろうとは思うが、このまま
こんな関係はまずいよ、俺の彼女だってちょっと嫉妬し始めてるし
そりゃな、お前にちんちん弄られたりすれば大きくなっちゃう
馬鹿な兄貴だけどな、それに流されちゃう俺も悪いのは解ってる!
だから、Hするのは辞めよう!デートとか買い物には付き合う!
だけどHはやめよう…な?りか」みたいな感じで全文正しい訳じゃ
ないけどこんな様な感じでした。すると妹早速反論。



「やだ…」やだってなんだよ!
「お兄ちゃん今年だけっていったじゃん!」もうすぐ終わりですよ。
「今年ってお前!あと二日しかないぞ?」二日でおいらは解放?
「お願い!来年4月まで!」いきなり期間延長かよ!
「無理!期間延長は出来ませんよ~」とふざけ気味に言ったら。
「お兄ちゃんの馬鹿!」馬鹿ですよ!あぁ馬鹿ですよ!
「Hしなくたっていいだろお前~デートだって食事だってさぁ」
「やだ・・・」お前の性欲は底なしですな。
「んで四月になったら10月まで!とか言うんだろ?」
「ばれた?」なにニコニコしてんだYO!!
「いや、まじで今年で終わり!議論終了!」




「だって、好きなんだもん…」泣くな!頼むよ妹よ。
「だからぁ、好きって言うのは兄弟、肉親としてだろ?彼氏とかの好き
という感覚じゃないよな?」
「同じだよ、男の子として好き!お兄ちゃんだから好き!」まじかよ…
必死の抵抗も空しくまたうやむやに。
素直に寝るが、妹は背中向けてシクシク泣いてる。
こりゃ神経持たないわ…



30日午前中は近くのスーパーで買い物して実家で大掃除の手伝い。
おいらは午後から彼女と友人と忘年会なので、妹には一言
「なんか思い詰まって、死ぬ!とか言う前にメールなりなんなりしろよ!」
と兄貴らしい、余計問題をごちゃごちゃにする意見を良いさよならぁ~
30日夜は彼女と友人も一緒に忘年会。彼女の家で31日昼までグーグー。
メールも何も無く無事平穏な日々。
31日昼に起きて彼女とお参りして、来年もよろしくぅでバイバイ
午後は格闘技番組を見るためにジュース買ったりお菓子かったり
酒買ったりと忙しく過ごす。
とそこへメールが…「お兄ちゃんへ」おぉ!まともな題名じゃんよ
「一年が終ろうとしています。今何してますか?」何故敬語?
「りかは今日は家にいます」まるっきりさそってんじゃん
「会えれば会いたいです。大好きなお兄ちゃん」返信できん…




格闘技みてぇ!すげーみてぇ!ボビーも見たい!ヒョードルも見たい!
しかし…どうもしっくり来ないメールだな。でやっと返信。
「本年はお世話になりました、来年もお互い良い年になるといいですね
で、この兄貴に家に来いというのか?」で送信。
「会いたいよ、お兄ちゃん」との返信。あぁおいらも弱いな…
「今から行く、鍵あけとけYO!!」ヘタレ全開パワー
買ったお菓子と酒とジュース満載で替えの下着まで持ってGOGO!
そんなメール送ってすぐ、「くそ兄貴!さっさと来い!」もう帰ろうかと…



玄関で荷物がさがさやってるとガチャ…
「あっ!お兄ちゃん!」あっ!じゃねぇお前が呼んだんだろうが!
綺麗に化粧して、ワンピース来て、爪なんか生意気にマニキュアして
なんか絵かなんか描いてある。そんな妹を見てると改めて女なんだなぁ
って感心しきり。自分の中の感覚が麻痺してるのがちょっと難題ですが…
すぐにTVにかじりつき、いけー!とか叫びながら格闘技鑑賞。
妹は相手にされてないので、かなりのご立腹。



一通り見終わって一息つく。鑑賞中に結構飲んだようで酔いがちょっと
効き気味。さて、どうしましょうか?と考えプランニング。
12時までゴロゴロ→神社行く→お守り買ってやる→喜ぶ→こんな関係は
と再び諭す→納得→Hしないで寝る→あけましておめでとう。
こんな様な感じで行こうと決めていたと思う。
11時30分「ねぇお兄ちゃん!」「ん?」「神社お参り行かない?」
ナイス!30分も早くに計画が動き出した!
いいよ~で早速出発。妹は甘えたいだけ甘えてる。
腕組んだり手を繋いだり、人ごみなのでぴったりくっついてる。
あんず飴とかやきそばとか甘酒とか食いまくり飲みまくりで
お守り買って12過ぎ終了。おけましておめでとう。




さて、帰りますかね。妹はお守りを大事そうに両手で抱えてる。
その仕草はとても家族として愛しいと思う。
家に帰り、新年でフロでも入って汚れを落す!とか言う理由つけをして
時間稼ぎ、さっそく入湯。ってかお前までなに脱いでんだ?
「はやくしてよ!寒いじゃん!」はぁ?お前服着ろよ!
「ん?りか入るの?じゃぁ俺後にするよ」譲ってやる。
「えっ?お兄ちゃん一緒に入ろうよ!」もう時間切れですよ~
「ん?だって1日だし、約束だろ?」



「そっか…」とだけりかは言うと風呂に入って行き、おいらも
出てきた後入ってハブラシ。
さぁ寝ますよ。これで朝がくればOK!
んで妹のアパートにはソファが無い、なんかビーズ入りのぐにゃぐにゃ
のクッションみたいのしか無い、ということは寒い。
風呂上りのりかは無言でドライヤー。
「なぁりか、布団ねぇのか?」との問いかけにもシカト。
「お~い!りか?」シカト。やろーわざとだ!
むかついたのでベッドの端っこの隅のほうで壁を向いて
寝ることにする。しばらくすると電気が消えた…




「お兄ちゃん?」「ん?」「こっち向いてよ」「あぁ…」
身体を返すと目の前にりかが居る。ちけーんだよ!
「今日で本当に終わりなの?」「そうだよ」「ほんと?」「ほんと!」
ほんと!と言った瞬間に抱きついてくるが、引き離そうとしても
離れない。「おぃりか、どうしたんだ?」的外れな質問ですが…
無言の妹。首に顔をうずめてあごが上がったかと思うと
首筋にキスしてくる。だんだんとエスカレートし唇は耳へ
頬へ、そしておいらの唇へ。くるしいぞ!おぃ!
そんなに吸うな!舌まで吸うなよ、取れるだろ!
「おぃりか、終わり、終わりだって」。そう言っても攻撃は止まない。



「最後だから…」その言葉に後に騙される訳ですが、
「わかった!りか、最後だぞ、最後!」
「最後って意味わかるよな?」「うん」本当に解ってんのか?
「最後でキスで終わり!でどうだ?」取引再び。
「うん」取引成立!珍しい!
でおいらの方からキスをする。長いことして離した時は
お互いぬぐう位のべちょべちょ感。で終了!と思いきや。
お互い「最後」という感覚というか取り方が違うらしい。



おいらの最後:このキスで終了。
りかの最後:Hの後キスで終了。どうも簡単にうんと納得した訳だ!
シャツをめくり上げ、胸から腹へと唇が移動する
そしてパンツの上から股間の竿を唇で押し付けて上下に動かしてる。
もう、諦めるしかない雰囲気。新年からこれかよ!
意を決して、妹を脱がそうとすると、あれ?もう脱いでんの?はえーよ!
りかの胸を触ると「ふぅ」とため息の様な声を出す。前よりも抵抗感が無い
こりゃ神経逝かれちゃったよ。



りかを下半身から引き戻すと、再びキスをし、おいらが上の状態
首筋から下まで、足の先まで愛撫してやると、ひゃんと言ったり
んぅぅ、と押し殺した声になったり、力入れて脚を開くと、りかは「あっ」
っと声を出すけど抵抗はしない。少しぐらい力入れてくれよ…
やっぱやめた!とかないのかいな?
目の前にある物に顔を埋めてみた。ほんと言葉で言うとトローンって
感じ。舐めれば舐めるほどもっともっとと言うように溢れてくる。
りか様?微妙に腰が浮いてますが・・・
ちょっと脚を曲げでおいらの顔を押し付けるように下に重心かけてる。




ベトベトになるのも気にせずに舐めたり摘んだり、彼女にしてあげる事
と同じ事をしてあげた。最後だし。
きもちぃお兄ちゃん、と言うと腰がさっきより高くあがり、それを支える脚が
ガクガクと震える。すると「あっ、お兄ちゃん!離れて!」感じた声でりかが言う。
ちょっと顔を離すと、かわいくチョロチョロって粘り気の無い液体が尻につたい
シーツにポトポトと落ちる。意地悪で言っちゃったよ…
「りか、シーツ濡らすまで溢れてるぞ!」って…顔を両手で隠してた。
その仕草がかわいい、妹よ!おいらが彼氏をぬっころしてやるぞ
こんなやらしい妹にしてしまったあいつを。お前ほんとやらしいな。
りかが突然起き上がるとトランクスの横からこんにちはしてる物めがけて
スルリ→パクッ→じゅぼじゅぼ。そういう音をだすんじゃない!



しえんありがとう、感謝。
呼吸する時だけ一瞬咥えるのを離すりか。「ん~ん~」言うなよ!
「お兄ちゃん、入れてもいい?」おれは俺の台詞だ!
ちょっとまて!コンドームは何処行った?無いならしない!
「ないよ」おぃ!「じゃぁ無理だな、りか」。ちょっと安心。
これ使ってみない?と言われたのがなんか変な長細い管に入った
クスリ。暗くて読めん!
ベッドの明かりをON!ん?なになに?「殺精剤」?なんじゃそれ?
知ってます?おいら知らない。
取説読むおいらもおいらだが、お前なんでこんなの持ってんだよ!
「この間買ってみた、友達のYちゃんがいいよ~って言うからさ」



なになに?挿入の3分~5分前に薬剤を膣内に挿入し…っておぃ!
中田氏OKクスリかよ!あのぉ~さすがにやばくないですかね?
おいらかなり危険だと思うよこんなクスリ。で~使いたい訳ですか?りか様。
おぃ!もう入れてるじゃねぇか!チョット待て!おいら無理!
妹に中田氏なんて絶対無理!万が一…怖すぎ!
おぃ!りか上に乗るな、入っちゃうだろ!やめれ。
右手で導くなぁ…あぁ



入れた瞬間すごい衝撃、一往復しただけで快感というか頭の中が
ぼわぁ~っとする感覚。りかを下から見上げると両腕で胸をぎゅぅと
寄せて我慢してる様なかっこ、それを見たかと思うと腰を前後に動かし始めた。
奥でつかえる感じがなんとも気持ちいい、「あぁきもちぃよぉ」
そういう声を出すんじゃない!前後の動きがら次第に上下の動きへ
あの錠剤は何処に消えたんだ?溶けるのか?
ベッドがゆさゆさ揺れる、りか様もう半分意識朦朧。あそこの感覚だけを
感じていたいという感じ。



はっはっと息が荒くなると、突然止まって、あそこがぎゅぅ。
脚がわなわな状態で、ちんちんのオケケの方になんか温かい感触。
「りか?また出ちゃったの?」「ううん、おしっこかも…」てめー!
人の腹の上で放尿とはなんていうやつだ!それもお兄様に放尿とは!
まぁこんな事してる身分では何もいえないのは解ってますが…ヘタレ万歳ですな
りかは入れたまま態勢を横に横に持ってこうとする。疲れたなら言えよ!
「疲れたか?」「うん」。入れたまま横になると側位の体制。後ろにはおいら
前にはりか。後から抱き締めながら腰を動かしてみた。今度は顔が近いので
声とか、息遣いがモロに聞こえてこりゃいかん。



「お兄ちゃん、ぎゅぅってして!」おまえの方がぎゅぅってしてると思うんだが。
強く抱き締めると、腰だけ突き出すりか、それに合わせると奥までずっぽり。
しばらく、してるとりかは仰向けになりたいのかまた身体をモゾモゾ動かす。
いったん抜くと仰向けになって、おいらが上から覆いかぶさる。
りかの手はおいらを抱き締める様に背中に回ってる。
そして、ぐちゅ…かき分けるような快感が襲う、こりゃもうダメだわな。
「りか、もうダメだよ」と言い腰を早く動かすとあぁもう限界。
「お兄ちゃん、中に出していいよ」そりゃ無理!あんな薬信用できん!
「りか、離せ!無理だって!」まじ離せ!お袋に言い訳できんぞ
まぁ今でも言い訳出来ないんだが…




背中に回してる手でロックしてやがる。どこからそんな力が出るんだ?
「大丈夫だよ、Yちゃんなんか毎回だよ~」Yちゃんとお前は違うだろ。
「ほんと、まじで離れろりか!」、「いや」、「やばいよ」、「や~だ」
腰の動きを止めたが、今度はりかが腰を動かす。
「キスして、お兄ちゃん、キスしてよ」それより離れろっ!
「キスしてくれなきゃ、腕とらないかんね!」もうちょっと出ちゃったかも…
キスした隙に逃げ出そうとしたがしたらしたで余計手をロックして
びったり胸板がお互いくっつく、おっぱいの感触が自分の胸板に触れた瞬間…



浅めの位置でドクドクっ。おぃ!まじやばいぞ今のは!
「お兄ちゃんの出てるの分るよ」まじ勘弁してくれ。
腕の力が抜けた瞬間に引き抜き、自分のとりかのを見た。
りかの…肉から白いのがトローンって出てる…だぁ!彼女にも中だしなんか
した事ないのに、ヘタレっぷり全開です。
すぐさまりかを起こしシャワーでじゃぶじゃぶ洗ったが
「大丈夫だって、お兄ちゃん!」大丈夫なのか?
「そんなにお湯入れないでよ!」とお叱りのお言葉。



シャワーが終わり、もう一度取扱説明書をじっくり熟読。
失敗が無ければ大丈夫らしい…はぁ?失敗だったらどうすんだよ!
気分めいりまくり!とりあえず洗ったから大丈夫か!と自分なりの
根拠のない理由付けというか言い訳をつけるがしっくりこない。
パジャマでTV見ているりかが一言「あっ、出てきた…」お~い!
最悪な一年の始まり。絶対しないと決めていたのになぁ
いくら妹が腕をぎゅぅっとしたって、力任せにやれば脱出出来たはず
なのに…あぁ神経飛んでる



その後、二人でベッドで会話する暇も無く、ぐっすり就寝。
1日朝。おめでとうを言い、妹にYちゃんへ電話させる。
Yちゃん曰く、な~んにも問題ないよ~彼と中だしライフを満喫してるぅ
との事だ…ほんとか?このクスリ知ってる人おせーてくれよ・・・
んじゃ帰ろう!と思いきや、りかは風呂はいると言い出す。
じゃぁ兄貴は帰るとしますかな、「お兄ちゃん、一緒に入る?」帰る!
しかし、先日のローキッククリーンヒットの所が青あざになってたので
悪いなぁと思い罪滅ぼしの為フロへ。




上がって、TV見て、雪が残ってるのに遅い昼ごはん食べようと
言うことになり何故か飲み屋に行き、1日からがぶ飲み&ベロ酔い。肝臓が…
りかはおいらより飲んでて、「お兄ちゃん」とまともに言えない状態。
店を出る頃には近くの公園で水飲ませてた。
ベンチで座って膝枕してやると寒いのにすやすやしてる。
こんな時かわいいなぁと思うんだが、どうしても性欲には結びつかない。
やっちゃってから言うのもなんなんだけど…。
りかのアパートへ戻る。二人とも眠いのでそのまま着替えてベッドで寝る、



二時間位で起きるとりかはまだ腕にしがみ付いて寝てる。
小突いて起こす。「はにゃ~」さけくせぇ!
「お兄ちゃんまだ眠いよ」「知らん!、俺は帰るぞ!」「えっ?」
年が明けて、例の約束もなんとか実行されたしと思いちょっと安心。
「もう帰るの?なんだぁ~つまんないのぉ~」おいらははつまるよ。
「じゃぁりか、会社始まったらまた会おうな」泣くな!そんな事で泣くな~
結局抱き締めたら、そのままベッドで一回戦。またあのクスリかよ…
中田氏はなんとか回避。
「お兄ちゃん薄くなった?」あたりまえじゃぁ!毎日毎日しぼられちゃ!
でお兄ちゃんが約束破った!とのクレーム。年内って言ったのに…
うっそ!おいらかよ!もう最後は「はい、はい、好きにしなさい」
あぁスパイラル…
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