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ここ半年ぐらいの話です。
始まりは1年ぐらい前、MIXIで俺が書いた失恋日記でした。
当時4年ちょっと付き合っていた彼女が友人と浮気している事に気が付き、修羅場から別れるまでの日記を書いていたんです。
誰かに言いたいけど誰にも言えない状況だったから、誰か分からないMIXIで吐き出していたんです。

 

 

ある時からそこにコメントをしてくれる人が出てきて、その中の1人がミナミでした。
ミナミは遠距離恋愛中で、俺が書いている事が他人事には思えなかったらしいです。
コメントを互いの日記にするようになって、俺が完全に失恋してからも続きました。
ヤケ酒したと日記に書けば、慰めとお叱りのコメントが入ったり、精神的に結構支えてもらっていました。

俺が落ち着き出してからは、今度は逆にミナミの相談相手にもなっていました。
その頃からPCでメールをし出しました。
ミナミはある公立小学校の教諭をしており、26歳だと言っていました。
彼氏とは同じ大学で、就職してからすぐに地方転勤になったらしいです。
それで2年ぐらい遠距離恋愛が続いていると言っていました。

俺は支えてもらった恩があるので、ミナミの相談に誠意を持って対応していました。
だからミナミも次第に他人には言えない相談もしてくるようになったんです。

「やっぱり2ヵ月に1回とか2回だけじゃ男は物足りないかなぁ?」

「風俗に行って感情とかってどうなの?」

「どう誘ったら男って嬉しいのかな」

俺は真面目に答えました。
それからしばらくして、スカイプについて質問されたんです。
彼氏がカメラ付きのスカイプ入れろっていうんだけど・・・と。
彼氏がネットで注文したらしく、カメラは家に届いていました。
それをどうしたら良いのか、彼氏が週末までに設定しろというのでお手伝いをしました。
ここで初めて携帯で電話をし、初めて声を聞きました。

俺もスカイプは入れているので、最終的には俺とテストして開通しました。
そこで予想外だったのは、ミナミがカメラに映ってしまっていた事です。
鼻から下だったので顔全体は見れませんでしたが、部屋着だったんでしょうね、薄いキャミ姿が見えてしまったんです。
思わず「カメラ!カメラ!」と言ってしまいました。
ノーブラだと思しき胸は巨乳で、乳首がポッチリと浮き出ていたんです。
しかも前屈み気味だったので、谷間が全開で見えていました。

お互いに焦ってその場は笑って終わりましたが、想像以上のスタイルに俺は正直ドキドキしていました。
それでも彼氏との関係を応援していたので、なんというか姉や妹に対するような気持ちだったんだと思います。
スカイプを入れてからは、平日によく喋るようにもなっていました。
もちろん初めの時のようなカメラミスはありません。

しばらくしてからのある夜、スカイプを立ち上げてみるとミナミからメッセージが入っていました。
「彼氏が浮気してるかもしれない」
慌てて俺はメッセージを返しました。
するとスグにスカイプが通じて、彼女の話を聞く事になりました。
どうやら彼氏は浮気してるっぽい。それが俺の第一印象でした。
でも勘違いかもしれないよ?などと勇気づける事しかできません。
そして最後にミナミは「明日彼氏のとこに行ってくる!」と言い出しました。

小学校の仕事を終えて、夜新幹線で向かうと言うのです。
そして向かったミナミは、衝撃的な事実を目撃してしまいました。
彼氏の家に到着したのは21時過ぎ。でもまだ帰っていなくて、23時頃出直してきたようです。
電気もついていたのでいると確信して部屋を訪ねると、ドアを開けたのは女の人でした。
そして奥から部屋着になった彼氏が出てきて、その場で修羅場が始まりました。

最終的に彼氏が言った言葉は、こいつと付き合っていく、だったようです。
ミナミは打ちのめされ、どうして良いのか分からず街中をさまよったらしいです。
そして俺に電話があって、俺は迷う事無く車を出しました。
高速を飛ばせば2~3時間で到着するであろう距離だったので、24時間営業のファミレスでミナミを待つよう言いました。
到着した時、ミナミは憔悴し切った顔をしていて、俺の顔を見た瞬間泣き出してしまいました。

その時初めてミナミと生で会ったのですが、その店には女1人で来ている客はミナミだけだったのでスグ分かりました。
彼氏に会うためオシャレしてきたんでしょうね。
ジャケットの下はピンクのタイトニットを着ていて、黒いタイトスカートに網タイ姿でした。
泣いているミナミを車に乗せ、俺はそのまま帰路につきました。
ミナミの家へ着いた時にはもう朝でした。

その週の週末にミナミと居酒屋で呑みました。
少しは落ち着いたと言っていましたが辛そうで、今度は俺が慰める番です。
呑むピッチも早く、2軒目でミナミは酔い潰れてしまいました。
タクシーに乗せ家に連れて帰ろうかと思ったんですが、帰りたくないと言ってきたんです。
だからそのまま俺の部屋に連れて行きました。

俺がシャワーを浴びている時に貸したスエットを着替え、出てくると既にベッドで寝ていました。
別に襲うつもりもなかったので、俺も安心して隣で寝ました。
それでも何度も目が覚め、ミナミの匂いと温もりという誘惑に負けそうになりました。
手を出さない代わりに、そっと腕枕をしてあげました。
するとミナミは俺にしがみつく様に寄り添ってきました。

巨乳が当たるし勃起もしましたが、我慢し続けました。
眠れないまま我慢を続けていると、ミナミの足が動き俺の足に絡めてきました。
密着度がMAX状態です。
このままじゃヤバいな・・・と思っていた時、突然ミナミが俺の耳元に口を寄せてきて「抱いて・・・」と言ってきました。
「えっ?」と驚いて声が出てしまいましたが、ミナミの顔を見ると俺の顔をジッと見つめていました。

その目に吸い寄せられるように唇を密着させました。
何度かチュッチュッと目を見ながらキスをし、一気に解放されたようにディープキスをしました。
ミナミも鼻から抜けるような声を出しながら、見た目からは想像できない激しいキスをしてきました。
俺の顔を両手で支え、自ら積極的に舌をしゃぶってきます。
聞こえる甘ったるい吐息がまたエロくて、俺も無我夢中に舌を舐めまくりました。

キスをしながら巨乳に手を置くと、やはり思っていた通りの巨乳で、手に余るほどでした。
初めはスエットの上から揉んでいたんですが、仲に手を入れブラの上から揉み出すと明らかに声が出てきました。
服を脱がせるより服の上から触り、その間ずっとキスをしていました。
ミナミがキスをしたがっているようだったので、人生で最長じゃないかと思われるほどキスをしていました。

キスがひと段落したのでミナミのスエットを脱がせにかかりました。
積極的に脱ぐのを手伝ってくれたのですんなり下着姿になってくれました。
薄暗い部屋でしたが、明らかにナイスバディーです。
思わず腰のクビレを手でスゥーッと摩ってしまうほど、ボン!キュッ!ボン!でした。
その触り方だけで身をよじる姿がまたエロく、ブラを取った巨乳にむしゃぶりついてしまいました。
既に乳首はコリコリに勃起していて、柔らかいけどハリのある巨乳でした。

ミナミの股に太ももをあてがう様にしながら乳首を舐めまわすと、勝手にアソコを押し付けてくるんです。
圧迫してやるとクイクイと腰を回すような動きさえしてきます。
正直恥ずかしい話ですが、そんな事をしてくる女と付き合った事が無かったんです。
いつもマグロに近い感じで、喘ぎ声も小さいし自ら積極的に・・・なんて子はいませんでした。
だから俺も興奮しまくりで、モモで圧迫しながら乳首を甘噛みしたり吸ったり舐めたりしまくりました。

パンツの中に手を入れていくと、あまり毛の感触も無くいきなりビチャビチャに濡れた部分に辿りつきました。
「はぅ・・・んぁぁ・・・あうぅ・・」
アホな俺はクリトリスを少し触っただけで、いきなり中指を入れてしまいました。
締まりも良く濡れ具合も最高なアソコで、半分ぐらい入れただけでミナミの声が大きくなっていきました。
Gスポットをクイックイッと刺激すると「あっ、あっ、あっ・・・あぁん、いやぁん・・・ああん・」と喘ぎだし、俺を抱きしめる力も相当強くなって行きました。
思えば彼氏とは遠距離だったから、多分もう3ヵ月はエッチしてなかったんだと思います。
一気にそれが爆発したみたいで、指を動かすと腰をウネウネ回すほど積極的でした。

「んっ、あはっ!はっ、はっ・・・いっちゃうよ、いっちゃう!!」

黙って指の動きを早めました。

「ああああああっ!やっ!んっイクっ・・・」

イク瞬間は息がとまるほど強く抱きしめられました。
数秒後一気に脱力して、息を切らしながら俺にキスをしてきました。

「イッちゃった?」

「んっ・・・・はずかしい・・・・」

「そんな事無いよ・・・俺嬉しいから・・・」

「もぉ・・・・」

軽くチュッとされて、ミサトは下に潜って行きました。
布団を軽く半分どけると、スエットを脱がせられてトランクスの上からチンコを弄られました。
興奮しすぎてたんでしょうね。先走り汁が大量に出ていました。

「すごい出てるよぉ・・・」

「興奮しちゃってさ・・」

「うれしいっ・・・」

トランクスの上から亀頭や竿にキスをされ、脱がされた時にははち切れんばかりでした。
暗くて髪も邪魔して舐めている顔は見れませんでしたが、舌の動きはまさにプロ並みでした。
今までの彼女なんて比べ物にならないほど、亀頭からカリ、裏スジも玉袋も器用に動く舌で舐められました。
視覚が消されているから、舌の動きが妙にリアルに感じ取れた。
まるで何個も舌があるような動きで、咥えられてからの舌の動きには感動すら感じた。

このままじゃ口でイカされるかもと思い、フェラを中断させた。
2人にとって初めてセックスなのに、初っ端からフェラでイカされた日にゃ恥ずかしいなんてもんじゃない。
ミナミは上に這い上がってきて、俺の上に覆い被さるように乗ってきてまたキスをした。
亀頭や竿が濡れたアソコを這うように伝い、ミナミは上手に腰を動かしながらアソコに当たるように動かしてた。

「ちょっと待ってね・・・ゴムとってくる・・・」

DVDプレーヤーの横にある久し振りに出してきたゴムをつけた。
ミナミはゴムをつける動きをジッと見ながら、頭を俺の太ももに乗せてた。
正常位で入れた。
表面が乾いていたから軽く指で中を刺激すると、ドンドン中から汁が溢れてきてた。
根元までもう少しのとこで子宮に当たり、ゆっくりとした出し入れから次第に激しい動きに変わっていった。

ミナミは途中で俺の腰に足を絡めて始め、ガッチリ抱き付くような体勢になってた。
だから細かい出し入れしかできなくなってたけど、それでも喘ぎ声は相当なもんだった。
「あっ、あっ、あっ・・・あぁん、いやぁん・・・ああんっ・・」
酔ってたけど隣近所の事考えちゃうぐらい。
一番凄かったのは騎上位の時だった。
俺の胸に手を付いて、無我夢中で腰を振りまくっては喘ぎまくり。
「あーっ!あーっ!もうダメっ!もうダメっ!」
「もうイッちゃうよ…イッていぃ?」
終いには勝手にそんな事を口走りながら、腰を振ってイッちゃってた。
目の前で寄せられた巨乳がブルンブルン揺れてて、お堅いイメージだった女の狂ってる姿を不思議な気持ちで眺めてた。

バックになってアナルを見ながらゆっくり出し入れしている時、俺はゴムが破けているのに気が付いた。
良く見ると根元付近にしかゴムはついてなくて、半分以上先は生で入れてる状態だった。
どうりで気持ちイイわけだと思ったが、気持ち良さに負けて俺はそのまま動いた。
亀頭まで引き抜いて大陰唇がカリに絡みついてくる様を見て、そのまま一気に奥まで突っ込む。
亀頭が子宮に到達した瞬間、ミナミは頭を仰け反らせて喜んでた。

ラストは正常位に戻してから。
ゴムが破けているのを知っていたから、どうしようか考えながら腰をバンバン打ちつけた。
ミナミはそんな事も知らずに、ただひたすら喘ぎまくり俺にぶら下がる様に抱き付いてキスをせがんできてた。

「あぁ・・・イキそうだよ・・・」

「んっ・・いいよっ・・・イッてっ・・・」

「ちょっと待ってね・・・」

わざとらしく動きを止めて、チンコを抜いた。

「あぁっ!ゴムが破けてる!あぶねぇ~・・・・」

「えっ?ホント?やだ・・・超ヤバかったじゃん・・」

根元のゴムを取ろうと破れた破片を摘まんでいると、ミナミは亀頭を触り始めた。
ミナミの汁でベッチョリ濡れてるもんだから、この手コキがまた最高に気持ちがイイ。

「気持ち良過ぎるよ・・このまま出ちゃいそう・・」

「イイよ・・・出していいよっ・・・・」

ゴムの破片を取るのをヤメ、ミナミに手コキしてもらいながら俺はキスをした。
胸を揉みながらミナミの舌を舐めまくってる時にそのままイッてしまった。
大量に出た精子がお腹にドピュドピュ飛んだけど、お構い無しに激しくキスをしまくった。
終わった後にシーツを見たら、精子が染みとなっていたのは言うまでもありません。

シャワーも浴びないままそのまま寝てしまい、起きた時にはミナミはシャワーを浴びて着替えていた。
「勝手に探しちゃった」と言いながらコーヒーを入れてくれて、新婚さんみたいな気分だった。
お互い休みだったから朝食をいっしょに食べてまたセックスをした。
明るい部屋で見るミナミの裸はグラビアアイドル並みなスタイルで、エロさもハンパじゃ無かった。
結局昼食も食べて外に夕飯を食べに行ったけど、出掛けるまでに3回もヤッてしまった。

その後何度か家に泊まりに来てはエッチしまくってた。
でも2ヵ月ぐらいした時、急に元彼から連絡があって復縁してしまった。
互いに付き合うとかそんな言葉を言って無かったし、ただただ性欲を満たすためだけに会ってたような気がする。
元彼との復活に「戻れるならそうしなよ!」と応援もしたし。

だけど遠距離恋愛には違いはないわけで、今でもなぜかセフレとして付き合っているというねw
多分ミナミの性欲がハンパじゃないんだと思う。
彼氏と会わない週末はいつも泊まりに来てるし、精子溜めとかないと相手できないぐらいだし。
バイブを買ってあげたから、それを使いながらエッチしてる。
じゃないと俺の体もついていかないw
小学校の先生って肩書きも興奮するポイントなんだけどね。
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