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今年の正月に、僕は久し振りに家族旅行に行ってきました。
結婚している姉貴夫婦を交えて、総勢8人の旅行です。

行ったホテルは温泉があって、裏山にはゲレンデもあります。
ですが行ってみると雪がない状態でした。
夜から朝にかけて人工雪を降らせても、昼ごろには溶けちゃいますしね。
ですから必然的に、温泉と観光を楽しむ旅行になってしまいました。


 

 

両親がタバコを吸わないので、僕は吸いたくなると1Fの喫煙室に行っていました。
そこは夜になると猛烈に寒い小部屋です。
ダウンを着ていても凍えてしまう部屋でした。

2日目の夜22時を過ぎた頃も、僕はタバコを吸っていました。
そこに浴衣姿にダウンを着た女の子二人がやってきました。
会話からすると、大学の女友達数名とやってきているようでした。

『だから~やっぱり紹介の方が無難でしょ~』

「そっかなぁ~。マイコって自分からいけそうにないじゃん」

「だからイイ~んじゃん。紹介だと仕方ないからって思うし」

帰ってからマイコという子に男を紹介しようとしているようです。
僕は悪気は無かったのですが黙って聞いていました。

「でも男がねぇ~。紹介だとどうなんだろ?」

「嫌がるっぽくない?」

そりゃ~好みじゃない子だったら嫌がるだろ・・と内心思っていました。

「どうですかねぇ?やっぱり紹介ってイヤなもんですか?」

突然僕に話し掛けてきました。

「えっ?紹介?ん~まぁ~好みじゃないならねぇ・・・」

「やっぱり男の子に写メとか見せるべきですか?」

「あるなら見せた方がイイんじゃない?」

「じゃ~お互いに見せるべきかなぁ~」

「無理やり紹介してもねぇ・・・女の子も困るでしょ」

なぜか恋愛相談のような話になりました。
聞いてみると、紹介しようとしている女の子は、22年間付き合った事が無い子のようです。
だからせめて大学生のうちに・・という友達の気遣いってやつです。
大きなお世話かなとも思いましたけどね。

寒過ぎるので暖かいコーヒーを買ってきて、しばらく男の意見を話していました。
二人のうちミイと呼ばれている子が可愛かったので(笑)
まだ子供っぽさもあるが、数年したら色気のある美人さんになりそうな女の子でした。
ダウンを羽織っていない姿が見たい感じです。

その後30分ぐらい話をして、僕は部屋に戻りました。
でも普段寝る時間が遅い生活を送っているので、なかなか寝付けません。
仕方なく0時頃、また僕は喫煙室へ向かいました。
誰もいない静かな廊下を歩いていると、前をミイちゃんが歩いていました。

「あれ?どうしたの?」

「あぁ~さっきはどうもぉ。なんか寝れなくて・・」

「あはは。俺も。普段の生活が知れちゃうよね(笑)」

「そぉ~ですよねぇ~。アタシなんていつも朝まで起きてるから」

「そこの自販で何か買ってく?」

「いえいえ、アタシ財布持ってきてないし」

「オレが持ってるからゴチるよ」

「えぇ~!じゃビール飲みたい!」

「俺も(笑)早く寝たいしね」

二人でビールを飲みながら、さっきの話の続きをしていました。

「そういえばミイちゃんは彼氏いるの?」

「あはぁ~それは聞かないで!」

「なんじゃそりゃ。いないんだ?」

「クリスマスにフラれた可哀相な女なんですぅ~」

「マジでか?それはそれは。じゃ傷心旅行だね」

「偶然ね。ホントは楽しい旅行のはずだったのに」

「彼氏に二股でもかけられた?」

ミイちゃんはお酒に強いわけではないらしく、ビール1本で軽く酔っていました。

「もう最悪なんですよぉ~。最後に何て言われたと思います?」

「他に好きな女がいる・・とか?」

「全然!それならまだ許せる!」

「何て言われたの?」

「お前の体には興奮しなくなった・・・だって!最悪でしょ?」

「うわぁ~言うねぇ~元彼は」

「ホントですよねぇ~。好きでこんな体になったわけじゃないのに」

「こんな体って?別に太ってるわけでもないじゃん?」

「なんかぁ~元彼氏は貧乳好きなんだって!じゃ付き合うなよって感じ」

「そんなに巨乳なの?」

「う~ん・・Fカップは巨乳ですか?」

「十分過ぎるほど巨乳だね。もしかして・・・垂れてるとか?(笑)」

「それは・・・どうだろ・・(笑)」

「貧乳好きって事は、垂れてたらダメなんじゃない?」

「そっかぁ~・・・う~ん・・・」

「元気だしなって。垂れてるとか分からんし」

「どのぐらいが垂れてるんですか?」

しばらくオッパイ談議が続きました。
話を聞いていると、そんな垂れているようではありません。
貧乳好きには垂れていると感じる程度なのかと。
そんな話をしていると、温泉あがりのオヤジ軍団がやってきました。
だから僕達は戻る事にしたんです。

「トイレまで付いて来てくれませんか?」

エレベーターに向かおうとすると、ミイちゃんが言いました。
トイレはエレベーターとは逆方向で、フロントの奥にあります。
女の子1人がアソコまで行くのは怖いだろうなと思い、付いていきました。

誰もいない廊下で待っていました。

「うわっ!」

突然後ろから抱き付かれました。
思わずビックリして声が出そうになりました。

「なぁ~にしてんだよ・・ビビったじゃん(笑)」

「トイレなんてもっと怖かったですよぉ~寒いし」

「まったく・・・ガキだな(笑)俺もトイレ行ってくるから待ってて」

「怖いから早くして下さいよぉ~」

トイレに行きたくはなかったのですが、同じように驚かせようと思ってトイレに行きました。
スグにトイレから出てみると、案の定フロントの方を向いています。
こんなに早く出てくるとは思っていないわけです。
こっそり近付き、後ろから抱き付くようにオッパイを鷲掴みしました。

「うわぁ~っ・・・」

相当ビックリしていました。
というかFカップだけあって想像以上にボリュームのある巨乳です。

「お返しだ(笑)」

「触ったなぁ~~!」

「それはアクシデント。巨乳好きだからつい手がね・・・うん。手が勝手にね」

「バツとしてアタシの前を歩きなさい!」

「なんだよそれ・・・」

前を歩いていると、ミイちゃんは後ろから抱き付いてきました。

「う~ん・・あったかい(笑)」

「そりゃそうだろ。俺も背中があったかいわ」

家族で来ているとはいえ、この状況は耐えきれません。
ダウン越しに巨乳もプニプニ当たっていますし。

「もう一本暖かいとこでビール飲んでく?」

「イイけど暖かいとこってどこ?」

「秘密の場所(笑)」

ビールを買って、非常口に向かいました。
そこを出るとすぐ駐車場があって、目の前に僕のアルファードが停めてあるんです。
ちょうど鍵も持っていたので、二人で車に乗り込みました。
エンジンをかけて、セカンドシートを倒したりして、呑むスペースを作りました。

「わぁ~イイなぁ~。この車誰のですか?」

「俺のだよ。すぐ温かくなるからそれまで俺に抱き付いてて(笑)」

「はぁ~い(笑)」

もうそのまま済し崩しです。
キスをすると積極的に舌を絡めてきました。
ダウンを脱がせてみると浴衣姿です。
行っていた通りダウンを脱ぐと巨乳が隠しきれない感じでした。

シートに押し倒し浴衣の上からオッパイを揉みました。
ガバッと胸元を左右に開くと、ピンクのブラで隠された胸の谷間が露わになりました。
ホックを外して、僕は乳首にむしゃぶりつきました。

「あは・・ん・・あんっ!!」

寒さなのか興奮しているのか、乳首はすでにカチカチです。
舌先で転がしながら巨乳を堪能しました。
これがまた白くて柔らかくて、最高の巨乳です。
しばらく巨乳を堪能した後、アソコを触ってみました。
すると下着がビッチョリ濡れているんです。

「もうこんなに濡れてるよ?やらしいなぁ~」

「あ・・やだっ・・あんっ・・あ・・んんっ」

「クリもこんなになってるし」

「やっあ・・んっそんなこと言わないで下さい・・」

クリトリスを人差し指で円を描くようにクルクル撫でまわしました。

「ああっ!ああああ・・んん・・っ」

「敏感なんだねぇ~もう指も簡単に入っちゃうよ」

そういうなりニュルっと中指をアソコに入れました。

「あっあっあっ!あんっ!あんんっ!やっ!もーーー」

「すげぇ~グチョグチョじゃん。いつもこうなの?」

「んっ・・・だってぇ~・・あっ・・久し振りなんだもん・・あっ」

指を二本にしてアソコをかき混ぜました。
車内にグチョグチョという卑猥な音が響きました。

「ああああああっ!やっ!んっイクっ・・・んっ!」

イッてグッたりしているミイちゃんの目の前に勃起したチンコを出しました。
すると舌先で亀頭を舐めまわすように舐めてきました。
ミイちゃんのフェラはネットリしていて、大人向けのフェラでした。
丁寧に玉袋まで舐めまわすので、多分誰かに仕込まれたんでしょうね。
10分ほど舐めてもらい、四つん這いにしてバックから挿入しました。

「あっヤダ・・・あんっやっ・・んっ」

ヤダとかいいつつ、アソコはギューギューに締め付けてきます。
浴衣を脱がせていないので、その姿だけでも興奮ものでした。
騎乗位にした時、はだけた胸元から巨乳がチラチラ見えます。
ビックリしたのは、まだ22歳のくせに腰の動きが絶妙なんです。

ミイちゃんが前後に擦りつけるように動くと、子宮口が亀頭に当たってヤバいぐらい気持ちがイイ。
上下に動くと、アソコをギューギュー締め付けてくるので、油断しているとイッちゃいそうでした。

騎乗位で1回ミイちゃんはイッていました。
勝手に腰を前後に振って、クリトリスを擦りつけてイッたのです。
イク直前から激しいキスをしてきました。
半分襲われている感じでした(笑)

「ヤバい・・・イキそうだよ・・」

「うん・・イッて?イッてイイよっ・・あっ・・」

「どこに出そうか・・浴衣が汚れるし・・」

「あっあっ・・・お口に・・出してっ・・・ねっ・・んっあっ・・」

久しくやっていなかったので、大量に口の中へ出しました。
イッている間も、ミイちゃんは舌を動かしたりしていました。
相当仕込まれている感じです。

気が付くと窓は曇っていて、お互いに汗だくでした。
僕達はメアドを交換して、何事も無かったかのように部屋へ戻りました。
次の日の深夜も、メールで待ち合わせをして会いました。
眠れないから温泉に入ってくるといって抜け出してきたようです。
まだ車の中で、その日はたっぷりと時間をかけてセックスをしました。

ミイちゃんは福島県の大学で、地元に就職するようです。
僕は都内なので、付き合うとかそんな話にはなりませんでした。
ただ旅行先でハメをはずしただけ・・・

帰ってからミイちゃんからメールがきました。
なんとお礼のメールです。
僕とあんな事をしてしまったのは、クリスマスにフラれた元彼に似ていたからだそうです。
見た目も雰囲気も似ていたようで、初めて見た時からドキドキしていたとか。
そしてエッチをして元彼が吹っ切れたと書いてありました。
そして最後に、あんな興奮したエッチは初めてだったとも書いてありました。

もっと近所に住んでいたら、もしかしたら付き合っていたかもしれません。
今も普通にメールは着ますし、電話でも話をしたりしています。
ミイちゃんが都内に遊びに来たら、絶対ヤッちゃいそうです(笑)

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