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うちの大学は理系だから女の子が少なかった。
サークルなんて入ってもほとんどが男だけ。
目的は他の大学とのイベントとかで、そこで拾えって感じ。
勉強ばっかりしてたからナンパなんてできるわけもなし。
だから結局はいつも男同士でツルむしかなかった。

 

 

3年になって新入生の女の子3人がサークルに入ってきた。
これがまた揃いも揃ってブサ系。
人の事は言えないけど、そんな俺でも手が出ない。

「なんであんなの連れてきたんだよ!」

連れてきた男に全員で詰め寄った。

「あいつら地元近いから、友達関係広いんですよ」

「マジで?じゃ、合コンとかできる系?」

「そうっすよ。だから駒として良いかなって」

「でかした!!」

こいつの言った通り、彼女達は女友達が多かった。
しかも遊び系じゃなくて、お嬢様系の。
そこでGWにキャンプって話になって、女子大と合同で行く事になった。
こっちは9人、向こうは15人。
人数が合わなかったけど、こっちは全員ヤル気満々。

レンタカーでハイエースを3台借りて、海の近くのキャンプ場へ行った。
まだ寒くて海には入れなかったけど、それでも初めての眩しい体験。
女の子とキャーキャー言いながら海で遊ぶなんて人生初。
悲しいけどほとんどの男がそうだった。

キャンプ場はある旅館の裏山にあって、食材とかは旅館が用意してくれた。
風呂も旅館のを借りれたのでかなり良かった。
ロッジが6戸あったので、くじ引きをして部屋分けをした。
俺の部屋には、俺を含めて男は2人。
女の子はその倍の4人。

俺達の部屋は確実に当たりだった。
4人の中に1番人気だった子がいたり、2人は巨乳だった。
しかも4人とも俺達には勿体ないぐらい可愛い。

バーベキューが終わってほろ酔いで部屋に戻り、それからも飲みは続いた。
怖がるかと思って、無理はさせないでゲームをしたりしながら楽しく呑んだ。
まずは女の子1人がグロッキー。
トイレで吐いたりしてそのまま一番端の布団へ。
潰れないようにゆっくり呑もうねと言いつつ飲んで、2人目も撃沈。

そりゃ~そ~だろって感じだけど、実は俺とか男の水割りは超薄。
ガンガン飲んでるふうに見えるけど、実は水かお茶をグビグビ飲んでるだけ。
だから3人目も4人目も女の子が撃沈。

4人目が潰れて寝てしまってから、友達と二人で相談した。
こんな状況になっても、実は俺らは何もできなくね?と。
それからもっと楽しく呑んで、お互いに合意で・・の方が・・って。
雑魚寝状態だったけど、男二人の布団は少し離されてた。
境目には遠慮深く荷物を置いてあったりして。

何もする事は出来ず、そのまま男二人で飲んでた。
他のロッジを覗きに行っても、みんな泥酔してたし。
ある程度酔っ払ってきたので、悲しいけど寝ることにした。

数時間寝て、俺はトイレに起きた。
トイレは外に出たとこにあった。
タバコも吸って戻ってみると、なぜか俺の布団が無い。
あれっ?!と目を凝らすと、荷物が布団の上に無造作に転がってて、女の子が半分占領してる状態。
後で聞いた話、トイレに起きようとしてそのまま力尽きたらしい。
あまり記憶にないって言ってた。

占領されてたから俺はその子が寝てた場所に寝ることにした。
ラッキー!と思ったのは、隣に1番可愛い子が寝てたから。
しかも爆睡してるらしく、ちょっとこっちの布団に入ってきてる。
こりゃー眠れないかもと思ったが、知らぬ間に爆睡。

首と左腕に違和感があって目が覚めた。
目を開けると、可愛い子の左腕が俺の首の上に。
しかもこっちを向いて寝ているから、俺の左腕を下敷きにしてる。
完全に左腕は痺れてたので、首の腕を元に戻しようやく腕を抜いた。
イラッとしたが、横を向くとすぐ目の前に彼女がいる状態。
寝息が伝わるほどの超接近。

マジヤベェ~と思いながら左腕を動かして痺れを治してた。
治ってきて気が付いたけど、左腕を動かすと、その子の胸に腕が当たっちゃう。
動かして起きちゃったら、絶対勘違いされる!
ビビッてしまって、モゾモゾと動き、彼女の方を向くようにして難を逃れた。

「ゆうちゃん?ちょっと、ゆうちゃん?」

俺の寝る場所がどんどん占領されてきてるので、ちょっと声をかけてみた。
でも完全に無反応。
起きる気配すら全くない。

「ゆうちゃん?」

肩を少し揺らしてみたが、それでも全然反応が無い。
悩んだけど思い切って俺は彼女の胸の上をつついてみた。
鎖骨と胸の間を指先でつついて、起こそうとしてみた。
それでも全然反応無し。

これは・・と思い、今度はつつく場所を下にずらした。
何度か繰り返しても起きないので、欲求に負けて俺は胸に手を伸ばした。
丸く大きな胸だった。
ブラをして寝ているらしく、ブラと胸の感触が手に伝わってきた。
ゆっくりと俺は揉んでみた。

すっごい柔らかくて、触ってみると想像以上の巨乳だった。
調子にのって俺は揉みまくった。
ブラをしてるのが残念だったが、それでもヤバいぐらい興奮した。

しばらく揉んでると、「んっ」と言って、彼女は少し顔をしかめた。
一瞬起きたのか?と思って手を引っ込めたが、彼女は動く事もなく寝たまま。
半開きの口からはヨダレが出ていて、それを吸う事もしてなかった。

面白くなってきて、今度は彼女の口に人差し指を入れてみた。
半開きだったから指はすぐに歯に当たった。
歯の隙間を少し強引に開いて指を入れると、すぐに舌先があった。
その舌先を指先で撫でていると、なんと!その指を舐め始めた!
しかも口を閉じて吸い付くようにしながら。
まるでフェラチオしてるようだった。

すっごい可愛い顔してんのに、こんなにエロのかよ~と興奮は最高潮!
しばらく指フェラを堪能してたが、すぐに寝てしまって口も半開きに。
しょうがないので指を抜き、再度おっぱいを揉む事にした。
生乳は揉めそうもなかったので、Tシャツの上からだけ揉みまくった。

夢中で可愛い顔を見ながら揉んでて気が付かなかったが、
いきなり背後で音がしてビックリした。
振り返ってみると、友達も女の子の胸を揉んでたから。

「シーッ!」

友達は俺に向かって人差し指を口の前にやってジェスチャーしてた。
思わず吹き出しそうになった。
必死に巨乳を揉んでた姿を、後ろから友達に目撃されてたとは。
友達は「シーッ!」とやりながら、ニヤニヤして仰向けに寝ている女の子のオッパイを揉んでいた。
その子もやはりブラをしているみたいで、仰向けなのに型崩れしないで上向きだった。
それをゆっくり揉み揉みしている友達。

お互いにニヤニヤしてしまったが、俺はまた巨乳を揉む事にした。
こんなチャンスは滅多にないし。
横向きに寝ているから友達みたいに揉めないけど、俺には十分だった。
ずっと揉みまくっていたからなのか、突然コリッとした感触があった。
あれっ!?と思って同じように揉んでみると、やっぱり途中に同じ感触が。
もしやこれは乳首か・・
揉んでたせいか、ブラが下にずれてたみたい。

頭の中で想像しながら、上から下に揉み下げるようにしてみた。
すると完全に乳首がTシャツ越しに分かる。
やったぜっ!と叫びたくなる気持ちをおさえつつ、懸命に揉み下げた。
何度も何度もゆっくり揉み下げ、とうとうTシャツから乳首がツンと突きでるまでになった。
夢中で目を凝らして、乳首と乳輪が透けている場所を見た。
可愛い顔とは違い、結構乳輪は大きめで、乳首も大きい。
色までははっきり分からなかったけど、たぶん黒っぽい色だったと思う。

その乳首をTシャツの上からコリコリしてみた。
その瞬間、彼女が「んんっ」と言って寝返りをした。
乳首は敏感だったらしく、コリコリしたのがヤバかったらしい。
俺は焦って寝たふりをした。
薄眼を開けていると、突然彼女がムクッと起き上った。

「あれ??ムっちゃん??」

俺に向かって言ってきた。
俺は寝たふりを続けた。

「あれ?なんで?ムっちゃんは?」

ボソボソとした小声で、彼女は隣に寝てたはずの女の子を探し始めた。

「あっ・・」

俺と場所を交代しているのに気が付いたらしい。
多分友達も寝たふりをしてたと思う。
「あっ・・」と言ったきり、彼女は黙っていた。
そして突然立ち上がり、外に行ってしまった。

これはチャーンス!と思って、ちょっと経ってから俺もトイレに行った。
思った通り、彼女はトイレに行ってたらしく、俺が用をたして出てくると彼女も出てきた。

「あれ?いないと思ったらトイレだったか。大丈夫?」

「あっ・・ちょっと気持ち悪いかも。っていうか、何でムっちゃんと・・」

「あぁ~あれね。俺がさっきトイレから帰ってきたら、場所を占領されちゃってさ」

「そ~なんだ、ムっちゃん寝相悪いからね」

「荷物までドカしてたからねぇ~。だから隣で寝てたんだよ」

「そっかぁ~起きたらビックリしたよ」

「ゴメンゴメン。っていうかお茶呑む?」

ちょうどポケットに小銭が入ってたから、彼女にお茶を買ってあげた。
話をしていると、どうやらオッパイを揉まれた記憶はないらしい。
それを確認して安心したので、しばらく世間話をして戻った。

戻ってからは俺に警戒してか、反対側に寄って横向きになっていた。
そして俺は何も出来ぬまま朝まで爆睡。
モゾモゾ顔に違和感を感じて起きた。
目を開けると女の子が二人ゲラゲラ笑っている。
隣で寝てた可愛い子と、その隣に寝てた子だった。

なんだぁ?と思い起き上がると、友達も含めて全員が爆笑。
要するに、俺の顔にポスカで落書きしてたってわけ。
紫色の点々のヒゲ、眉毛は繋がり恒例の額に「肉マーク」も。
何をしても起きない俺に、女の子達が悪戯してたらしい。

この悪戯がキッカケ?で、帰ってからも遊ぶようになった。
それで信じられないけど、例の可愛い子と付き合う事になった。
彼女は俺の1つ下の2年生。
3年生になった頃に付き合いだして、実は今でも付き合っている。
今はお互いに就職してて、そろそろ結婚か?!なんて雰囲気。
あの時目を凝らして透けた乳輪を見てたけど、今では簡単に見れる。

初めて見た時は、やっぱり想像通り顔に似合わない乳輪だった。
彼女はそれがコンプレックスとか言ってたけど、俺には逆に興奮するもんだった。
見た目は清楚でお嬢系なのに、脱いだら卑猥な体ってギャップに。
しかも彼女は俺が初めての男で、これまたビックリ。

美女と野獣とか言われるけど、やっぱりあの不細工なサークルメンバーには感謝。
あの子たちがいなかったら、彼女とも出会えなかっただろうし。
そしたら俺はモテない人生まっしぐらだったと思うし。
可愛くなくても異性の友達は大切ですよね。

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