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俺の大学生時代はバイト三昧だった。
今もそうだが女にモテるような見た目じゃないから、時間潰しも兼ねてバイトしまくってた。
1年の時に家庭教師やってた子が、見事志望校に入っちゃってね。
俺のおかげってクチコミで、2年の時は2人の高校三年生を受け持ってた。
しかも破格のバイト料で。

 

 

遊ばないからバイト代は貯まる一方。
だから大学の友達の間では、コイツは貯め込んでるってよく言われてた。
現実マジで貯金はかなり貯まってたし。
ぶっちゃけ言うと、普通に3桁あったからね。

3年の時も2人の子を受け持ってて、貯金も増える一方。
いつもと変わりない毎日を過ごしてた3年の6月、ある友達から女の子を紹介された。
友達っていってもそんな仲の良い友達じゃないよ。
一応同じ授業が何個もあって、会えば軽く世間話をするぐらいの知り合い。

紹介されたのは女の子。
同じ授業もあったから知ってる顔で、かなり美人な部類の子。
うちではミスコンなんてないけど、あったら確実にノミネートされるんじゃないかな。
友達の話だと、告って玉砕した同級生は10人以上いるって言ってたし。
青○大学に彼氏がいるとかいないとかって噂だったなぁ。

なんで俺にその女の子を紹介してきたのかって~と、バイトを紹介して欲しいってね。
俺が家庭教師やってるから、他に生徒いないか聞いてくれないかって。
そりゃ~いるでしょって言ってやったけど、君じゃ無理なんじゃない?って言っておいた。
だって聞いてみると付属上りで、ろくに勉強してなかったみたいだし。

ちなみにうちの大学には付属上りが結構いるんだけど、ほとんどがホント勉強できない系。
外部から普通に受験してくるヤツらとは違ってるんだよね。
試験の時とか話をしてるとレベルの違いが良く分かるわけ。
別にどうでも良いんだけど、そんなレベルじゃ無理だよっていっておいた。
それでもシツコイから、一応聞いておくっていっておいたけど。

3日後になって俺が教室にいると、その子がサササッと近くに寄ってきた。
「聞いてくれた?」って挨拶も無しに言ってくるから、「昨日聞いたけどまだ分からない」って言っておいた。
「そっか、じゃヨロシクね」ってお礼も言わず離れていく女。
もうそれだけでもイラッとするでしょ。
モテない俺みたいな男は相手にしないよ的な。

身の程を知らないっていうか、ホント久し振りに勘違い女にあった気分だった。
そしたらこの女、次の日の夜にメールしてきたわけよ。
友達が教えたらしくてね。

「誰にも言わないで欲しいんだけど、お金貸して下さい」だってさ。

コイツはホントにアホだって思ったよ。
散々あんな態度取ってて、いきなり金貸せって言うんだからね。

「返せるあてもない人間に貸せるわけないだろ」って冷たくメールした。

「ムカつく態度しちゃってゴメンなさい。それは謝るから貸して下さい」ってさ。

しかも「借りたお金は絶対返すし、借用書とかも書くから」なんて言うんだよ。

メールがなんか必死過ぎて、とりあえず事情を聞いてみた。
そしたらやっぱりカードの借金だった。
親からの仕送りじゃ足りなくて、コツコツ借金を重ねてたらしい。
それを返せなくなって知り合いに頼んだら、これがまた怪しい街金みたいな人。
街金とか言っても店を構えてるわけでも無く、個人で勝手にやってる人みたい。
その人が返済を迫ってきてて、来週中に10万返さなきゃヤバいって。

「それで実際いくら借金してるの?」

「その人からは10万借りただけなのに、今は60万ぐらいになってる」

「おかしいから警察行きなって。違法だからチャラになるでしょ」

「そんな事したら親にもバレるし、彼氏にもバレるし。だから貸して下さい」

「借用書とか書くなら別に貸しても良いけどさぁ。明日学校で書いてよ」

「学校じゃ困るから、今からでも良いかな?」

どうやら周りにそんな姿を見せたくないらしい。
待ち合わせ場所決めて、結局俺が原チャリでアホ女の近所のマックへ行った。
借用書ってのはどう書くか分からなかったから、ネットで調べて紙に書いて持って行った。

マックに現れたアホ女は、学校にいる時とは違って、かなり素の格好だった。
メイクもほとんどしてないし、髪も後ろで結わいてるだけ。
大人っぽく見えてたけど、その姿はむしろ年下って感じっだった。
可愛いじゃんって思ってしまった情けない俺w

10万円を貸す借用書を見せて、名前とか書いたり拇印を押すよう話した。

「っていうか、10万返してその後はどうすんの?またすぐに返済しなきゃなんでしょ?」

「うん、だからバイトを見つけて返そうかなって」

「なんか無理っぽくない?60万でしょ?またもっと増えるんでしょ?」

「うん。。。そうだけど。。。」

「一気に返済した方が良いんじゃない?それなら」

「えっ?。。。でも。。。。。。貸してくれるの?」

「だって、また貸してくれとか来られても、借金膨らんだら俺の金も減るし」

「うん。。。。」

「もう一気に返して、これ以上関わってきたら警察に行くって伝えたら?」

「そんな事言えないよ。。。でも一気に返した方が良いよね」

俺からの思いがけない提案で嬉しくなったのか、60万貸してほしいって話になった。
手持ちが無いから明日渡すって事になって、その日はとりあえず帰宅した。
次の日の夕方、またマックに行ってアホ女に60万渡した。
そのままコイツは金を返済に行ったみたい。
返した帰り道で俺にメールしてきて、有難うって言ってた。

約束では月に数万でも返済するって事になってた。
別に利子とかはいらないけど、ちゃんと返すって条件で貸したお金。
なのにこのアホ女はいっこうにバイトも見つからない。
2ヶ月経っても3万すら返せない状態だったから、ムカついてメールした。

俺がバイトしてるのに、コイツは彼氏と遊んでたらしい。
かなり怒ってメールしたら、返信がパタリと無くなっちゃってさ。
完全にバックれ?って状態になりやがった。
だから次の日に友達に聞いて、バイトが終わってからそのまま原チャリで家に行った。
オートロックのマンションに住んでて、インターフォン鳴らしても出てこない。

「このままシカトするなら、明日学校でバラすからな!」ってメールした。

メールが返ってきて、下で待っててくれって。
急いで降りてきたのか、アホ女はスエット姿だった。
近くのマックに移動して、こんこんと説教してやった。
神妙に聞いてた最後になって言ったと思う?

「アタシとエッチしたら幾らになる?」だってさ。

「別にヤリたくもないから1万にもなんねーよ!」って言ってやったよ。
こんなムカつく女とヤルんだったら、風俗行った方がマシだって。
それから沈黙の時間。
だから帰ろうとしたんだけど、ゴメンなさいの繰り返し。
最後には「1万で良いから体で払います」なんて言い出すんだからね。
しつこいから「考えておく」って言い残してその日は帰った。

誰にも言わないで下さい。ある程度の事はしますから、さっきの事考えて下さい。

そんなメールが送られてきて、俺もなんとなく誘惑に負け始めてた。
だってぶっちゃけ大学に入ってから、女の身体に触れたのは風俗だけ。
しかも3年間でたったの2回だけw
1回1万って考えても、1回出して終了ってわけでもないし。
何回も何回もヤって1万なら良いかなって思い始めてた。

「来週の月曜日はバイト休みだから、夕方から時間空けとけ!」ってメールしておいた。

その日から当然俺は精子を貯蓄。
毎日1回は出す生活してたからしんどかったなぁ。

月曜になって家にいると、18時過ぎにアホ女が駅にやってきた。
仮名で悪いけど、コイツはミホって名前で。
もうアホ女ってのも変なのでw

駅に迎えに行ってコンビによって、俺の部屋に連れて行った。
学校の後彼氏と会ってたらしく、しっかりとオシャレしちゃってた。
ヒザ上までのキャミに白いカーディガン羽織ってたけど、脱ぐとガッツリ胸の谷間が見える。
その時までいろいろ考えてたのね。
普通にエッチしたら、経験不足の俺はどうせ下に見られるんじゃないかって。
だから経験不足を補いつつ、恥辱してやらなきゃいかん!てw

部屋に上がってからのミホはずっと落ち着きなくてモジモジしっぱなし。
エッチし終わった後に、1万円返済したって紙を書く約束をした。
「じゃ。。。」とか言って、早速ヤってさっさと終わらせようみたいな雰囲気になってた。
そうはさせるか!って思ってね、考えてた計画を実行する事にしたw

「キャミ脱がないでイイから、そこにこっち向いて座ってみ?」

言われるがままベットに腰掛けて「どうするの?」って言ってきた。

「そのまま足を乗せて、股を開いてみな?パンツ丸見えで」

「イヤだよ。。。そんなの。。。。」

「ん?ある程度の事は何でもするんだろ?じゃヤメとく?」

ミホは断れるわけも無く、渋々足を乗せた。足を開く時はかなり恥ずかしいって顔をしてた。
開いた股を覗き込むようにすると足を閉じようとする。
だからガっと足を掴んで、閉じさせないようにしてしっかり覗きこんだ。
薄いピンクの下着で脇から何本かの陰毛がはみ出てる。

「お前毛がはみ出てるぞ?処理してね~のか?」

「なっ。。。。そんな。。。。もう見ないで。。。。」

「しっかり座れよ。自分で足を持ってさ」

「あぁ。。。。恥ずかしいからもヤメて。。。。」

下着の上から人差し指で割れ目を上から下になぞった。
感じるわけでもなく、ミホは小刻みに震えているようだった。
おもむろにアソコに鼻を押し付け、俺はニオイを嗅いだ。

「ちょっと!ヤメてっ!!いやっ!ヤメてってばっ!!」

「おいおい、すげぇ~ニオイだな。ヤリ過ぎていつも濡らしてんのか?」

「そんな事っ。。。。濡れてないし。。。。いやぁっ。。。。」

「クセーマンコだな。こんなクセーのにいつも彼氏に舐めさせてんのか?」

「臭くないもん。。。。もうそんな事言わないでよ。。。。。お願い。。。」

「お前が生意気だからだろ~が。俺は頼まれてセックスしてやろうっていうのに」

「ゴメンなさい。もう変な事言わないから許して。。。。」

「じゃ奴隷でイイのか?」

「それは。。。。」

「イヤなら別に良いんだけど。どうせヤルなら言う事聞いてくれないとな」

「変な事しないなら。。。。言う事は聞きます。。。。」

「奴隷になりますって言えば?」

「。。。。。奴隷に。。。。なります。。。。」

「じゃ、まずそこで下着をズラして、アソコをみせてみろよ」

しぶしぶミホは足を閉じ気味で、下着をズラしてアソコを見せてきた。
想像していたよりも毛が無くて、それでもビラビラが少し大きい感じだった。

「そのビラビラを掴んで左右に広げろよ。もっと中が見えるように」

少し素直になったのか、ビラビラを掴んでミホは左右に開いた。
俺は近寄って間近でアソコを凝視してやった。

「もう。。。。ヤメて下さい。。。。恥ずかしいから。。。」

「お前さぁ~トイレットペーパーのカスが何個も付いてるぞ?きたねーなー」

「あぁ。。。。そんな事言わないで。。。。もうヤダァ。。。。。」

言いながらアソコを触ってみた。
面白いなって思ったのは、嫌がってるくせにアソコが少し濡れ始めてた事。
下に垂れそうになった液の玉が、膣の入口に溜まってたんだよね。
それを指ですくって、尿道付近を触ってみた。
クリトリスを触った時には体が少し動いたけど、声も無く我慢しているのかよく分からなかった。

「お前さぁ、嫌がってる割に、ドンドン濡れてきてるんですけど」

「濡れてなんて無いよ」

「もしかしてドMなんじゃね?お前って。ほら。。。。すげ~濡れてきてるよ」

実際は指で弄ってるから濡れてきてたんだと思うけど、凌辱する為に言ってやった。

「恥ずかしい女だなぁ。彼氏に申し訳ないって思わないのか?こんなに濡らしてよぉ~」

「そんな顔してホントは変態の淫乱女だったんだな」

「こんな俺に見られて興奮してるのか?オマンコ濡らしてどうしようもね~な」

ミホは何も言わず黙って俺の暴言を聞いていました。
その割に濡れは半端じゃなくて、言えば言うほど濡れてくる感じ。
途中からアナルに垂れ始めてたし。

指をニュニュニュと入れてみると、締まりの良いアソコの感触。
ゆっくり出し入れしてまたゆっくり入れてを何度か繰り返した。

「今まで何人チンコを入れてきたんだ?ここに」

ゆっくりと出し入れしながら聞いてみた。

「んっ。。。。よに。。。。ん。。。」

「ホントかよ。今は彼氏だけか?」

「そぅだよ。。。。。当たり前でしょ。。。」

俺は指を抜いて、立ち上がった。

「彼氏にやってるみたいにフェラしてみろよ。洗ってね~けど」

「シャワー浴びてからにしてよ。。。。洗ってないなんてできないよ。。。」

「俺に命令できる立場か?お前。何言ってんの?」

「でもさぁ。。。。シャワー浴びてよ」

「じゃ、もうヤメた。もう帰ってイイよ。」

「あぁ。。。。ゴメンなさい。。。。」

ミホは俺のベルトを外し始めた。俺はもう勃起してたし、猛烈に興奮してた。
トランクスを下げられると、勃起したチンコが目の前に出てきた。
昨晩から洗っても無い汚いチンコ。
ミホはオドオドしながら握って顔を近付けたが、眉間にシワを寄せて顔を離した。

「ほれ。。舌出せよ」

亀頭の先から我慢汁が出てたから、舌を出させて汁を擦り付けてやった。
「んんっ。。。。」と眉間にシワを寄せて嫌がった顔をしてたけど興奮した。

「そのまま舌で舐め回せよ。やってんだろ?いつも」

ミホはもう何も言わず、舌先でチロチロと亀頭を舐め始めた。
勝った気分になって興奮しまくり。
髪を掴んで、じれったく舐めるミホの口の中にチンコを捻じ込んだ。
苦しそうな顔をしてたけど、関係無く俺は腰を振って奥まで捻じ込んでやった。
気持ちイイとかそんな感じじゃなくて、ただ征服感というか優越感で興奮しまくってた。

何度か腰を振ってもう我慢ができなかったから、俺はそのままミホを押し倒した。
荒々しくパンツを脱がせて、強引に生のままチンコを挿入した。

「ダメッ!ゴムつけて!!!イヤッ!!!」

凄い濡れてたせいで、簡単に亀頭全体が入っていった。
グッと力を入れると、そのまま簡単に奥まで。

「いやぁぁっ。。。。。」

「奥まで入ったぞ。しかも生で。俺のチンコが生で入ってるんだぞ?どうだ?ムカつくだろ」

奥に押し当てるようにして言ってやった。
口を強く結んだ感じのミホは何も言わなかった。

「別にお前を気持ちよくさせようなんて思ってないからな。だから喘ぐ必要ないからな」

そのまま俺は腰を動かし始めた。
キャミを着たままのオッパイを上から強く揉みながら、ただひたすら腰を振った。

「んっんっ。。。んっ。。。んぁっ。。。。んっ。。。」

「なに喘いでんだよ」

「喘いでなんてっ。。。ないっ。。。んっはっ。。。。」

俺の方は全く向かず、ただひたすら口に手を当てて苦しそうな顔をしている。
その姿に征服感のような興奮が盛り上がってきて、我慢できなくなってきた。
ここで出したら勿体ない。そう思い始めて、泣く泣く腰を動かすのをやめた。

「お前のオマンコはギューギュー締め付けてくるから気持ち良すぎだな」

「締めつけてなんて無い!早くイッてよ!」

「なんで?俺がいつイこうが関係無いだろ?お前全然楽しそうじゃないしさ」

「楽しいわけないじゃん、こんなの」

「じゃ~どうしたら楽しいんだ?もっと優しくエッチしたら良いのか?」

「。。。。。。だって。。。。だって。。。」

その後2人でシャワーを浴びた。
狭い風呂場だから無理があったけど、体を洗ってもらいたいから入った。
初めてミホの全身を見た。
さすがモテる女だけあって、スタイルは抜群だった。
クビレもあるし贅肉がホント無い感じ。それでも胸は自称Cカップあった。

「お前さぁ、こうなったら楽しんじゃったらどう?」

「そんなの無理。。。」

「もう入れちゃった仲なんだし、我慢するより開放しちゃった方がイイと思うぞ」

「だって。。。」

「俺に好かれたいなんて思ってないんだろ?だったら彼氏にも言えない本性出しちゃえよ」

「そんなの無いよ。ただ。。。もっと。。。。。優しくして。。。」

シャワーを出てスエットを貸してやった。
さっきみたいに飛び付きたい気分だったがそれはグッと我慢。
ミホの本性を曝け出す為に、もっと刺激しなきゃと思ってた。
それもこれもネットで仕入れたテクニックなんだけどさ。
15,000円も出して買ったテクニックだったから試してみたくて仕方が無かったし。

「ビール飲む?それとも何かカクテル作ってやろうか?」

カクテルが飲みたいというミホに、オレンジ系のフィズを作ってやった。
バイト先のお父さんが教えてくれたカクテルで、こんな時に役立つとは思わなかった。
飲みやすいから女の子ウケがイイんだよって教えてもらったし。
大きめのお椀に作って、ミホに飲ませてやった。

「お前さぁ~実はドMなんじゃね?」

「何でよ。どっちかっていうとSだと思うけど」

「そうかぁ?さっきの濡れ方は凄かったけど。いつもあんなに濡れるのか?」

「分かんないよ。。。そんなの事。。。」

「プライドが邪魔してるだけで、ホントは無茶苦茶にされたいとかあるんじゃね?」

「うぅ。。。。。ん。。。。分かんない。。。」

少し酔い始めてきたのか、初めよりも言葉に角が無くなっていた。
まだ時間も早かったけど、終電もあるしと思い、また行動に出た。
今度は優しくキスをして、たっぷりと舌を絡めた。
驚いたのは嫌がるわけでもなく、俺の舌に積極的に舌を絡めてきたこと。
風俗嬢とは違ってたどたどしいけど、これが普通なんだって思いながらキスしてた。

ベッドに寝てキスをしながら普通のエッチをした。
お互い全裸になって、今度はちゃんとしたフェラもしてくれた。
テクニックで覚えた指の動きやクリの舐め方を実践すると、やっぱりさっきよりも濡れてない。
もうそんな事はどうでも良いので、何も言わずまた生で入れた。
ミホも文句は言わなかったし。

正常位でゆっくり腰を動かしながらキスをすると、うんうん言いながら舌を絡めてきてた。
乳首を少し強くつねると、アソコがギュッと締まる締まるw
やっぱり体は正直に反応するんだなって楽しんでた。

騎乗位をやらせたら「できないよ。。」なんて言うから
「これじゃいつまで経ってもイカないぞ?帰れなくても良いのか?」って言ってやった。
うまく動かない腰を左右で掴んで、前後に動かしてやったりして、なんか指導してるみたい。
それでもクリが擦れて気持ちイイらしく、指を噛んで喘ぎ声を堪えてた。
そこでまた乳首を強く摘まむと、んんん。。。て苦しそうな顔しながら興奮してるっぽい。
上に乗せたまま抱き締めて、今度は下から突き上げながらキスをした。

「一番好きな体位は?」

「うしろ。。。」

やっと素直になってきたかと笑いそうになった。
だから最後はバックでしてやろうって思って、四つん這いにさせた。
あんな生意気で嫌味だけど美人な女が四つん這いでアソコをパックリ開けてる姿。
それだけでも猛烈に興奮する。
しかもアソコはベッチョリ濡れてて、白い液体まで付着してた。俺のチンコにも。
亀頭を押し当てて力を入れると、ニュニュニュと簡単に奥まで入っていった。
そのまま一気に激しく腰を振った。

ミホは我慢できなくなったらしく、枕に顔を埋めて喘ぎ始めた。
完全に勝った気持ちになった。
ケツをガッチリ掴んで、ガンガン腰を振った。

「ほら。。。自分でクリトリスをイジれよ」

ミホの手を掴んでクリを触らせるよう促した。
激しく腰を振ると、ちゃんとクリをイジってるみたい。

「んあっあっあっ。。。。ふぁっ。。。んあっ。。。」

「気持ちイイんだろ?クリトリスもイジって気持ちイイんだろ?」

「いやっ。。。んはっ。。。だめっ。。。。いっ。。。」

「我慢しないで気持ちイイって言っちゃえよ。その方が楽しいだろ。イイだろ?」

「んっ。。。イイッ。。。。イイっ。。はぅっぁっ。。。。」

ミホに覆い被さるようにして手を突っ込んでオッパイを鷲掴みにしながら激しく突いた。

「ダメッダメッ!!!ンイッ!!イイッ!!」

「そろそろイクぞ。。。」

イク限界に近付いて、俺はチンコを抜いた。
そのままミホの顔の方に持って行って、呆然としている口に捻じ込んだ。
初めは拒絶するような素振りだったけど、口の中で精子がドクドク出ると、そのまま口で受け止め始めた。
俺はそのままドクドク出しながら、腰を振り続けた。

精子が出終わってチンコを抜くと、口から垂れそうになって手で押さえてた。
横にあったティッシュを渡すと、精子を口から出して拭きまくってた。

「まだ終わってね~ぞ?綺麗にしなきゃな」

イッたばかりのチンコを、綺麗に拭いた口にまた持って行った。
頭を振って嫌がってたけど、強引に口の中に突っ込んで腰を振った。

「最後は綺麗に掃除しなきゃだろ。じゃないと終わりにできないぞ?イヤなら掃除しろよ」

諦めたミホは、ゆっくりと吸い出してチンコをしゃぶり始めた。
もうこの優越感ときたら、何とも言いようが無かった。
くすぐったさの限界まで舐めさせて終了。
チンコを口から抜くと、またティッシュで口を拭きまくってた。
オッパイをグシャッと鷲掴みにして言ってやった。

「もっと楽しんだらもっと気持ちイイのにな」

「無理だよ。。。そんなの。。。」

「彼氏じゃないんだからプライド捨てて素直になれよ。こんな俺なんてどうでも良いだろ?」

「分かんないよ。。。どうして良いのか分かんないし」

「まぁ~イイか。また返せないなら言えよ。お前のアソコ具合良いからさw」

シャワーを浴びてミホは帰ると言った。
一応女の子の深夜の一人歩きは危険かなって思って、駅まで見送りに行ってやった。

「ねぇ。。。誰にも言わないでよ?お願いだから。。。」

「言わねーよ。俺まで援交オヤジみたいに思われるじゃん」

次の月になり、やっぱりまたミホは借金を返せないでいた。
それでまた電話があって、「また部屋に行ってもイイですか?」って言ってきた。
バイトが重なってたから、今度は俺がミホの家に行ってもイイならって話で決まった。

バイトが終わって22時過ぎに行ってみると、結構綺麗な部屋だった。
ホットパンツにTシャツ姿のミホを見て、そっこうで欲情してきた。

「あれ?もしかしてノーブラ?」

「うん。。。だってスグ脱ぐでしょ。。。」

「やる気満々だな」

Tシャツの上から乳首を軽く摘まむと、なぜか逃げようともしない。
俺が乳首をイジってるのを、ただ動かずに受け入れてた。
もしかして楽しむ思考に変わったのかも、って思いながら、今度はキスをした。
やっぱり逃げるどころか普通にキスに応じてきて、彼氏にするような濃厚なキスを返してきた。

「今日はやたら可愛いな。楽しむ方向になったんか?」

「だって。。。。そうじゃないと。。。。つらいもん。。。」

ベッドに押し倒し、Tシャツを捲り上げて乳首に吸いついた。
もうピンと乳首は立っていたから、舌先でクルクルと舐め回した。

「は。。。。っ、はぁっ、ん。。。」

「もうこんなに乳首がコリコリになってるぞ」

「は。。っ。。。。あぁ。。。。」

俺自身がシャワーを浴びたかったけど、その前にやってみた事があった。
初めてミホとヤってから、テクニックをまた読み直して復習してきたテクニック。
それを試したくて、とりあえずこのまま続行する事にした。

乳首の舐め方、キスの仕方、全身の舐め方などなど、かなり読み混んできて試してみた。
反応は上々だった。体をクネクネさせたり、前とは違って完全に喘いでたし。
最後はアソコを念入りに舐めて、指で愛撫してやった。
指は2本入るか入らないかだったから、中指だけで刺激した。

「ッ。。。。! はっ、んん。。。。っ。。。。あぁぁ。。。。っ。。」

ポイントを決めてドンドン激しく動かしていくと、想像以上に反応が良かった。

「はぅ。。だめぇっ。。。。出ちゃうってば。。。あうぁ。。。」

「ダメッ!ホントにダメっ。。。イヤッッ!あぁぅっ。。。。んあっぁっ!」

アソコの締りが凄くなってきて、いきなり腰が小刻みに痙攣し始めた。

「イクッッ。。。。。イッ。。。。。クッ。。。。」

腕が棒のようにだるくなったけど、とうとう生まれて初めて女をイカせる事に成功!
しかも指だけで中指一本で。

グッタリしているミホを寝かせて、俺はシャワーを勝手に使った。
ホントはあのまま入れたい気分だったけど、もっとゆっくり楽しみたかったし。
シャワーから出ると、ミホは布団の中にいた。
顔を半分出してこっちを見てた。

「ど~したの?何してんだ?」

「何でも無い。。。ちょっとね。。。」

ビールを飲んで体を冷やしてると、ミホが言ってきた。

「アタシね。。。初めてイッたかも」

「マジで?今までイッた事なかったのか?マジでか?」

「うん。。。なんかさぁ~いつも自分でブレーキかけちゃう感じで」

「良かったじゃん。これでもう怖くないだろ。もっと自分から楽しまなきゃなぁ~」

ミホのフェラは前回よりも格段に気持ち良くなってた。
多分気持ちの入りようが違うんだと思う。
こっちも舐めてっていうと、玉袋も平気で舐めてくれてた。

やったことないっていうシックスナインもやって、俺も必死で舐めまくった。
また中指でイカせる事ができて、今度は間髪入れずにチンコを入れた。
ビックリしたのは、正常位で入れてキスをしてる時、足を俺の腰に絡めてきてたんだよね。
奥が気持ちイイらしくて、出し入れよりもグリグリ奥を刺激して欲しいって。
亀頭がパンパンになっててそれで奥を刺激しまくった。
そしたら指なんかよりももっと速攻でミホはイッてた。
しかも最後のバックでは、自分でクリをイジりながら、また勝手にイッてた。

前と同じように俺がイキそうになって口に捻じ込むと、今度はちゃんとバキュームフェラ。
だいぶ溜まってたから、かなりドクドク口の中に出してやった。
精子はティッシュに出したけど、そのまま俺が言わなくてもお掃除フェラもしてきた。
ここまで変わるかね。。。って思うぐらい、ミホは従順で卑猥に変化してた。

ウケたのは、最後の方でバックをやってる時、ミホの携帯が鳴ってたのね。
彼氏かもしれないのに、出なくてイイって言いながらアンアン喘いでたんだよね。
彼氏だったら電話に出ちゃったらバレちゃうしね。

その日は俺が原チャリだったから、1回じゃなくて3回も朝までヤッちゃってた。
3回ヤッたからって3万じゃなくてそれも1万で。
2回目も3回目もミホ自身まで楽しんでたから、お金払う必要ないでしょって思ったけど。

その後、ミホとはずっと関係が続いたんだけど、もう長過ぎで迷惑みたいなんでヤメます。
また次回続きを書こうと思いますんで、その時また読んでくれると嬉しいです。
かなりミホは変態に変わっちゃって、外でもフェラしたりするようになったんで。
暇な時にまた来ます。
最後までお付き合い頂き、有難うございました。

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